自己分析ツールで自分に合った企業が見つかる?-就活へのおすすめの活用方法も解説-

自己分析ツールで自分に合った企業が見つかる?-就活へのおすすめの活用方法も解説-

自己分析ツールを使って、自己分析しようと考えている就活生も多いかもしれません。この記事では、自己分析ツールについても特徴や実際のおすすめの診断ツールについて解説します。自分に合った企業を見つけるためのおすすめの活用方法も解説するので就活生は参考にしてみましょう。

自己分析ツールとは-就活生が知るべき自己分析の目的-

自己分析ツールとは-就活生が知るべき自己分析の目的-

自己分析ツールを使用すると自分を正しく診断できるため、就活を効果的に進めることができます。ここでは、就活で自己分析をすべき理由、自己分析ツールの内容や特徴について解説します。

自己分析をする理由

自己分析は、過去の出来事や行動などを振り返り、自分の能力、長所や短所、強みや弱み、性質などを知ることができるものです。これまでの人生で、努力したり成功したりした経験、失敗や困難を乗り越えた経験などを棚卸しします。

自己分析を行うことで、自分がこれまでどんなことをがんばってきたのか、進学先や部活などを選ぶ際、どこに重きをおいていたのかなどが明確になります。その結果「自分がどんな人間なのか」「どのような価値観を持っているのか」などを理解でき、就活での企業選びや自己PR、面接対策などに役立てることができます。

しかし、自己分析は色々なやり方があるため、どうやればよいのか悩んでいる就活生も多いでしょう。自分がどういう人間なのか、どんな長所があるかなど客観的に判断するのはなかなかできないことです。

自己分析ツールとは

そんな難しい自己分析を効率的かつより深く診断することができるのが、自己分析ツールです。自己分析ツールを利用すれば、サイトなどでいくつかの質問に答えるだけで自分の性格や価値観を知ることができます。

自己分析ツールとは、インターネットサイト上の診断ツールを利用して設問に答えることで、自分の強みや性格、価値観、考え方、適性のある仕事などを診断してくれるものです。

簡単に言えば、就活向けの性格診断のようなものです。色々な自己分析ツールがありますが、基本的には無料で利用できるものが多いため、自己分析がなかなか上手くいかないと悩んでいる方は、一度利用してみるとよいでしょう。

自己分析のやり方がわからない就活生や、自分で行った自己分析だけでは不安という就活生におすすめです。

自己分析ツールの特徴

1.設問数が多い

自己分析ツールの種類にもよりますが、本格的なツールの場合、基本的には数十〜数百問程度の設問が設定されていることも少なくありません。そのため通常の性格診断などとくらべて、細かなところまで診断することができます。

2.ツールによって得られる情報が異なる

自己分析ツールとひとことでいっても、得られる情報はツールによってさまざまです。仕事への適性に関することがメインのものや、性格診断が主なもの、能力や強み、適性などをバランスよく示してくれるものなどがあります。

自己分析ツールでより自己分析が進められる!

自分だけで自己分析を完成させることは難しいので、色々な方法を試してみることが大切です。

自己分析のやり方は色々ありますが、簡単で有効的な方法を探しているなら、自己分析ツールの力を借りてみるのもよいでしょう。

自己分析で大切なのは、自分がどういう人間なのかをはっきりさせることです。

しかし、自分だけで分析しようとすると、どうしても視野が狭くなってしまいます。自己分析ツールを使えば客観的に自分を分析することができるので、視野が広くなり自分の新たな一面を診断することができます。

自分では思っても見なかった特性や強みが見つかりやすいので、なかなか自分のよいところが見つからないと悩んでいる方には最適なツールです。

また、自己分析をしている時に、どうやって言語化しようか悩んでいる方にも向いています。自己分析をして何となく自分の長所が見えてきても、それをはっきり言語化するのは難しいです。

自己分析ツールは自分がどういう人間なのかを言語化してくれるため、色々な表現で自分を知ることができます。

自己診断ツールのおすすめを紹介!-就活生が診断するべきツールとは-

自己診断ツールのおすすめを紹介!-就活生が診断するべきツールとは-

Future Finderは特別オファーが貰える、新卒向けの就活サイトです。

超本格的な心理統計学に基づく、就職特化型の診断ツールを有しているのも魅力でしょう。一般的な求人サイトのように、ただ会社を探すだけではなく企業から特別選考オファーがもらえる逆求人型のサイトというのも特徴です。

企業は診断結果による特性を見て価値観の合う人材にオファーをかけるので、自分に合った仕事が見つかりやすくなります。

無料で利用できる診断ツールは簡易的なものが多いですが、Future Finderのツールは本格的なものなので自分の本質的な特性を知ることができます。

自分の診断結果の数値の高低を、波形として視認できるのも魅力です。数字だけでは見えてこない自分の本質を、見た目で読み解くことができるので、より深く自分を知ることができるかもしれません。

高い因子は自分のこだわりや生き様、低い因子は自分が軽視あるいは苦手なものとして理解できます。

人材・教育、広告、IT業界など成長を続けている企業500社以上が利用している大手のサイトです。無料の会員登録だけで診断を受けることができるので、気軽に利用してみましょう。

Future Finderについてより詳しく知りたい就活生は以下の記事に詳しく解説していています。

Future Finderについて知りたい方はこちら

Future Finderは就活生のための自己分析ツールと逆求人サイト?

