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フリーターの就職支援サイトを解説!ハローワークとの違いは?

フリーターの方がどこで就職活動をしようかと迷ったときに、真っ先に思い浮かぶのが「ハローワーク」ですが、正社員を目指すフリーターには不向きな面があります。経験の少ないフリーターであれば、ハローワークではなく民間の就職支援サイトの活用を検討してみましょう。

この記事では、フリーターの就職支援サイトの選び方や、利用するメリット・デメリット、おすすめの就職支援サイトまでご紹介していきますので、就職活動の参考にしみてみてください。

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フリーターの就職支援に特化したジェイック

ジェイックでは、フリーターの方の就職支援に特化した「就職カレッジ」を実施しています。これから正社員就職したいと考えているフリーターの方向けに、就職カレッジの特徴やメリット・デメリットをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ジェイックの特徴

ジェイックの就職カレッジとはどのようなサービスなのか、フリーターの就職支援に強いからこそできるからこその特徴についてご紹介します。

5日間のスクール型就職支援

ジェイックでは、5日間のスクール型の就活講座を実施しています。面接対策、自己分析、社会人としてのマナーなどを短期間で集中して学ぶことで、就職成功へ導きます。

就活講座を終えた後は、書類選考なしで約20社と面接することが可能です。未経験者歓迎の企業というだけでなく、すべてジェイックが直接訪問して社内の雰囲気や労働条件などを確認しているため、安心して長期的に働ける企業が揃っています。

高い就職率と定着率

独立行政法人 労働政策研究・研修機構 「大都市の若者の就業行動と意識の展開ー『第3回 若者のワークスタイル調査』からー」によると、フリーターから正社員就職に成功した人の割合は、フリーター期間が7か月~1年の人は64%、3年以上の人は48.9%と、5~6割程度にとどまっています。

ジェイックの就職カレッジの利用者の就職成功率は81.1%と、一般的にフリーターから正社員就職に成功している割合よりも高水準です。(※2019年2月1日~2019年7月31日に当社面接会に参加した方のうち、把握している就職決定者)

エン・ジャパン「『中途入社者の定着』実態調査―『人事のミカタ』アンケート―」によると、直近3年間で入社した中途採用者の定着率が80%以上の企業は、全体の46%となっています。せっかく就職しても、約半数以上が定着していないということになります。

ジェイックの就職カレッジを利用して就職した人の入社後定着率は91.5%と、9割以上が定着しています。(※2019年2月1日~2020年1月31日までの入社者の3か月定着率)

離職率の高い業界は紹介しない

ジェイックでは、一般的に離職率が高い傾向にある以下のような業界は紹介していません。

  • 外食
  • 投資用不動産
  • アミューズメント

就職は、ゴールではなくスタートです。せっかくフリーターから正社員就職をしても早期離職になってしまっては、また就職活動を始めなければいけなくなります。その場合、さらに就職のハードルは上がってしまいます。

ジェイックでは長期的に活躍できる企業や業界を中心にご紹介しているため、腰を据えて安定して働ける企業と出会うことができます。

ジェイックを利用するメリット/デメリット

ジェイックを利用して就職活動をするメリットとデメリットについて、それぞれご紹介します。

ジェイックを利用するメリット

ジェイックの就職カレッジを利用するメリットとしては、以下があります。

  • 同じ境遇の仲間と一緒に就職活動を進められる
  • 就職後にも役立つスキルを研修で身に付けることが可能
  • ブラック企業は紹介していないため安心して利用できる

フリーターから正社員就職をする場合、自分ひとりで就職活動をしていると不安や孤独が強くなったり、なかなか就職が決まらなかったりして、途中であきらめてしまうリスクがあります。就職カレッジでは同じく正社員就職を目指す仲間がいるため、モチベーション高く就職活動に取り組めます。

就職対策に力を入れているサービスや講座などは複数ありますが、ジェイックでは、入社後も社会人として長期的に活躍していくことを見据えた研修を実施しているのも特徴です。

また、ジェイックでは、労働環境が悪い・離職率が高いなどのいわゆる「ブラック企業」は紹介していません。自分だけで企業選びをするとブラック企業を見抜けず入社してしまうリスクもありますが、その心配もありません。

