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大学中退者におすすめなエージェントとは?

大学中退者におすすめなエージェントとは?

大学中退者におすすめの就職エージェントは?」知りたい方も多いのではないでしょうか。

大学中退者がエージェントを利用するメリットはいくつかありますが、何と言っても「就職のプロがサポートしてくれる」ことがポイントです。

こちらの記事では、おすすめのエージェントエージェント利用のメリットとデメリットを解説しております。あなたも、自分に合った就職エージェントを探してみましょう!

大学中退者におすすめの就職エージェントとは?

大学中退者におすすめの就職エージェントとは?

「就職エージェント」とは、民間企業が運営する「求職者に対して就職支援をするサービス」です。求職者は無料で利用でき、担当のキャリアアドバイザーがつきます。就職エージェントを利用すると、担当のキャリアアドバイザーに相談しながら就職活動を進められる点が大きな魅力です。

具体的には、キャリア相談や就活対策、求人情報の紹介などのサービスが受けられます。エージェントによっては内定獲得をゴールとせず、入社後のフォローまで行うところもあります。大学中退者が就職活動するなら就職エージェントの活用がおすすめで、その理由は以下の3つです。

  • 就職のプロに相談しながら就職活動できるから
  • 企業や業界について情報を受け取れるから
  • 書類の書き方や面接の進め方を学べるから

詳しくは後の「大学中退者が就職エージェントを使うメリット」でそれぞれ解説していきます。

ちなみに、私たちJAICも「就職エージェント」を行っています大学中退・フリーター・第二新卒・既卒への就職支援を得意としており、就職成功率は81.1%です。一般的に同じ経歴の人が自力で就職活動を行った場合、就職成功率は34.4%といわれているので「1人で就活するより約2倍就職しやすい」といえるでしょう。さらに、入社後も1年以上にわたってサポートがあるので、入社後定着率も91.5%と高い割合を誇っています。

この秘訣は、私たちが運営している「就職カレッジ®」というサービスです。大学中退者向けの就職支援も行っており、大学中退者はどのようにして就職活動を進めたらいいかが学べます。

本記事では他の方法とも比較しながら、就職エージェントの活用方法を紹介しています。最後まで読んでいただき、よろしければ就職エージェントの活用も検討してみてください。

※. 2022/3~2023/3の当社相談参加者へのアンケートで『満足』『どちらかといえば満足』を選んだ方の割合

大学中退者が就職エージェントを使うメリット

ここからは、先ほど紹介した就職エージェントを使う3つのメリットについて、詳しく解説していきます。

  • 就職のプロに相談しながら就職活動できるから
  • 企業や業界について情報を受け取れるから
  • 書類の書き方や面接の進め方を学べるから

それでは、順番に解説していきます。

メリット1:就職のプロにキャリアの相談が可能

就職エージェントを活用する最も大きなメリットは、就職支援の専門家に相談しながら進められる点です。

就職活動は、やりたい仕事やキャリアプランなどを決める自己分析、数ある求人の中から応募企業を決めるための企業分析など、考えることがたくさんあります。なんとなく自分が目指したい職種・業界がある人は問題ないかもしれませんが「何から始めればいいのか分からない」「自分に合う企業が分からない」といった人も多いでしょう。

そんな自力で就職活動を進めるのが不安な人は、就職支援のプロに相談することで思考を整理できたり、やりたい仕事の方向性が定まります。就職活動がスムーズになるだけでなく、精神的にも安心して取り組めることでしょう。

メリット2:企業や業界についての情報を提供してもらえる

就職エージェントを活用すると、業界や企業に関する情報を受け取れます。業界研究や企業分析は、就職活動をするうえで欠かせません。就職エージェントは、取り扱い求人の細かな情報まで知り尽くしています。そのため希望の業種・職種など、自分に合う企業が見つかりやすい点も大きな強みといえるでしょう。その結果「入社したらイメージと違った」のようなミスマッチを防ぐことにもつながります。

もちろん、あなた自身で業界研究や企業分析をすることも大切です。しかし、就職エージェントを活用することで、より細かい情報や大学中退ならではの就活方法が理解できるので、効率的に就活を進められます。

メリット3:書類の書き方や面接の進め方を教えてもらえる

書類の書き方や面接の進め方が学べる点も、就職エージェントを利用する大きなメリットです。特に大学中退者が書類を書いたり面接を受ける時には、より気をつけたい注意点があります。

  • 大学中退の理由を前向きに伝える
  • 将来のビジョンを明確にする
  • 書類でも自己PRができている

大学中退者は経歴だけを見るとネガティブな印象を持たれることもあるため、少なくとも上記3点はしっかり対策しておきましょう。

ただし、これらの対策は「自力では難しい」と感じるかもしれません。自己分析やキャリアプランなど、そもそも就職活動では考えることが多いうえに、大学中退者ならではの注意点も攻略する必要があるからです。