自己分析ツールにも様々な種類があります。自分に合った自己分析ツールを見つけて、自己分析していきましょう。

自己分析ツールのおすすめを紹介!~その他のツール~

先ほど紹介した「Future Finder」以外にも自己分析ツールは多数あります。一つの自己分析ツールだけでなく、他の自己分析ツールも活用してみましょう!

なぜなら、自分のことをより深く理解でき、就活だけでなく今後のキャリアにも活かすことができるためです。

以下の自己分析ツールを紹介していきます。

  • キミスカ
  • X-mind
  • 16Personalities
  • エニアグラム
  • エムグラム
  • 適職診断MATCH
  • グッドポイント診断
  • SKIT

それぞれ紹介していきますので、ぜひ一度自分で診断してみてください。

その他自己分析ツール1 ~キミスカ~

キミスカは人気の高いオファーサイトで、自己分析用のツールも提供しています。特徴は写真と自己PRが完成していれば、誰でも簡単に適性検査が開始できることです。写真と自己PRは後からでも変えることができるので、適性検査をするだけなら適当に登録すれば問題ありません。

設問は150問と多く感じるかもしれませんが、その分正確な診断結果が出ます。自己分析ツールは質問の答えによって性格や長所、特性などを診断するので設問が多ければ多いほど、より正確な診断ができるのです。

ただ自己診断できるだけでなく、その結果を見た企業からオファーが来るのもキミスカの大きなメリットでしょう。自己分析と企業探しが同時にできるので、効率的に就活が進められます。自己分析の項目は、「ストレス耐性」「価値観の傾向」「職務適性」「性格の傾向」「意欲の傾向」「思考力の傾向」があり、各項目ごとに点数化されます。

診断できる項目が多いので、点数の高い項目をピックアップして、企業によって使い分けるなどといった柔軟な対応も可能です。職務適性の結果も知ることができ、自分のやりたいことや向いていることを見つけるのにも有効なツールです。

その他自己分析ツール2~Xmind~

マインドマップを作成することも、自己分析をするにあたって有効な方法です。文章を書き込まず、キーワードや絵を使用して情報を整理できるので、保管しやすく頭の中を整理するのに適しています。

Xmindは、そんなマインドマップを簡単に作成できるツールです。正解的に普及しているマインドマップツールで、Windows・Mac版がありダウンロードするだけですぐに使用開始できます。大祭なテンプレートが無料で利用できるのも大きなポイントです。使いやすさだけでなく、デザイン性にも優れているので自己分析する時のモチベーションアップにも繋がります。

Xmindを使って作成したマインドマップは、PNGやJPGなどの様々な画像形式、またはSVGで保存可能です。Evernoteというメモツールと連携しているのも特徴で、完成したマインドマップをノートとして保存することもできます。

作成したマインドマップは、部屋の見えやすい場所に貼っておくとよいです。就職活動を進める中で不安なことがあった時、それを見ることで改めて自分自身を見つめなおすことができます。

その他自己分析ツール3~16Personalities~

無料・登録なしで使える性格診断テストツールを探している方におすすめなのが、16Personalitiesです。会員登録も不要で、思い立った時にすぐ診断テストが受けられます。約40個の質問に答えていく形式で、12分以内に診断できるスピードの早さも魅力です。

回答方法は、質問に対して「当てはまる」「当てはまらない」を6段階で回答するだけです。それが終わると、16種類の性格タイプから自分がどれに当てはまっているかが表示されます。

正確な診断結果を出すためにも、質問には正直に答えるように心掛けましょう。中立の回答もありますが、そればかりになると正確な診断が難しくなるのでなるべく避けたほうがよいです。

日本語版の16Personalitiesは、性格タイプの結果が出た後に当てはまるタイプについて説明された概要の部分が読めます。英語版は「恋愛関係」「友情関係」「キャリアパス」「(仕事・業務)作業慣行」「親子関係」「長所&短所」など、人生の様々な場面における不快結果が紹介されます。