ジェイックを利用するデメリット

ジェイックの就職カレッジを利用するデメリットとしては、以下があります。

  • ジェイックで扱う求人の閲覧・応募のみの利用はできない
  • 就活講座受講のため、5日間予定を空ける必要がある
  • 支援対象外のエリアもある

ジェイックは就職エージェントのため、通常の就職サイトやハローワークなどのように、求人情報を見たり、応募したりするだけといった使い方はできません。

面接会に参加するためには、5日間の就活講座を受けていただくことが必須です。予定を空ける必要があるため、現在アルバイトをしている方は、シフトを調整したり休んだりしていただく必要があります。

また、支援対象外のエリアもあります。現在ジェイックがご紹介している企業があるエリアは、以下となります。(2021年4月時点)

  • 東京
  • 神奈川
  • 埼玉
  • 千葉
  • 札幌
  • 宮城
  • 愛知
  • 石川
  • 大阪
  • 岡山
  • 広島
  • 福岡

ただし、こちらのエリアはご紹介できる企業のあるエリアとなるため、上記以外のエリアに住んでいる方が申込みできないということではありません。たとえば「支援対象エリアに就職したい」「支援対象のエリアまで通勤が可能」などの場合、ご参加いただくことは可能です。

フリーターにおすすめの就職支援サイト一覧

フリーターにおすすめの就職支援サイト一覧

フリーターの方が利用できる・フリーターの方向けの就職支援サイトには、以下もあります。(一例)

  • いい就職ドットコム
  • リクらく
  • ハタラクティブ
  • リクルートキャリアコンサルティング
  • 就職Shop
  • ジョブトラ
  • アイデムスマートエージェント

これらのサイトは、フリーターの正社員就職支援に強いものから、通常の転職希望者からフリーターまで利用できるものなどさまざまですので、自分に合った就職支援サイトを見つけてみましょう。各サイトやサービスの特徴をくわしく知りたい方は、各サイトの公式ホームページをご覧ください。

フリーターに就職支援サイトをおすすめする理由

フリーターに就職支援サイトをおすすめする理由

フリーターの方の就職活動の方法として就職支援サイトをおすすめするのには、以下のような理由があります。

プロの就職アドバイザーに支援してもらえる

就職支援サイトを利用する最大のメリットは、プロのアドバイザーの支援を受けられる点です。

ハローワークでは最初から最後まで自分で活動しなければなりませんが、就職支援サービスでは求人探しから面接対策まで、プロのアドバイザーが全面的に支援してくれます。特別なサポートを受けられるだけでなく、困ったときにも非常に心強い存在になってくれるでしょう。

職歴に不安のあるフリーターの方でも、就職支援サイトを利用することで自分の強みや特性なども理解でき、自分に自信を持って就職活動をすることができるようになります。

就職後の後悔を減らすことができる

就職活動では、長く安定して働けるかどうか、事前に企業研究を入念に行わなければなりません。

就職支援サイトならば、たとえば職場の雰囲気や上司の人柄など企業の細かい情報も教えてくれるので、入社後にミスマッチが起きてしまう可能性も少なくなります。

少ない情報だけを頼りにしたり、一人だけで企業研究をしたりして就職活動をするのはリスクが伴います。就職支援サイトを利用することで、就職に失敗しないための情報を得ることができます。

キャリアカウンセリングで適職を見つけられる

就職アドバイザーからの支援のなかでも、特にフリーターの就職という点で役立つことのひとつに、キャリアカウンセリングがあります。

キャリアカウンセリングでは、自分の仕事に対する価値観や実現したいことを明確にすることで、最適な会社の社風や向いてる仕事の種類などを明らかにすることができます。

あなたと就職アドバイザーの二人で、あなたの自己分析をするようなイメージです。このようなカウンセリングを行うことで、就職してからのギャップを減らしたり、仕事をやりがいを持って取り組んだりもしやすくなります。

面接練習など、一人で就活すると大変な部分をサポートしてもらえる

就職支援サイトのサービスには、自己PRの作成や添削、面接の練習などもあります。これまで何度も面接に落ちていた人は、自分の弱点を克服できるでしょう。

面接は、一人でシミュレーションや準備をしていてもなかなかはかどらなかったり、本番で想定外の質問をされたりしてうまく返答できない、ということもあります。第三者にサポートやアドバイスをもらえることは、就職成功に大きな意味を持つでしょう。

