働きたくないときの対処法とは?働きたくないけど働くためにはどうする?

働きたくない理由は仕事のせい?自分が働きたくない理由を知るおすすめの方法を紹介

働きたくない」「仕事をしないで生きていきたい」という方もいるかもしれません。働きたくないという気持ちを持っている/そう考えたことがあるという人は決して少なくありません。そのため「働きたくないと思ってしまう自分はおかしいのかな?」と悩む必要はないでしょう。ですが一時的にニートになったとしても、長くその生活を続けていくことは現実的にはむずかしく、やはり働く必要が出てきます。この記事では、働きたくないときの対処法や働きたくないと考えてしまう理由やそう考えがちな人の特徴などについてご紹介します。

※2018/2/1~7/31の当社面接会参加者の内、当社が把握する就職決定者の割合

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「働きたくない」と思うときの対処法

「働きたくない」と思うときの対処法

「働きたくない」という気持ちでいっぱいになってしまった場合には、以下のような方法を試すことが可能です。

一度ニートになる

ニートになれば、仕事をせずに済みます。たとえば「次の仕事を見つけるまでの数か月間だけ」と決めたり、仕事を辞める前にある程度お金を貯めたりしておくことで、ニート生活を満喫することもできるでしょう。これまでずっと働いてきた人の場合、ニートになり働かない生活を体験することでリフレッシュできたり、価値観が変わったりすることもあります。

ただし、ずっとニートを続けるのは現実的ではありません。以下のようなデメリットが考えられるためです。

  • 仕事へのモチベーションが下がる
  • ニート期間が長いと次の仕事を見つけにくくなる
  • 焦ってブラック企業などに就職してしまう可能性がある
  • ブランクと見なされ就職や転職が不利になることがある

安易にニートになるのはおすすめできませんが、ニートになったからこそ気づけることなどはあるかもしれません。もしあなたがどうしても働きたくなくてニートになりたい場合、ニート期間が長期化しないように計画的に考えたほうがよいでしょう。

仕事を変える

働きたくないと考えてしまうのは、いまの仕事が楽しくない/向いていないことなども考えられます。また、職場環境がよくないというケースもあるでしょう。思い切って仕事を変えることで、働きたくない気持ちを解決できることがあります。

なぜならば「働きたくない=仕事が嫌い」という人ばかりではなく、働くこと自体は嫌いではないがいまの仕事が合っていないから働く意欲が湧かない、という人もいるためです。自分のやりたい仕事や適性のありそうな仕事に変えてみることで、いきいきと働ける人もいるでしょう。ただし、事前に会社のことや仕事内容をきちんとリサーチしておかなければミスマッチになる可能性もあるため、注意しましょう。

雇用形態を変える

たとえば「アルバイトとして働いているがやりがいを感じられない」という場合、就活をして正社員になる方法があります。正社員になることで責任ある仕事を任されるようになったり、仕事の幅が広がって知識やスキルを身につけることができたりして、働くことが楽しいと感じられることもあるでしょう。

これまでアルバイト経験しかない場合、本当の仕事の醍醐味を経験していないということも考えられます。また、正社員になれば昇給やボーナスなどをモチベーションにがんばれることもあります。自分に合う会社や仕事を選ぶことは必須ではあるものの、正社員就職にチャレンジすることで意欲的に働けるケースもあるでしょう。

海外留学や移住をする

いまは新型コロナウイルスの影響でむずかしいものの、海外留学をしたりワーキングホリデーに参加したりするなどして、海外で暮らす方法もあります。海外へ行ってもただ遊ぶだけでは有意義とはいえませんが、日本を飛び出すことで自分のやりたいことを見つけたり、これからどうしたいのか自分を見つめなおしたりできるでしょう。

地方へ移住する方法もあります。地方自治体で移住を推進しているところも多く、移住者が住む場所や働く場所がすでに準備されているケースもあります。環境を大きく変えることで、自分の気分が変わり働く意欲が引き出されることもあるでしょう。ただしいきなりの移住はリスクも大きいため、お試しとして移住ができる地方などを選ぶことをおすすめします。

周りに相談する

「働きたくない」という率直な自分の想いを、誰かに話してみてもよいでしょう。自分ひとりで考えこんでいるよりも、人に話したほうが客観的なアドバイスをもらえたり、自分の考えを整理できたりします。話す相手は、親しい友人など気の置けない人がおすすめです。学生時代の先輩や行きつけのお店のマスターなどもよいでしょう。一人ではなく複数人に相談してみることで、異なる意見がもらえます。

注意点としては、相手に期待しすぎないことです。「働きたくない」という相談をしたときに「じゃあ働かなくていいんじゃない?」などと言ってくれる人はほとんどいないでしょう。場合によっては、相手からダメ出しをされてしまうこともあります。

ストレスを解消する

仕事のストレスを解消するのも有効な方法です。自分の好きなことをしたり、旅行やお出かけをしたり、ほしいものを買ったり、身体を動かしたりするなどです。「働きたくない」という想いが一時的なものである場合、ストレス解消で解決することもあるでしょう。あまり仕事のことばかりにとらわれず、あえて離れる時間をつくるのも大切です。