日本語版より深く自分を知ることができるので、英語が得意なら英語版を利用してみるのもおすすめです。

その他自己分析ツール4~エニアグラム~

エニアグラムは、会員登録なしで即診断できるツールです。個人の特性が9つに分類されていて、自分がどのタイプに一番近いかを数値化してくれます。90問の質問に対して、当てはまる項目をチェックするだけで診断できます。

自分に当てはまるタイプが結果に表示されますが、それ以外のタイプも見ることができるので他にどういうタイプがあるのかチェックしておくとよいでしょう。

結果項目が多いのも、エニアグラムの特徴の1つです。

「同じタイプの有名人」「動機づけのポイント」「学ぶタイプ」「象徴する色彩」「されて嫌なこと」「プラス面・マイナス面」「指導のポイント」「こだわり・決してないこと」「リーダーシップの取り方」「問題点」「アドバイス」「職業適性」の12項目にもおよぶ結果が出るので、面接やエントリーシートなど就職活動の選考でそのまま使うことができます。

その他自己分析ツール5~エムグラム~

エムグラムは登録なしで即診断を受けることができるので、自己分析がなかなか進まず困っている人に向いているツールです。

自分の性格を深堀りできるのが、エムグラムの魅力です。105問の質問に、どれくらい当てはまるかを5段階でチェックしていくと、自分がどういう性格なのかを深堀りした結果が表示されます。結果は文字だけでなく、9つの正方形から構成される図で表示されます。ハッシュタグを使って、診断結果を手軽にシェアすることもできます。

SNS上には他の人の診断結果もたくさんシェアされており、ハッシュタグを通じで自分と同じような人を見つけたり、全く違ったタイプの人の結果を見て様々なことを学んだりもできます。

詳しい分析結果がメールで送られてくるのですが、1日1項目それぞれの長所と短所について詳しい分析結果が届くので、自分のペースで自己分析したいという人にもおすすめです。

その他自己分析ツール6~適職診断MATCH~

学生向け就職情報サイトのマイナビが提供しているツールが、「適職診断MATCH」です。数々の採用テストを作成している、日本エス・エイチ・エルがロジックを監修したツールで、パーソナリティ診断とバリュー(価値観)診断の2つの診断ができます。

診断結果は、「総合診断結果」「仕事に求める価値観」「向いている職種ランキング」「向いている業種ランキング」の4つの項目に分かれています。

向いている職種や業種をランキングで知ることができるので、自己分析を活かして職種、企業探しをしたい人におすすめです。

長所や短所、性格などを診断してくれるツールが多いですが、適職診断MATCHは向いている業界や自分が仕事に何を求めているかまで知ることができます。

ただ自己分析するだけでなく、業界選びや職種選びにも役立つのが適職診断MATCHの大きなメリットです。

その他自己分析ツール7~グッドポイント診断~

グッドポイント診断はリクナビNEXが行っている自己分析ツールで、会員なら無料で診断することができます。

リクルートキャリアが持つ独自のノウハウを活かして開発されたツールで、客観的に把握しにくい自分の強みを知りたい時に役立ちます。自分の個性や強みは何なのかを、約300問の設問に答えることで診断可能です。

他のツールに比べても設問が多いため、細かな分析ができ信頼性のある結果が出やすくなっています。

設問数が多く診断には30分ほどかかってしまいますが、時間をかけてでも細かな診断をしたいと考えている人には最適なツールです。

18種類の項目が用意されており、その中から自分に合った強みを5つ診断してくれます。結果を見ながら、面接時のアピールやエピソードに使える強みを探してみましょう。

その他自己分析ツール8~SKIT~

SKITはSTRATEGIC MANAGEMENT KITの通称で、WORK社が提供している診断ツールです。

診断の所要時間は約1時間程度と他のツールに比べると長いですが、その分非常にしっかりした性格診断テストが受けられます。本格的なツールを登録なしで無料で利用できるのは、SKITの大きな魅力です。

質問の答えは、はい、いいえ、どちらでもないの3択用意されています。他にも複数選択問題や計算問題など大量の問題が用意されているので、多角的に診断することが可能です。診断が終わると、「課題発見力」「想像力」「基本的思考力」など様々な要素が点数化され結果として表示されます。

これを見れば、自分の性格の強みや弱みが見えてくるでしょう。

結果が全て数値で算出され、コメントがやや少ないのが難点ですが、無料で使えるツールのクオリティとしては十分でしょう。選考で行われるような選考診断に近い感覚で利用できるツールです。

自己分析ツールのメリット・デメリット-就活生は両面を理解して就活に活かそう-

自己分析ツールで診断することで自分の強みを知ったり面接対策に役立てたりできる反面、サイト上で診断することのデメリットもあります。ここでは、自己分析ツールを利用するメリット・デメリットについて解説します。