そう感じる人は就職エージェントを利用することで、就職活動の基本となる書類の書き方や面接の進め方について理解できます。その結果、自信をもって求人に応募できるでしょう。

大学中退者におすすめの仕事5選

大学中退から正社員就職を目指す際は、職種選びも重要です。なぜなら、職種によって就職成功率が大きく変わるからです。また「仕事の選び方が分からない」「大学中退者には、どんな仕事がおすすめなの?」と思っている人もいるでしょう。そこで、ここからは大学中退者におすすめの仕事を5つ紹介します。

  • 公務員
  • 営業
  • 事務
  • 販売・接客
  • Webデザイナー

現時点でやりたい仕事が決まっていない人は、この中から興味のある仕事を絞っていくのもいいでしょう。さらに、大学中退者が仕事を探す際は「中途採用」「高卒」「未経験可」と書かれた求人をチェックするのがポイントです。

仕事1:公務員

公務員とは「全体の奉仕者」とされている職業で、国や地方自治体に勤務して社会の土台を作る仕事全般を指します。

一言で「公務員」といっても幅広い仕事がありますが、公務員は大学中退者におすすめの仕事です。なぜなら、求人に「大卒枠」や「高卒枠」などの学歴条件はあるものの、主な採用基準は「公務員試験に合格すること」だからです。そのため、大学中退した人も公務員試験に合格すれば、就職できるチャンスは大いにあります。特に、地方公務員試験は合格者全員が採用される傾向にあるため、大学中退者にとって狙い目といえるでしょう。

公務員は、大きく「国家公務員」と「地方公務員」に分けられます。国家公務員は、各省庁や裁判所などの国家機関に所属して働きます。一方で地方公務員は、主として地域住民が暮らしやすい生活環境を作るサービスを行い、地方自治体に勤務することが一般的です。

人事院の「令和4年国家公務員給与等実態調査」と総務省の「令和3年地方公務員給与の実態」によると、国家公務員と地方公務員の平均年収はそれぞれ以下の通りです。

  • 国家公務員:約681万円
  • 地方公務員:約659万円

日本の平均年収は400万円程度のため、平均年収が高いことも公務員をおすすめできる理由です。

公務員は、柔軟な対応ができる人に向いています。事務作業などマニュアル化された仕事も多いですが、仕事内容が幅広く、部署によっては市民との関わりやクレーム対応なども受け付けなければなりません。そのような場面では、臨機応変な対応が求められます。周りの人と連携しながら、柔軟に1つずつ仕事をこなしていく姿勢が大切です。

公務員として働く際の注意点は「部署異動が多い」ことと「民間企業への転職がしづらくなる」ことです。特に国家公務員の場合は、数年ごとに大きな部署異動があるケースが多く、見ず知らずの土地に転勤することも珍しくありません。仕事に慣れてきたと思ったら異動になり、その都度あらためて人間関係を構築したり、仕事を新しく覚えることに苦労する人は多いです。

さらに、公務員の仕事内容は民間企業の仕事とは全く異なります。そのため「公務員を辞めて民間企業へ転職したい」と思った際は、アピールできるスキルがほとんどありません。公務員から民間企業への転職はかなり不利である点を理解しておきましょう。

参考「人事院:令和4年国家公務員給与等実態調査(p2)」

※国家公務員の平均年収は平均給与月額×12ヶ月+平均給与月額×4.5ヶ月(ボーナス)で算出

参考「総務省:令和3年地方公務員給与の実態(p48)」

※地方公務員の平均年収は平均給与月額×12ヶ月+ボーナス(期末手当+勤勉手当)で算出

仕事2:営業

大学中退者には、営業職もおすすめできます。営業職は学歴が影響することは少なく、実力で評価されるケースが一般的です。

営業職の仕事を簡単にいうと「担当する取引先や顧客の課題や悩みをヒアリングし、解決策となる商品やサービスを提供する仕事」です。多くの企業は営業活動を通じて売上が発生しているため、営業職は欠かせない存在といえるでしょう。

営業職の平均年収は、求人ボックス給料ナビの調査によると377万円という結果でした。しかし、営業職は成果が年収に反映されるケースが多く、年収1000万円以上を稼いでいる人がいる一方で年収200万円台の人もたくさんおり、年収格差の激しい職種です。377万円はあくまでも平均年収である点を理解しておきましょう。

営業職に向いているのは、人とコミュニケーションをとることが好き・得意な人です。営業職は取引相手の要望を聞き出すことが必要なので、特に聞き上手な人が向いています。

注意点は、ノルマや目標を課せられることです。営業職は成果がはっきりと数字で示されるため、プレッシャーの大きい仕事といえるでしょう。数字で成果がはっきり分かることにやる気が出る人には向いていますが「自分のペースで仕事をしたい」「数字に追われたくない」と思っている人には、大変と感じるかもしれません。

