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人を笑顔にする仕事を文理別に14個紹介!就職のコツや注意点も解説

人を笑顔にする仕事を文理別に14個紹介!就職のコツや注意点も解説
仕事選びFV

※1. 2018/2/1~2018/7/31の当社研修参加者の内、当社が把握している就職決定者の割合
※2. 2005/5/1~2020/4/30の弊社主催の面接会参加人数
※3. 調査期間:2021年9月17日~9月19日(日本コンシューマーリサーチ)

人を笑顔にする仕事に就いて、仕事でやりがいを感じたいという方は多いのではないでしょうか?

この記事では、人を笑顔にするおすすめの仕事を文系・理系別に計14個ご紹介します。

合わせて、就職するためのコツや注意点についても触れますので、これから就職活動を本格的に進めていきたいという方は参考にしてみてください。

人を笑顔にする仕事とは

人を笑顔にする仕事とは

具体的な仕事の紹介を始める前に、この記事で解説する「人を笑顔にする仕事」とはどんな仕事なのかについて、大きく二つの観点に分けて定義づけを行います。

また、人を笑顔にする仕事を考える上で認識しておくべきポイントについても合わせて解説します。

人を直接笑顔にする仕事

人を笑顔にする仕事の中でも、とりわけ業務によるやりがいを感じやすいのが、人を直接笑顔にできる仕事です。

接客業や営業職など、エンドユーザーであるお客様と直接やりとりができるような現場職であれば、お客様から直接感謝の言葉をもらえたり、喜んでいる姿を見れたりしますので、人を笑顔にできている実感を強く感じられるはずです。

この特徴を持つ仕事は、人を笑顔にしている実感を持ちやすいというメリットがある反面、負の感情であっても直接受け止めなくてはなりませんので、クレームや叱責も同じくらい受けやすいといったデメリットがあります。

また、現場に近い仕事であればあるほど、高いコミュニケーション能力が求められます。

自分が発揮できるスキルをしっかりと理解した上で、就職活動を前に進めていく必要があるでしょう。

人を間接的に笑顔にする仕事

人と直接やり取りをして笑顔にさせる仕事だけでなく、間接的に人の笑顔に役立っている仕事も存在します。

分かりやすい例で言えば、遊園地において直接来園者の笑顔に携わっているのが遊園地スタッフだとすれば、そのスタッフを指導しているマネージャーであったり、遊園地のアトラクションを作るエンジニア、遊園地の経営方針を決める企画職など、裏方の仕事がたくさんあります。

確かに間接的に人を笑顔にする仕事だと、自分の頑張りがどのように喜ばれているのか認識しづらいという側面があります。しかし、お客様の矢面に立ってコミュニケーションをしなくてよかったり、自分の本当にやりたい仕事に集中して取り組めたりと、様々なメリットがあるのが特徴です。

全ての仕事は人への貢献で成り立っている

ここまで人を笑顔にする仕事の特徴を二つに分けて解説してきましたが、どのような仕事も直接なり、間接なり人を笑顔にする側面はほぼ確実に持っています。

そもそも会社とは、それぞれの会社が独自の価値発揮をし、社会貢献をすることがビジネスの根幹として成り立っています。つまり、大なり小なりは置いておいて、人を笑顔にしない仕事は存在しないということです。その前提に立った上で、この記事では特に人を笑顔にしている実感を持ちやすい仕事を「おすすめの仕事」としてご紹介します。

この記事で紹介していない仕事であっても、人を笑顔にしている仕事であるということを十分理解しておくようにしましょう。

人を笑顔にする仕事一覧|文系におすすめ

まずは、人を笑顔にする仕事の中でも、文系におすすめのものを7つご紹介します。

直接お客様とやり取りをする仕事も多いので、人を笑顔にしている実感をより持ちやすいはずです。

1.営業職

営業職

営業職は、法人や個人に対して商品やサービスを提案し、契約を獲得する仕事です。自分の業績のためだけに頑張る仕事のようなイメージを持っているかもしれませんが、営業の本質は顧客の課題解決にあります。