また、アルバイトをしながら一人で就職活動をするのは大変ですが、就職支援サービスを利用すればサポートを受けられるため、就職活動とアルバイトを両立させることも可能です。

優良企業も紹介してもらえる

就職支援サイトでは、最初から優良企業のみに絞って仕事探しができるため、就職活動の効率を大幅にアップできます。

一般的に、フリーター向けの就職支援サービスでは未経験者の採用意欲が高い企業を扱っていることが多いため、さらに効率よく就職活動ができます。これまで就職をしたことがない、または短期離職経験のあるフリーターの方であっても、就職できるチャンスが増えます。

また、一般に公開されていない「非公開求人」も扱っているため、ハローワークなどでは見つけることができないような優良企業に就職することも可能です。

フリーターが就職支援サイトを選ぶポイント

フリーターが就職支援サイトを選ぶポイント

フリーターの方に就職支援サイトの利用をおすすめする理由をご紹介しました。実際に利用する場合、サイト選びでは以下の点を意識してみましょう。

フリーターや未経験の就職に強いサイトを選ぶ

就職支援サイトの規模は、いわゆる誰もが知るような大手から小規模なベンチャーまでさまざまです。

はじめて就職支援サイトを利用する場合「とりあえず有名なサイトに登録しておこう」と考える方もいるかもしれません。しかし大手就職支援サイトの場合、取り扱う求人数自体は多くても、フリーターの就職には力を入れていなかったり、職歴がないと求人を紹介してもらえないケースもあります。

フリーターや未経験者などの正社員就職に強いサイトを選んだほうが、自分に合ったサポートやアドバイスをしてもらえたり、親身に対応してもらえたりする可能性が高いため、おすすめです。

まずは登録して判断してみる

就職支援サイトの登録・利用は、基本的に無料です。そのため、登録することでなにかリスクがあるわけではありません。まずは複数のサイトに登録してみて、実際にサービスを利用したうえで比較・検討するのもひとつの方法です。

ただし一度にたくさんの就職支援サイトに登録すると、エージェントからの電話やメールが一気に来て混乱してしまう可能性があるため、いくつかに絞ることをおすすめします。

選ぶ際の注意点

就職支援サイトを選ぶときは迷ってしまうかもしれませんが、以下の点には注意しましょう。

ネットの情報を信用しすぎない

たとえば一般的なクチコミサイトなどに書かれた感想などであれば、実際にサイトを利用した人が書いていることが多いため、ある程度は参考にしてみてもよいでしょう。

ただし、ネット上の情報には真実ではないものも紛れています。また、利用してみて「自分には合わなかった」というだけで、ネガティブな感想を書く人も存在するという点にも注意が必要です。

いずれにしてもネットに書かれている就職支援サイトの評価・感想は過度に信じすぎず、最終的には、自分の目で判断することをおすすめします。

フリーターが就職支援サイトを利用するメリット/デメリット

フリーターが就職支援サイトを利用するメリット/デメリット

フリーターの方が就職支援サイトを選ぶ際のポイントを理解できたでしょうか。実際に、就職支援サイトを利用して就職活動をするメリット・デメリットについても把握しておきましょう。

就職支援サイトのメリット

フリーターが就職支援サイトを利用するメリットは、大きく以下のふたつがあります。

自分に合った求人を紹介してもらえる

就職支援サイトを利用すると、専任の担当者がこれまでの経歴や今後の希望、現在の状況などについてヒアリングしたうえで、求人を紹介してもらうことが可能です。

つまり、ただ求人を紹介するだけではなく、一人ひとりの経験や適性、希望に合いそうな求人を紹介してもらえる可能性が高いのです。その結果ミスマッチが減ったり、応募したい求人に出会いやすくなったりすることにもつながります。

履歴書や面接対策ができる

履歴書や職務経歴書などの書類作成、企業との面接で何を話すかなどは、自分ひとりだけで考えたりやったりしようとすると意外と時間もかかり、大変なものです。また、自分の主観だけで考えるため、ズレていたり肝心な要素が抜けていたりすることにもなりかねません。

