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職業訓練の試験内容は?面接・筆記試験の対策を紹介

職業訓練の試験内容は?面接・筆記試験の対策を紹介

就職を目指すにあたって、必要な技術やスキルを無料で学べる職業訓練を検討する人は多いでしょう。職業訓練校に通うためには、試験を受ける必要があります。合格しないと職業訓練を受けられないため、事前に試験内容を把握してしっかり対策しておきましょう。

この記事では、職業訓練の試験内容や難易度、試験対策について紹介します。試験に落ちてしまう人の特徴もあわせてお伝えしますので、受験時の参考にしてください。

職業訓練の試験は、事前に内容を把握していればそう難しくありません。事前の試験対策で、希望の職業訓練校への合格率を上げましょう。

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職業訓練試験の内容

職業訓練試験の内容

職業訓練の選考試験は、面接と筆記の2つです。

筆記試験に決まった形はありません。全国で同じ試験を実施するのでなく、都道府県・職業訓練校によって試験内容は異なります。面接に関しても、個人面接とグループ面接の両パターンがあるようです。

また、職業訓練校の試験はいつでも受けられるわけではありません。募集段階で訓練期間が決まっており、それにあわせて募集期間と試験日、合格発表日も決まっています。応募期限を過ぎると試験を受けられませんので、スケジュールをしっかり確認しておきましょう。

また、職業訓練校に通うには、試験に合格するだけでなくハローワークからの指示も必要です。

ハローワークからの指示を受けるためには、以下の要件を満たす必要があります。

  • 適職に就くため訓練を受講する必要がある
  • 訓練を受けるために必要な能力を有している

参考:ハロートレーニング(離職者訓練・求職者支援訓練|厚生労働省

職業訓練を受講するには、職業訓練校での試験合格に加え、ハローワークで訓練の必要性を判断してもらわなければいけません。

職業訓練試験は難しいのか

職業訓練校の筆記試験は、難しい内容ではありません。難易度は中学校卒業程度ですので、事前に対策しておけば問題なく対応できます。

面接に関しても、聞かれるのは職業訓練や就職に関する基本的なことだけです。聞かれそうな内容を想定しやすいため、事前に回答を用意するのも難しくありません。実際の面接では緊張することがあるため、本番までに何度か話す練習をしておくことをおすすめします。

筆記も面接も難しいものではありませんが、事前の対策は必要です。中学校卒業程度の難易度であっても、学んだことは日常的に使わなくなると忘れてしまいがちです。数学の公式や日常的に使う漢字の読み書きなど、できる範囲で中学校の学習を振り返っておきましょう。

職業訓練試験の合格ライン

職業訓練の試験には合格ラインが設定されています。合格ラインに届けば満点を取る必要はありません。

そして、職業訓練の選考は、基本的に面接が重視されます。そのため、筆記試験の優先度は低く、合格ラインもそこまで高くはないでしょう。

ただし、応募人数が定員を大きくオーバーした場合は、筆記試験の結果がダイレクトに合否に影響することも考えられます。合格ラインが高くないと油断せず、事前対策に力を入れましょう。

また、職業訓練校によっては、定員オーバーの場合に抽選で合否を決めるケースもあります。逆に、応募者が定員数に満たなくても、合格ラインに達していない場合は不合格になります。

職業訓練の選考試験の流れ

職業訓練校によって細かな違いはありますが、選考試験は以下の流れで実施されます。

  • 試験会場で受付
  • 試験の説明
  • 筆記試験
  • 面接

試験は午前中に行われることがほとんどです。時間は多少前後しますが、以下の時間を目安にしておくとよいでしょう。

  • 8時半~受付開始
  • 9時~試験開始

当然ながら遅刻は厳禁です。遅刻した場合には受験できないと定めている訓練校もありますので、時間に余裕を持って試験に向かいましょう。

ただし、公共交通機関の遅延など、やむを得ない事情があれば遅刻しても受験できるケースもあります。遅刻しそうなことが分かった場合は、訓練校に連絡して対応を相談してください。

職業訓練校は駅から距離があるケースも多いため、試験開始時間ギリギリではなく、早めに着く電車を選ぶことをおすすめします。突発的な出来事があっても、時間に余裕があれば慌てず対処できるでしょう。

また、職業訓練の選考試験は午前中に終わるように予定されていますが、受験人数によっては午後までかかるかもしれません。選考試験は、筆記の後に面接です。面接の順番が後のほうだった場合、待ち時間が発生します。

職業訓練試験の服装

職業訓練の選考試験には、社会人らしい服装で向かいましょう。決まりはありませんが、男女ともにスーツ着用が無難です。スーツがない場合は、シャツとジャケットを組み合わせ、ビジネスカジュアルを目指しましょう。