顧客が悩んでいることに対して、適切な商材を提案し、契約してもらうことで、その課題を解決できれば、契約した人を笑顔にできるでしょう。また、法人営業であれば、契約した法人がそのサービスを使ってさらにビジネスを拡大するため、より幅広い人に間接的な笑顔を届けることも可能です。

2.企画職

企画職

企画職は、商品企画や営業企画など、様々な企画をすることで会社のビジネスを加速させていく仕事です。

直接顧客に相対する仕事ではありませんが、自分が企画したことで会社の事業が前に進み、会社の与える社会貢献性に寄与できるといった魅力があります。

3.ウエディングプランナー

ウエディングプランナー

ウエディングプランナーは、これから結婚式を挙げたいと思っているカップルに対し、適切な挙式のプランニングを行う仕事です。これから幸せな生活を送ろうとしている人を相手にするだけでなく、結婚式という笑顔の塊のようなイベントを企画するため、ほぼ確実に人を笑顔にできるのが魅力です。

挙式に訪れた参加者に対しても笑顔を与えられますので、とにかく人を笑顔にする仕事に就きたいという方は、応募先の一つとして検討してみるのがおすすめです。

4.介護職

介護職

介護職は、高齢者や障がいを持っている方に対して、日常的な介護サービスを提供する仕事です。肉体労働も多い仕事ではありますが、その分利用者との距離が近く、あらゆる場面で人を笑顔にできるのが特徴です。

平均年収は低めとなっていますが、資格を取得したり、業務に真剣に取り組んだりすることで昇格できれば、平均年収以上の収入を手にすることも十分可能となっています。

5.カウンセラー

カウンセラー

カウンセラーは、精神的な悩みを感じている個人との会話を通じて、悩みの解決や気持ちを落ち着かせる仕事です。カウンセリングの内容に応じて、精神的なフォローをすることもあれば、キャリアカウンセラーや婚活カウンセラーの場合だと具体的なアクションの提案をすることもあります。

個人のこれからの人生に直結するような仕事でもありますので、うまくカウンセリングができれば、その場で笑顔を見ることもできるでしょう。

6.保育士

保育士

保育士は、保育園児に保育サービスを提供する仕事です。

小さな子どもの成長を間近で感じ取ることができ、笑顔で遊ぶ子どもを日常的に見れる、やりがいのある仕事となっています。

また、子どもの成長を感じて保護者が笑顔になっている姿も見ることが可能です。

肉体労働も多く、やや大変な一面もありますが、子どもが好きで、人を笑顔にする仕事に就きたいと考えている方にとっては天職とも言える仕事かもしれません。

天職とは?見つけ方は?適職との違いは?天職の気になるポイントを一挙解説!

7.接客業

接客業

接客業は、アパレルショップや家電量販店などの店舗に勤め、来店した個人に対して接客サービスを行う仕事です。お客様が欲しいと思っている商品を的確に提案することができれば、笑顔になってくれることも珍しくありません。

また、接客業は自分の好きなものに囲まれて仕事ができるといったメリットもあります。特定の分野の知見が深かったり、好きなものを仕事にしたいという方にもおすすめの仕事と言えるでしょう。

人を笑顔にする仕事一覧|理系におすすめ

続いて、特に理系におすすめの人を笑顔にする仕事を7つご紹介します。

もちろん理系であっても、先ほど紹介した文系向けの仕事に挑戦しても大丈夫ですので、自分の好みやキャリアプランに応じて仕事を見つけていきましょう。

1.ITエンジニア

ITエンジニア

ITエンジニアは、プログラミング知識を活かしてシステムやアプリの開発・運用を行う仕事です。直接顧客とやり取りするケースは少なめですが、自分が開発に携わったシステムやアプリを利用して、人を間接的に笑顔にできるのが魅力です。