就職支援サイトを利用すると、サービスの一環として書類の添削や模擬面接などを利用できることがほとんどです。プロの目を通じて書類・面接対策をしてもらうことは、採用への近道です。

就職支援サイトのデメリット

フリーターが就職支援サイトを利用する場合、以下の2点に関しては知っておく必要があります。

就職支援サイトが多すぎて選びづらい

就職支援サイト自体はたくさんあるため、違いがよくわからなかったり、どのサイトを利用すればよいのか決められなかったりすることがあります。実際に「フリーターの就職支援」がメインであっても、各サイトごとに扱っている求人数や企業も異なれば、サービス内容にも違いがあります。

自分に合った就職支援サイトがわからずお困りの方は、前述した「フリーターが就職支援サイトを選ぶポイント」も参考に、自分に合ったサイトを探してみましょう。

就職アドバイザーの質に左右される

担当する就職アドバイザーによって、自分が納得いく就職活動ができるかどうかは大きく変わってきます。

人によっては、就職支援サイトを利用するなかで以下のように感じることがあるかもしれません。

  • 就職アドバイザーと相性が合わない
  • 就職アドバイザーの力量、技量に不安を感じる

相性に関しては、やはりどんな人にも「合う・合わない」はあるため、自分のペースや価値観に合わないアドバイザーが担当になると、ストレスを感じてしまう可能性があります。

また、同じ会社に所属する就職アドバイザーであっても、一人ひとりのスキルや知識にはどうしても差があるのが通常です。たとえば、以下のようなアドバイザーもいるかもしれません。

  • 希望と異なる求人ばかり紹介してくる/求人を紹介してくれない
  • 早く就職させようととにかく急かしてくる
  • 質問に回答してくれない/お願いしたことをしょっちゅう忘れる
  • 連絡しても返答が来ない/断っているのに何度も連絡してくる

どうしても自分に合わない就職アドバイザーに当たったとき、企業によっては担当を変更してもらえるケースもあります。そのほかに、別の就職支援サイトを探すのもひとつの方法です。

ハローワークを活用した就職活動

ハローワークを活用した就職活動

フリーターの就職には就職支援サイトの利用以外に、ハローワークを利用する方法もあります。ハローワークと就職支援サイトの違いや、ハローワークが向いてる人・向いてない人、ハローワークはブラック企業が多いのかという点について、理解を深めましょう。

ハローワークと就職支援サイトの違い

ハローワークと就職支援サイトの違いとしては、以下があります。

  • 運営者(ハローワーク:厚生労働省が指示、就職支援サイト:各民間企業)
  • 企業側のコスト(ハローワーク:すべて無料、就職支援サイト:採用できたら有料)
  • 求人内容(ハローワーク:全求人を公開、就職支援サイト:厳選した求人のみ紹介)

「就職のためのお手伝いをする」「求人を取り扱う・紹介する」という目的や機能は同じですが、それぞれ大きな違いがあります。「仕事探しをするなら、ハローワークと就職支援サイトのどちらを使っても一緒」というわけではないことは、あらかじめ理解しておきましょう。

ハローワークが向いてる人

ハローワークを利用した就職活動に向いてるのは、以下のような人です。

  • 地元や家の近くで働きたい
  • 数多くの求人情報を見て検討してみたい
  • ほかのサービスとも併用して就職活動がしたい
  • 仕事探しや就職に関する基本的なことを相談したい
  • スキルがないため、職業訓練などを受けてから就職したい

ハローワークは地域に特化した求人も多いため、絶対に地元で働きたいという人にはおすすめです。すべての求人を閲覧できるため、まずはどんな企業や仕事があるのか知りたい人にとってもよいでしょう。また、他の方法で就職活動をしつつ「ハローワークも利用してみよう」というかたちで活用するのもよい方法です。

ハローワークでは職業相談のほか、条件に該当すれば職業訓練を受けることができるため、そういったサービスを使いたい人にも適しているといえるでしょう。

ハローワークが向いてない人

ハローワークを利用した就職活動に向いてないのは、以下のような人です。

  • 納得いく就職がしたい
  • 自分の現状に合った就職支援のサポートを受けたい
  • 就職支援のプロ・成功のためのノウハウを持った人に相談したい
  • 第三者からの客観的なアドバイスがほしい
  • 自分で企業選びをする自信がない