自己分析ツールは、いくつかの質問に答えるだけで、その人にどのような能力があるのか、どんな価値観を持っているのか診断してくれるツールです。

自己分析ツールのメリット

自己分析ツールの使用には、以下のようなメリットがあります。

手軽に取り組める

自己分析ツールは、基本的にはインターネット上の設問に回答するだけでよいため、自分で自己分析をするよりも簡単であるという点が挙げられます。

また、必要な登録をすれば利用できるため、自宅にいるときや時間のあるときなど、自分の都合のよいタイミングで取り組めるのもメリットです。就活生は無料で利用できるものも多く、複数の自己分析ツールを活用することもできるでしょう。

知らなかった自分を客観的に知れる

自己分析を自分で行う場合、主観だけですすめてしまったり、正しく分析できなかったりすることもあります。また、就活では周囲から見た自分を知る「他己分析」もありますが、依頼する相手によっては相手側の私情が入るため、結果が偏ってしまう可能性もゼロではありません。

自己分析ツールを使用することで、これまで気づいていなかった長所や強みなどを知ることができます。また、意外な短所や弱みが明らかになることもあるでしょう。ツールを使って自己分析をすることは、「知らなかった自分を客観的に知ることができる」という点で、自己流の自己分析や他己分析にない部分ともいえます。

自己分析ツールのデメリット

自己分析ツールには、以下のようなデメリットもあります。デメリットも踏まえたうえで上手に活用しましょう。

すべてのことがわかるわけではない

自己分析ツールでは細かい診断結果が出るため、どうしても「自分はこういう人間なんだ」と信頼してしまいがちです。もちろん、信頼できる自己診断ツールを使用すればその精度は高いことがほとんどですが、ツールの診断結果がすべてではありません。

自己分析ツールだけではわからない人間性もあるため、過剰に信じ込むのは避けたほうがよいでしょう。あくまで、「就活における自己分析の方法のひとつ」と考えて置くことをお勧めします。

時間がかかる

自己分析ツールでは、設問数が多いことが一般的です。さまざまな設問に回答することで、細かく分析・診断を行うためです。そのため、すべての設問に答えるまでにある程度時間がかかってしまうことがあります。

時間がかかるぶん得られるものも大きくなる一方で、設問数が多いと「まだ終わらないのか」と思ったり、疲れているときなどに取り組むと途中で「面倒だな…」と思ったりしてしまう可能性もあります。

自己分析ツールの活用方法を理解して就活を有利に進めよう!

自己分析ツールは就活や企業の面接対策などに活用できるものですが、より効果的に使うために、以下のようなことを意識してみましょう。

活用方法1.多くの観点から自己分析をする

ひとつの自己分析ツールではなく、複数のツールを利用して自己分析に取り組んだほうが良いでしょう。そうすることで、多くの観点から自己分析が可能になります。

複数のツールを活用しても、「リーダーシップがある」「計画的にものごとをすすめる」など、重複している項目が出てくる可能性が高いでしょう。そこがあなたの特徴や強みでもあるため、その結果を自己PRや面接対策などに活用することをおすすめします。

活用方法2.友達と結果を比較する

通常の自己分析の場合、その方法は就活生によって異なるため、基本的にはほかの人と比較することはできません。しかし、自己分析ツールの場合は、同じサイトのツールを使用することで結果を比較できます。

学校の友人や就活仲間などと一緒に自己分析ツールに取り組み、結果を見せ合うなどして見ましょう。そうすることで、「自分と相手との違い」「自分(相手)にはあって友人(相手)にはないもの」を具体的に把握できます。

自分の強みや弱みを客観的に理解できれば、面接でも自分の経験や体験談などを話し、「自分がどういう人間なのか」「どんな魅力や価値観を持っているのか」を伝えることができます。

活用方法3.ツールの利用だけで終わりにしない

就活生は自己分析ツールを使って診断はするものの、そこで満足して終わってしまう人が多い傾向があります。自分のことを知るのは就活において大切ですが、ただ知るだけでは意味がありません。

自己分析ツールの診断結果をふまえたうえで自分なりの自己分析をしてみたり、自己分析ツールの結果を自己PRや面接対策、ガクチカに活かすなど、活用することを心がけましょう。

自己分析ツールを使ってより自分を知り就活に活かそう!

有料のものだけでなく、無料で使える自己分析ツールも数多くあるため、就活で自己分析をする時に活用しましょう。

しかし、ツールはあくまで自己分析をする中の1つのアイテムに過ぎません。ツールの結果だけで満足するのではなく、それをもとに自己分析を深めていくことが大切です。

自己分析ツールの結果を参考にしながら、就職活動する時の企業選び、選考の際の面接や今後のキャリアに役立てましょう。

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