スキルを身につけて独立やフリーランスとしても働ける仕事であり、キャリアパスの選択肢が幅広いのも魅力的な仕事の一つとなっています。

2.機械系エンジニア

機械系エンジニア

機械系エンジニアは、大型から小型までの機械を生産する仕事の総称で、生産工程のどの部分を担当するかによって、機械設計や品質管理といった職種名に分かれます。

基本的に工場にこもって仕事をしますので、人の笑顔を直接見ることはできませんが、自分の作った製品を使って笑顔になっている様子を見れるといった特徴があります。

3.設計職

設計職

設計職は、不動産建築においてどのような建築物にするのかを設計する仕事です。CADツールというアプリケーションを用いて、コンピュータ上で設計をすることが主流となっていますので、最近では若手未経験者の活躍も目立つという声もあります。

直接的にも間接的にも人を笑顔にできる仕事の一つであり、例えば顧客の希望する条件を満たした注文住宅の設計ができれば、直接笑顔になっている様子を感じられます。

また、大型施設の設計を担当し、無事建築されれば、その建物に訪れた人の笑顔を作っているという実感も持てるでしょう。

4.データサイエンティスト

データサイエンティスト

データサイエンティストは、膨大なデータを分析・調査することで、サービスの改善や新規サービスの立案に役立てる仕事です。近年その存在が重要視されてきていることもあり、平均年収が高めといった特徴を持ちます。人を間接的に笑顔にする側面が強く、自分が算出したデータを元に、多くの人の笑顔に繋がるサービスが開発される可能性を秘めています。データ分析における卓越したスキルが必要になりますので、どんな人でもできる仕事ではありませんが、理系的知見に自信がある方は挑戦してみてもいいかもしれません。

5.医者

医者

医者は、患者を健康な状態にするため、あらゆる手を尽くす仕事です。医者になるためには、トップレベルの難易度を誇る「医師国家試験」に合格する必要がありますので、限られたごくわずかの人しか就職できません。

しかし、その分人を笑顔にできる機会が非常に多く、中には心から感謝の言葉をかけてくれる患者とも出会えるでしょう。今から医者になるのは無理と考えている方は、医療従事者に関係する仕事を検討してみるのもおすすめです。

6.研究開発職

研究開発職

研究開発職は、主にメーカーに勤務し、新商品開発のための研究を行う仕事です。

美容品や日常生活用品、家電製品など、技術の結晶とも言える製品の開発に携わることができ、商品を使って満足した人の声を間接的に聞くことができます。

理系の中でも、優れた研究実績のある人しか就職することは難しいですが、平均年収が高く、やりがいも感じやすい仕事となっていますので、気になる会社で研究開発職を募集しているか確認してみると良いでしょう。

7.MR

MR

MRとは「Medical Representatives(医療情報担当者)」の略称で、主に製薬会社に勤めて、医師や薬剤師に対して自社の医薬品を導入する提案をする仕事です。

医療の専門担当者に対して医薬品の提案をする関係で、高いレベルの知識が求められるハードな仕事ですが、年収が比較的高く、働きやすい職場が多いことが魅力です。

自分が提案したことで導入された医薬品を使って、多くの患者の笑顔に繋がる可能性を持つ仕事のため、人を笑顔にする仕事をしたい人にとっても魅力的な仕事の一つと言えます。

人を笑顔にする仕事に就くメリット・デメリット

ここからは、人を笑顔にする仕事に就くメリットとデメリットを解説します。

人を笑顔にする仕事は、いい仕事というイメージだけを感じ取ってしまいがちですが、中には毎日の仕事でストレスを積み重ねてしまう恐れもありますので、必ずチェックしておきましょう。

人を笑顔にする仕事に就くメリット

まずは、人を笑顔にする仕事に就くメリットを3点解説します。

メリット1.強いやりがいを感じられる

人を笑顔にする仕事は、仕事をしていて目の前のお客様や間接的に自分の仕事の影響を受けた人から感謝の気持ちを述べられることがあります。これにより、仕事に対する強いやりがいを感じられるといったメリットが享受できるでしょう。