スーツ着用の指示がないからといって、デニムやショートパンツなどのラフな服装を選ぶのはNGです。選考試験を受けるにあたり、社会人として常識があると思われる服装を心掛けてください。企業の面接を受けるときの服装と考えると、OKとNGのラインが分かりやすいでしょう。

選考試験の服装では、相手に不快な印象を与えないことが重要です。第一印象は視覚情報に大きく影響されます。服装に加え、清潔感も意識しましょう。

具体的に気を付けたいのは以下のポイントです。

  • 服・かばん・靴にシワや汚れがない
  • 髪色が明るすぎず、顔に髪がかからない
  • 男性はひげを剃る
  • 女性は濃くないメイクを心掛ける
  • アクセサリーやネイルが派手すぎない

基本的に、きちんと身だしなみを整えていれば大丈夫です。おしゃれと身だしなみは違います。装飾品やメイクが過度になり過ぎないように気を付けてくださいね。

【職業訓練試験対策】筆記試験

職業訓練の試験問題は、各都道府県が用意しています。そのため、試験の難易度も都道府県によって異なります。試験問題の難易度が高めの都道府県もありますので注意しましょう。また、職業訓練校によっては、独自に試験問題を作成しているケースもあります。

各都道府県や職業訓練校の一部は、過去の試験問題をサイトに掲載しています。過去問をチェックし、試験を受ける職業訓練校の難易度を事前に確かめておきましょう。受験を考えている都道府県や学校でなくても、試験のレベルを知る参考になります。

筆記試験の難易度は中学校卒業程度ですが、学んだ内容を忘れている人もいるでしょう。過去の問題を見ることで、中学校で学んだことを思い出せるかもしれません。事前に試験内容に対する心構えができれば、筆記試験に関する不安を軽減できるでしょう。

筆記試験には合格ラインが設定されています。そのため、満点が取れなくても不合格にはなりません。しかし、定員数を超える応募があったときは、筆記試験の点数が合否を決める可能性もあります。できるだけ高得点を取れるよう、しっかり対策しておきましょう。

筆記試験の内容

筆記試験は、国語と数学からの出題です。数学というより算数に近い簡単な計算問題のこともあれば、SPIと似た問題のこともあります。

SPIとは、就職活動で利用される適性検査です。性格検査と能力検査があり、能力検査には言語分野、非言語分野の2種類があります。

言語分野は、言葉の意味や文章の内容を理解できるかが問われる国語の試験です。非言語分野は論理的思考力や計算能力が問われます。職業訓練の筆記試験はSPIよりも易しい問題が多いため、SPIの対策をすれば十分に点を取れるでしょう。

試験時間は国語と数学合わせて60分程度が目安です。職業訓練校によっては、20~30分と短めのこともあるため注意しましょう。試験形式も訓練校によって異なり、全問選択式のところも筆記式のところもあります。

試験時間に対して問題数が多めのケースもあるため、できる部分から回答するのがおすすめです。問題を解き始める前に、全体をさっと確認して進める順番を考えるようにしましょう。

筆記試験では以下の内容が出題されます。

  • 簡単な読み書き
  • 四字熟語
  • 計算問題
  • 1次関数
  • 文章問題
  • 一般常識

筆記試験は、国語から先に解くのがおすすめです。漢字の読み書きなどは、どれだけ時間をかけて考えても、分かりません。回答できる問題から順に埋めていきましょう。

3桁以上の数字や小数点を含む計算は、難しくはありませんが時間がかかります。計算に手間取ると、後の問題を解く時間がなくなることも考えられるため注意してください。

筆記試験の対策

職業訓練の筆記試験対策には、SPIの勉強がおすすめです。SPI試験よりも問題が易しいため、SPIの勉強で自信を付けられるでしょう。

筆記試験の難易度は中学校卒業程度ですが、範囲が広いためあらためて勉強するのは難しいものです。問題数も多くないため、中学校卒業までの範囲すべてを復習するのは効率的とはいえません。

都道府県が過去の試験問題を公開している場合は、確実に解けるよう内容をチェックしておきましょう。どのような問題が出るかを事前に把握できれば、どういった勉強をすればよいかも分かります。

比較的似たような問題が多いため、ほかの都道府県の問題を解くことも有効です。やみくもに中学校までの学習内容を復習するよりも、過去問に絞って集中的に勉強をするほうがよいでしょう。