参考「求人ボックス給料ナビ:営業の仕事の年収・時給・給料(求人統計データ)」

仕事3:事務

事務の求人は未経験歓迎のものも多く、大学中退者におすすめできる仕事です。事務職の仕事内容は企業によって様々ですが、一般的には「データ集計」「書類作成」「来客対応」などが主な業務といえるでしょう。また、どの業種であっても事務仕事は存在するため、多くの企業が事務職を必要としています。

事務職の平均年収は、求人ボックス給料ナビの調査によると正社員で320万円という結果でした。これは一般事務の年収なので、スキルアップによって年収を上げることも可能です。例えば、簿記の資格を取得して経理事務に転職するケースなどが該当します。

事務職は、コツコツ仕事を進めるのが好きな人に向いています。細かい数字の処理や資料整理など地道ではあるものの正確な処理が求められるため、丁寧かつスピーディーに仕事をこなさなければなりません。

注意点は、人とコミュニケーションをとる機会が多いことです。事務職と聞くと「1日中、淡々とパソコン作業をする」といったイメージを持つ人もいますが、そんなことはありません。社内でも多くの人とやりとりが発生する職種で、円滑にコミュニケーションのできる人が重宝されます。

参考「求人ボックス給料ナビ:一般事務の仕事の年収・時給・給料(求人統計データ)」

仕事4:販売・接客

販売・接客も未経験から応募しやすい職種のため、大学中退者におすすめです。アルバイトで飲食やアパレルなどの接客業を経験した人も多いのではないでしょうか。そのため、接客のアルバイト経験がある人は、就職活動でも有利です。

販売・接客の仕事内容は、商品の提案・在庫管理・お客様への対応など様々で、先ほど紹介した営業とは似ているようで少し異なります。営業は、取引相手の要望に合わせて適切な商品やサービスを提案し、契約をします。目的は「自社の商品やサービスを知ってもらい、契約すること」です。一方、販売・接客はお客様に気持ちよく過ごしてもらい、また来店していただくなど「顧客満足度を高めること」が1番の目的です。

厚生労働省の「令和3年賃金構造基本統計調査」のデータから、販売・接客の平均年収は約250万円と考えられます。

販売・接客は相手の気持ちを汲み取り、臨機応変な対応ができる人におすすめできます。お客様の要望や時にはクレームに対しても、相手が何を求めているのかを判断し、要望に合わせた対応が必要です。

言い換えると、感情が顔や態度に出やすい人は要注意です。先述したように、販売・接客は「顧客満足度を高めること」が目的です。販売員の態度が悪いと、仮にお店の商品やサービスは良かったとしても「また行きたい」という気持ちにはなりません。クレームなど一方的に怒られてしまうケースもありえますが、そんな時でも上手く感情をコントロールし、冷静に対応できる人が販売員として向いているでしょう。

参考「厚生労働省:令和3年賃金構造基本統計調査による職種別平均賃金」

仕事5:Webデザイナー

Webデザイナ​​ーの現場では学歴よりもスキルが重視されやすいため、大学中退者におすすめな仕事の1つです。Webデザイナーの仕事内容は文字通り、クライアントから依頼されたWebサイトのデザインを制作することです。しかし、ただ指示に沿ってデザインするのではなく、Webデザイナーとして活躍したいなら以下の技量が求められます。

  • クライアントの要望を聞く
  • サイトの目的や閲覧者の動向を踏まえ、サイト制作の方向性を決める
  • 不都合が生じた場合は、修正を加える

このように、クライアントの意向を忠実に再現する力が必要です。

Webデザイナーの平均年収は、厚生労働省の「令和3年賃金構造基本統計調査」から算出すると約478万円です。

自分の仕事に細部までこだわれる人は、Webデザイナーに向いています。なぜなら、サイト上のボタン配置が少し変わるだけで閲覧数が大きく変わったり、ちょっとしたデザインの工夫によりサイト全体が見やすくなったりと、わずかなことで結果が大きく変わるからです。Webデザイナーの仕事は、クライアントの要望に応えつつもプロとしてのこだわりを入れ、なおかつ結果を求められるといったシビアな一面もあります。

相手の意見に耳を傾けるのが嫌い・苦手な人は注意が必要です。Webデザイナーは、自分のこだわりを活かす姿勢も大切ですが、それ以前にクライアントの要望を反映させなければなりません。そのためにも、クライアントの話を十分に聴いたり質問して理解を深めるなど「相手の話を聴く力」が求められます。