メリット2.専門的なスキルを身につけられる

この記事で紹介した14個の仕事の中には、業務を通じて専門的なスキルを身につけられるものが多くあります。また、やりがいを感じながら仕事に取り組むことにより、通常よりも速いスピードでスキルを習得できるといったメリットも考えられます。

専門的なスキルを身につけられれば、仮に会社の経営状況が悪化してしまったり、仕事に興味を持てなくなってしまったりしても、次の職場に転職しやすくなります。また、キャリアアップ転職や昇格により年収の増加も期待できますので、仕事に対する満足度が非常に高まっていくでしょう。

メリット3.仕事が長続きしやすい

仕事は、生活に必要なお金を稼ぐという側面だけでなく、自分のスキルを発揮してやりがいを感じるといった一面も非常に大切です。

人を笑顔にする仕事であれば、強いやりがいを感じながら働ける可能性が高まりますので、仕事が長続きしやすいといったメリットに繋がります。もし仮に仕事で嫌なことがあったとしても、人を笑顔にするその一瞬のために、つらいことでも乗り越えられるでしょう。

人を笑顔にする仕事に就くデメリット

続いて、人を笑顔にする仕事に就くデメリットを3つご紹介します。

デメリット1.常に笑顔でいることが求められる場合がある

特に直接顧客とやり取りをする仕事の場合、顧客の前では常に笑顔でいることが求められるといった場合があります。プライベートでつらいことがあっても、気分が乗らない時であっても、相手を笑顔にするためにまずは自分が笑顔にならないといけません。仕事に慣れないうちは、気持ちのコントロールをうまく行えずに厳しい思いをしかねないということを認識しておきましょう。

デメリット2.成果によっては怒りに繋がってしまうことも

人を笑顔にする仕事の多くは、顧客の期待値が最初から高いことが多いので、十分な仕事の成果を出せないと、直接クレームを受けてしまうことがあります。人を笑顔にするためには、その相手の期待を超えるような仕事が求められるため、相応の努力が必要という点に注意が必要です。

デメリット3.中には給料が見合わない職場がある

全ての企業がということではありませんが、人を笑顔にする仕事の中には、仕事内容と給料が悪い意味で見合っていないような、やりがい搾取をしているケースが見られます。

「給料は最低限でいいから、この仕事がしたい」という強い思いがあるのであれば別ですが、そうでない場合、やりがい搾取の仕事で働いてしまうと、自分の体調を崩す原因にもなりかねません。

人を笑顔にする仕事を探す時は、最低限どれくらいの年収が欲しいかをあらかじめ決めておき、それを下回らないような年収の求人を中心に検索していきましょう。

人を笑顔にする仕事に就くコツ

人を笑顔にする仕事は比較的求職者から人気を集めやすいので、しっかりと準備をしないと内定を獲得することが難しくなってしまいます。ここで紹介する3つのコツを特に意識して、就職活動に臨むようにしてください。

自己分析|自分が発揮できるスキルを見つける

就職活動を行う際は、いきなり求人を探すのではなく、まずは自己分析から始めていきましょう。

自己分析とは、今までの経験を棚卸しすることで、強みと弱みを明らかにし、自分が就職先で発揮できるスキルを見つけるために行う分析のことを言います。自己分析を真剣に取り組んでおくことで、自分が人を笑顔にする仕事に向いているのかどうかをはっきりさせることにも繋がりますので、ミスマッチの少ない就職が叶いやすくなります。

自己分析の方法はいくつかあります。以下の記事で詳しく解説していますので、気になる方は合わせてチェックしてみてください。

自己分析のおすすめのやり方は?転職成功や社会人を目指す人に向けて解説

企業研究|本当に人を笑顔にできるかチェックする

この記事で紹介した仕事であっても、会社によって仕事内容が若干変わってくることがあります。人を笑顔にできる仕事かどうかも企業によって異なりますので、自分のしたい仕事に取り組めるかチェックするためにも、企業研究を念入りにやっておきましょう。