また、都道府県で統一された試験問題を利用しない職業訓練校もあります。学校独自の試験問題も、学校サイトで公開されているケースがあるため確認してみましょう。

通いたい職業訓練校の試験内容が分からない場合は、ハローワークや職業訓練校に問い合わせてみるのもひとつの方法です。

【職業訓練試験対策】面接

職業訓練校の選考試験では、筆記より面接が重視されます。面接で合格点が出なければ、筆記試験が満点であっても合格は難しいでしょう。

面接は、問題を解くだけでは確認できないことを確かめる場です。職業訓練を受講したい志望動機だけでなく、就職に対する意欲なども確認されます。

職業訓練校は、就職に必要な技術やスキルを身に付けるために訓練する場です。そのため、10代から60代までのさまざまな年代の人が集まります。年齢・性別がばらばらの人たちと共に学びますので、面接ではコミュニケーションに問題がないかも見られるでしょう。

また、雇用保険受給期間を延長できる点も職業訓練のメリットです。雇用保険の受給者でなくても、収入条件や訓練出席率などの要件を満たせば、職業訓練受講給付金として月10万円の給付が受けられます。

つまり、職業訓練には金銭的なメリットもあるということです。そのため、不正な目的で職業訓練の受講を考える人もいます。面接ではそういった点も見られますので、職業訓練を受講したい理由を明確にして面接に臨みましょう。

面接試験の形式

面接の形式は都道府県・訓練校によって異なります。基本的には、2人以上の面接官との個人面接です。ただし、人数が多い場合は、グループ面接となるケースもあります。直前までどういった形式の面接かは分かりません。どのような形式でもきちんと話せるように、事前に伝えたいことを整理しておきましょう。

面接の時間は、1人当たり5~10分ほどです。筆記試験が終わったあとに、1人ずつ面接に進みます。面接が終わったら次の人を呼びに行き、そのまま帰宅となる流れが一般的です。

順番によっては待ち時間が長くなりますので、その間に話すことを整理してイメージトレーニングしておきましょう。5~10分という時間は決して長くありません。筆記試験より重要な面接には、万全の状態で挑みたいですね。

面接試験の対策

職業訓練の面接対策は、まず何より話す内容をしっかりと整理しておくことです。面接で聞かれそうな内容を想定し、それに対する回答を準備しておきましょう。

ただし、回答を準備するだけでは十分とはいえません。面接は筆記試験とは違い、自分の口で話すことが必要です。何を話すかが決まっていても、面接官を目の前にすると緊張してうまく話せないことも考えられます。

面接試験対策は、以下の順で進めましょう。

  1. 話す内容を準備する
  2. スムーズに話す練習をする

面接の練習は、1人で話すだけでなく、実際の面接を想定したロールプレイングも有効です。家族や友人に面接官役をしてもらい、本番で緊張しないように練習を繰り返しましょう。反復練習で完成度を上げることが自信につながります。

面接官が確認したいポイント

面接における想定問答集を作るときは、面接官がどのような点を見たいのかを理解することが大切です。理解が足りないと、ピントのずれた回答をしてしまうかもしれません。

面接官が確認したいポイントは以下のとおりです。

  • 就職に対する意欲があるか
  • 雇用保険や給付金の不正受給目的でないか
  • 資格取得だけが目的でないか
  • 訓練を受ける必要があるか
  • コミュニケーションに問題がないか

職業訓練校は雇用保険や国からの助成金で運営されています。そのため、受講料がかからず、テキスト代などの実費だけで訓練が受けられるのです。

そして、職業訓練校は、受講者の就職率によって国から奨励金が支給されます。就職率にカウントするためには、訓練終了後の一定期間内に就職することが必要です。期限内に就職する意欲がない人だと、就職率が下がる可能性があるため受講を嫌がられるかもしれません。

資格取得だけを目的とした受講ではなく、就職する意思があるかは面接官が必ず確かめたいポイントです。加えて、就職するために訓練受講が本当に必要なのかも見られると思っておきましょう。

面接で聞かれること

職業訓練の面接で聞かれることが多い質問は以下のとおりです。

  • 職業訓練の志望動機は何ですか?
  • いつ頃までに就職する予定ですか?
  • どのような就職活動をしましたか?
  • 前職の退職理由は何ですか?
  • どういった仕事をしたいと考えていますか?
  • 集団行動やルールを守ることに問題はありませんか?
  • 訓練期間中、休まず通えますか?