ハローワークは求職者であれば誰でも利用できるため、一人ひとりに合った支援をしてもらえることはほとんどありません。逆に言えば間口が広く、学歴や年齢を問わず誰でも応募できるような企業の求人もあるため、果たして自分に合う企業なのかどうかという判断がしにくいという面があります。

ハローワークの相談員はキャリアコンサルタント資格などを持たない人も多いため、相談しても適切なアドバイスをもらえないことはあり得ます。ハローワーク側が積極的にあなたに合った求人を紹介してくれるわけではないため、ハローワークを使って自分で選んだ企業に就職できたとしても、合わずに結局辞めることになるリスクもあります。

ハローワークはブラック企業が多い?

結論から言うと、ハローワークにはブラック企業も混ざっています。

理由としては、求人を出す企業に対する審査などがないこと、コストがかからないことという2点から、どんな企業でも求人を出すことができてしまうということが挙げられます。実際に、就職してから「ハローワークの求人票と実際の労働条件が違った」という声もあります。

もちろん、ハローワークが扱う求人にも、優良企業やよい企業はたくさんあるでしょう。しかし、実際にその企業についての詳細を把握している就職支援サイトが扱う求人と比較すると、やはりブラック企業に当たってしまうリスクはゼロではありません。そのため、慎重になる必要があります。

今回はフリーターの就職支援サイトについてご紹介してきましたが、フリーターが比較的就職しやすい業種のひとつに、サービス業があります。サービス業については、以下の記事でくわしくご紹介しています。

サービス業の種類をご紹介!接客業との違い/向いてる人/身に付くスキルも解説します

具体的な業種や職種、サービス業に正社員就職するうえで知っておいたほうがよいことなどについて触れていますので、関心のある方はぜひ参考にしてみてください。

まとめ

フリーターの方が就職支援サイトを利用した就職活動をすることは、トータルで考えるとメリットのほうが大きいといえるでしょう。自分に合ったサービスを利用することや、就職を成功させるために自分でも努力する姿勢はもちろん必要です。ですが、就職支援サイトを利用するほうがフリーターとして一人で就職活動をするよりも断然効率的で、気持ちのうえでも心強いといえます。フリーターの方でこれから正社員就職を考えている方は、ぜひ一度ジェイックへご相談ください。

「フリーター 就職支援」によくある質問

フリーターにおすすめの就職支援サイトは?

フリーターにおすすめの就職支援サイトはどのサイト、と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか?本記事の「フリーターの就職支援サイトを解説!ハローワークとの違いは?」では、フリーターのおすすめの就職支援サイトをご紹介しております。気になった方は、是非参考にしてみてください。

フリーターに就職支援サイトをおすすめする理由は?

フリーターに就職支援サイトをおすすめする理由は、と疑問を持っている方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか?本記事の「フリーターの就職支援サイトを解説!ハローワークとの違いは?」では、就職支援サービスがフリーターにおすすめの理由をご紹介しております。気になった方は是非1度読んでみて下さい。

フリーターにおすすめの就職支援サイトを選ぶポイントは?

フリーターにおすすめの就職支援サイトを選ぶポイントは、と気になっておられる方も多いのではしょうか?ジェイックでは、無料で「就職相談」を行っております。また、フリーターも対象にしておりますので、是非1度ご相談ください。

フリーターが困ったときの相談先は?

フリーターが就職活動をする際は、どこに相談したら良いの、と感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?「ジェイック」ではフリーターや未経験の方も支援の対象としております。就職に関して相談してみたいと感じた方は、1度ご相談ください。

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ABOUT US

近藤 浩充常務取締役
株式会社ジェイック 常務取締役 20~30代の既卒/フリーター層の就職支援事業、キャリア教育事業の統括責任者を歴任、マーケティング開発部門の事業部長(現任)として東証マザーズへ上場を果たす。IT×教育×職業紹介などテックを活用し、変化し続ける顧客のニーズを追求している。【著書】社長の右腕 ~中堅企業 現役ナンバー2の告白~