企業研究とは、求人票や求人広告、採用ホームページや口コミサイトなどをチェックし、企業で働くイメージを具体化するために行う情報収集のことを指します。企業研究が十分にできていないと、就職後に悪いギャップを感じやすくなり、せっかく就職できても早期離職に繋がりやすくなるといった危険性に繋がることがあります。

就職エージェントを活用する

「就職成功率を上げたい」「自分にあった職場を間違いなく見つけたい」という方は、就職エージェントの活用がおすすめです。

就職エージェントに登録することで、自分専任の担当エージェントが付き、次のようなサポートを受けながら就職活動を進められるようになります。

  • キャリアカウンセリング
  • 自分に合った求人の紹介
  • 履歴書の添削や模擬面接の実施
  • 企業との面接日時の調整代行
  • 年収交渉の代行

就職活動の始まりから終わりまでをトータルサポートしてもらえるため、就職成功率を上げられるだけでなく、ミスマッチの少ない就職が期待できます。

就職エージェントによって紹介を受けられる求人の数や種類が異なりますので、気になるサービスを見つけたら複数並行して利用するのがおすすめです。

人を笑顔にする仕事を目指す時の注意点

ここからは、人を笑顔にする仕事を目指す時に注意しておきたいポイントを3つ解説します。

自分が笑顔になることも必ず考える

人を笑顔にしたいという思いを持つことは非常に素晴らしいものですが、他人にばかり目を向けてしまい、自分の身をすり減らすようなことがあってはいけません。仕事を通じて、自分が笑顔になるという意識を持っておくことも大切です。

無理な勤務時間を強いてきたり、業務時間の長さと給料が比例しないような仕事についてしまえば、働くことそのものにストレスを感じ、二度と正社員として働けない精神状態になる恐れもあります。

そうならないためにも、まずは自己分析を徹底的に行い、なぜ人を笑顔にしたいのかを明らかにすることが重要になってきます。

高いコミュニケーションスキルが求められる仕事が多い

人を笑顔にする仕事の多くは、他の人とのコミュニケーションが比較的多いという傾向にあります。そのため、コミュニケーション能力に自信がないという方は、自分のスキルを活かしやすい「間接的に人を笑顔にする仕事」をメインに仕事探しをするのがおすすめです。

志望動機の伝え方は工夫する

この記事の最初に解説した通り、ほとんどの仕事は何らかの形で人を笑顔にしています。

そのため、面接などの志望動機で「人を笑顔にしたいと思って応募しました」のように伝えてしまうと、漠然としすぎているため、魅力的な人材だと感じられない場合があります。

志望動機を伝える時は、より自分らしい具体性のあるエピソードを持って伝えることを意識しましょう。もし自分一人で適切な志望動機が思いつかないというのであれば、就職カレッジ®︎の無料就職講座を利用してみてください。

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最後に、就職カレッジ®︎の特徴や魅力点についてご紹介します。

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まとめ

人を笑顔にする仕事を14個と、就職活動を進めるに当たって知っておきたい知識を解説しました。イメージだけで就職して、ギャップに苦しんでしまわないためにも、自己分析や企業研究をしっかりと行うことが重要です。

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ABOUT US
古庄 拓取締役
株式会社ジェイック取締役。IT業界・コンサルティング業界等への転職支援からキャリアを開始。大学キャリアセンターとの就職支援プロジェクト(2021年2月末:102大学と連携)、新卒の就職支援事業、リーダー研修事業など、複数サービスや事業の立上げを担当し、現在に至る。新卒の就職、中途の転職、また企業側の採用・育成事情に詳しい。 7つの習慣R認定担当インストラクター、原田メソッド認定パートナー、EQPI認定アナリスト等