志望動機とこの先の就職予定については、必ず聞かれると思っておいて間違いありません。就職意思については、訓練校がかなり重視する項目ですので、具体的な数字を盛り込んで回答しましょう。

たとえば、「訓練修了後1カ月以内には就職したいので、訓練期間が半分ほど過ぎたころから求人に応募していくつもりです」など、就職に対する考えと具体的な行動が分かるように回答します。

また、どういった仕事をしたいかの問いには、受講予定の訓練内容と絡めて話すのがベストです。今のスキルと訓練で学ぶことを掛け合わせてどういった職業を目指すのか、具体的に答えられるように準備しておきたいですね。

休まず通えるかと聞かれたら「休みません!」と答えたくなります。しかし、面接で休まないと答えたのに繰り返して欠席していると、印象が悪くなります。やむを得ない理由での欠席は仕方ありません。通院や子どもの学校行事、結婚式など、休む予定がある場合は正直に伝えましょう。

職業訓練試験の面接で落ちる人の特徴

職業訓練の面接で落ちてしまう人にはいくつかの特徴があります。これまでにお伝えしたとおり、就職に対する意欲がない場合は面接に通るのは難しいでしょう。加えて、受講生の集団でうまくやっていけなさそうな人も、面接で落ちやすくなります。

就職に対する意欲やコミュニケーション能力を総合的に判断して、問題なく真面目に訓練期間を過ごせると判断されれば落ちることはまずありません。面接で落ちそうな人の特徴を参考にして、面接でどうアピールすればよいかを考えてみましょう。

社会人としての基本的なマナーがない

社会人として基本的なマナーがない人は、集団生活の場では敬遠されがちです。職業訓練では、一緒に学ぶ同じコースの受講生はもちろん、講師や他コースの受講生など、さまざまな人と関わります。

これから就職を目指すうえでも、人付き合いのうえでも、以下に挙げる最低限のマナーをしっかり守りましょう。

  • きちんと挨拶する
  • 清潔感のある服装を心掛ける
  • 大きな声でハキハキ話す
  • 会話をするときは相手の目を見る

訓練が始まったら、自分から挨拶したり話し掛けたりといった積極性が大切です。面接では、「よろしくお願いします」「ありがとうございました」と、しっかり挨拶するようにしましょう。聞き取りやすいようにハキハキ喋る姿勢も大切です。

既定の期間までに就職する意欲がなさそう

職業訓練校は就職率によって国から奨励金が支給されます。学校が奨励金を受け取るためには、訓練終了後の決まった時期までの就職が必要です。そのため、期限内に就職する意思がないと判断されると、面接で落とされる可能性が高まります。

また、スキルアップや資格取得だけを目的にしているように見られると、就職意思がないと判断されてしまうでしょう。訓練終了後に引っ越しや出産予定があるなど、期限内の就職が難しい環境である場合も同様です。

そのほか、訓練に対する積極性が感じられず、休まずに受講するのが難しそうな場合も就職は難しいと判断されるでしょう。就職に必要なスキルや技術を身に付ける学校ですので、訓練に対する積極性が感じられないのもマイナスポイントです。

質問に対する回答が噛み合っていない

今までの就職活動について聞かれてこれからの訓練について答えるなど、話した内容が質問されたことに対する回答になっていないケースがあります。

会話がかみ合わないと、この先の訓練に支障が出るかもしれません。そういったケースは、面接で落とされる可能性も高くなります。面接では質問内容をしっかり聞き、適切な答えを返すようにしましょう。

集団行動が苦手そう

職業訓練は複数人の受講生で行われます。受講するコースによっては、グループを組んで一緒に作業をすることがあるかもしれません。そういった訓練上の集団行動において、人とうまくコミュニケーションが取れないと、自分以外の受講生にも影響があります。

集団行動におけるルールが守れない、場を乱しそうな人物だと判断されないよう、面接時には当たり前のことをきちんとすることを心掛けましょう。具体的には、面接にふさわしい服装や髪型、言葉遣いなどです。そういった点で一般常識から外れてしまうと、場になじめないと思われる可能性が高まります。

職業訓練の選考試験までに就職活動をしておこう

職業訓練の試験は筆記と面接です。形式や内容は各問道府県や訓練校によって異なります。事前に傾向を確認し、内容にあわせて準備しましょう。

また、選考試験においては、筆記よりも面接が重視されます。面接では就職する意思を伝えることが重要です。訓練校は、訓練終了後の一定期間内に就職できる人材を優先します。そのため、就職意欲があり就職できそうだと判断してもらうことが大切なのです。

就職の意思は、言葉だけでは伝えるのが難しいでしょう。そのため、選考試験までに就職活動をしておくことをおすすめします。就職活動の内容を具体的に伝えられれば、真剣さも伝わるでしょう。

また、職業訓練の試験は日程が決まっている点に注意が必要です。訓練期間や開始時期も決まっていますので、日時によっては受講が難しいケースもあるでしょう。その場合は、民間の就職支援サービスという選択肢もあります。

初めての就職であれば、就職して働くことをイメージできず、就職意思を十分に見せられないかもしれません。就活に慣れていなかったり空白期間があったりして試験に自信がない場合は、社会人未経験向けのサービスを選ぶのもひとつの方法です。

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