参考「厚生労働省:令和3年賃金構造基本統計調査による職種別平均賃金」

※. 2022/3~2023/3の当社相談参加者へのアンケートで『満足』『どちらかといえば満足』を選んだ方の割合

大学中退者が正社員就職する3つの方法

先ほど紹介した5つの仕事は、どれも正社員を目指す上でおすすめできる仕事です。大学中退した人の中にも「正社員になりたい」と思っている人は多いのではないでしょうか。ここでは、大学中退者が正社員として就職する方法を3つお伝えします。

  • ハローワーク
  • 就職サイト
  • 就職エージェント

それぞれにおすすめの人や注意点があるので、自分に合った方法を活用することが大切です。1つずつ詳しく解説していきます。

方法1:ハローワークを利用する

ハローワークとは、厚生労働省が設置している公共職業安定所です。求職者や民間の中小零細企業を対象に、国が無償でサービスを提供しています。具体的には、就職・転職を目指す人に向けて、以下の支援を行っています。

  • 就職・転職活動の相談
  • キャリアコンサルティング
  • 職業紹介
  • 就職活動に役立つセミナー
  • 職業訓練

このように求職者は、就職・転職活動に関する支援を幅広く受けられます。子育て中の人や外国籍の人など、求職者の状況に合わせて相談できるのもハローワークの特徴です。ハローワークは企業側も無料で利用できるため、求人数が多く、地元の中小企業が多く登録しています。

しかし、登録されている求人数が多いこともあり、ハローワークの相談員はすべての企業を細かく把握できていません。中にはブラック企業が紛れている可能性もある点は注意しましょう。気になる会社があってもすぐには応募せず、よく情報収集してから応募するのがコツです。

ある程度自分で企業分析ができる人や、ブラック企業かどうかを判断できる人には、ハローワークの利用がおすすめできます。

大学中退でハローワークを利用したいと考えている方は、ぜひ以下の記事を参考にしてください。

大学中退で就活するならハローワークを活用しよう!利用法は?

方法2:就職サイトを利用

就職サイトとは、様々な求人情報をインターネット上で閲覧できるサイトです。幅広い求人を掲載しているものから、専門分野に特化した求人を掲載しているものまで、サイトによって対象者は異なります。大学中退から正社員を目指す人は「未経験者歓迎」や「中途採用」の求人が多い就職サイトを選びましょう。

注意点はハローワークと同様、自分で求人情報を判断しなければならないことです。複数のサイトを使って比較検証したり、気になった企業のホームページをリサーチしてから応募しましょう。また、求人サイトを利用した就活では、エントリーや企業とのやり取りは全て自分で行うため、面倒に感じるかもしれません。

その一方で、自分の好きなタイミングで利用できることが求人サイトの魅力です。すでに就職活動の進め方が分かっている人や、自分のペースで就職活動を進めたい人には向いているといえます。

大学中退で就職サイトを利用したいと考えている方は、ぜひ以下の記事を参考にしてください。

大学中退におすすめの就職サイトは?就職サイトを使った就職のコツを解説!

方法3:就職エージェントを利用

最初にもお伝えしましたが、就職エージェントは民間企業が運営する就職支援サービスです。求職者に担当のキャリアアドバイザーがつき、就職活動を全般的にサポートします。担当のキャリアアドバイザーがあなたのキャリアプランや希望をヒアリングし、それに合わせた求人を提案できるのが強みです。対象者は就職サイトと同様、エージェントによって異なります。それぞれ得意分野があるので、特徴を見てエージェントを選択しましょう。

しかし、中には「応募したい求人を紹介されない」と感じることがあるかもしれません。その場合は担当のキャリアアドバイザーへ積極的に相談したり、万が一合わないと感じる場合は担当者の変更を申し出ることもできます。

不安や疑問点を相談しながら就活を進められるので、就職活動に1人で挑戦するのが不安な人や、就職活動の経験が少ない人におすすめです。就職支援のプロであるキャリアアドバイザーと二人三脚で、少しずつ就活を進めていきましょう。

まとめ

大学中退者が正社員就職を目指す際、就職エージェントを活用するとどうなるのかについて解説しました。

  • 大学中退者が就職エージェントを使うメリット
  • 大学中退者におすすめの仕事
  • 大学中退者が正社員就職する方法

これらについて、理解できたでしょうか。

まずは、自分がどのように就職活動を進めたいのかを考えましょう。もし「自分1人で就職活動するのは不安」「できれば頼れるプロに相談しながら進めたい」と思う人は、ぜひ就職エージェントの利用を検討してみてください。

繰り返しになりますが、私たちJAICは大学中退者への就職支援を得意としているので、選択肢の1つに入れていただけると幸いです。

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小久保 友寛シニアマネージャー
株式会社ジェイックシニアマネージャー/中退者専門就職支援サービス「就職カレッジ®中退者コース」元事業責任者/「日本の中退を変える!」をモットーに、中退経験者のキャリア支援を続けています/中退経験をバネに、一緒に就活頑張りましょう!!