注意点としては、ストレス解消は根本的な解決にはならないという点です。定期的にストレス解消をしても働きたくない気持ちが消えない場合には、解決のためのほかの方法を試したほうがよいでしょう。

仕事を休む(有給/休職)

有給や休職などの制度を利用して、一時的に仕事を休む方法もあります。有給の場合は仕事を休んでも給料はもらえるため、金銭的な心配をせず休暇を取ることが可能です。日数は限られているものの、これまで有給をなかなか使う機会がなかった人は、職場と相談したうえで数日間取得してみてもよいでしょう。

休職も、病気などやむを得ない理由でない場合はその期間の収入はなくなるものの、一定期間働かなくて済みます。働きたくないと思ったとき、退職ではなくまずは休職という方法を取ることで「いざとなればまた仕事に戻れる」という安心感を持ちながら休むことが可能です。ただし「働きたくない」という理由で休職させてくれる職場はほぼ存在しないため、そこは注意が必要です。

副業を始める

副業を始めて、いまの仕事以外にも収入源を持つのもひとつの方法です。「仕事がつまらない」と思っている場合、自分の関心のある仕事を副業として始めてみることで、その仕事への適性がわかったり、いまの仕事のストレスが軽減されたりするでしょう。副業のほうが向いている、または収入が増えそうだと感じた場合、本業にすることもできます。

副業はたくさん存在しているものの、なかには怪しい副業や、副業レベルではない仕事量を安価でやらせるような会社なども存在しています。簡単に引き受けてしまうと自分が大変になってしまう可能性があるため、副業選びは慎重にしたほうがよいでしょう。

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「働きたくない」理由を考える

働きたくないと思うことはいけないこと?

株式会社ビズヒッツが仕事をしている10~50代の男女1000人に実施した調査によると、「働きたくない」と思ったことがあるという人は84%であるという結果が出ています。働きたくないと思う理由の1位は「人間関係がつらい」で196人、2位が「疲れる/体がつらい」で125人、3位が「休みがない/残業が多い」で100人という結果です。

働きたくない理由は人によって異なるものの、ある程度共通しているといえるでしょう。ここでは、働きたくないと思ってしまう主な理由についてご紹介します。

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人間関係がうまくいかない

働く人が避けて通れないのが、職場の人間関係です。人間関係がうまくいかなければ精神的苦痛となり、その仕事が大好きでも、仕事を辞めたいと考えることもあるでしょう。会社勤めの場合、上司や同僚と気が合わなくても仕事のうえで協力しなければならなかったり、日々ミーティングなどで顔を合わせなければいけなかったりすることも多いでしょう。ひとつの会社に属さないフリーランスという働き方もありますが、クライアントと関係性を築いてやりとりすることは必要になってきます。

仕事をするうえでは、人間関係は大きな構成要素のひとつです。人間関係が良好な職場ならば、たとえいろいろあっても働き続けていこうという気になるでしょうし、条件面に不満はなくても人間関係が悪ければ「こんなところで働きたくない」と考えてしまう人も少なくないでしょう。

給料が見合わない

「がんばって働いてもこれくらいしか稼げないなら、むしろ働きたくない」と思う人もいるでしょう。自分の仕事量や労働時間と比較して給料が少なければ、給料が見合ってないと不満を感じても無理はありません。また昇給額が少ない/ボーナスがあっても額が少ないなどの場合「あれだけ頑張ったのにこれだけか」と残念に思うこともあるでしょう。

ただし給料は会社側が設定しているため、交渉や相談などは可能であるものの、最終的に自分でその額を決めることはできません。そのため「給料が安い」と感じる会社で働いている限りこの悩みは解消できず、解決したいのであれば、納得できる給料の会社に転職したほうが手っ取り早いといえるでしょう。

仕事や職場が合わない

世の中にはたくさんの仕事が存在しています。仕事には人それぞれ相性があり、合う仕事もあれば、合わない仕事もあるのです。自分に合う仕事に就けないと、どうにもピンとこないような状態が続きます。合わない仕事は仕事に対してやりがいや働く目的を見いだすことができず、働きながら「どうしてこんなことをしなければならないのだろう」という気持ちになりやすいのです。

いわゆるブラック企業などでない普通の会社でも、社風や会社のビジョンなどが自分と合っていないと「働きたくない」と感じることがあります。たとえばもくもくと仕事をしたいタイプの人がコミュニケーションや社員同士の交流が活発な会社で働くと、ストレスを感じやすいでしょう。

自由な時間が欲しい

休みの日も仕事のことが頭から離れなかったり、 夜遅くに仕事から帰って寝るだけというような生活をしていると、まるで仕事をするためだけに生きているように感じてしまいます。残業が多い仕事の場合、プライベートな時間が少なくなってしまいます。人手が足りない職場では、なかなか休みを取りにくいケースもあるでしょう。仕事に追われて自分のやりたいことができないと、仕事を辞めて自由な時間をつくりたいと思う人も出てくるでしょう。

一方で、残業などが少なく就業時間は平均的であっても、通勤時間が長い、家事など家でやることが多いなどの理由から、実質的な自由時間をほとんど確保できないというパターンもあるようです。

「お金を稼ぎたい」という気持ちがない

仕事をする対価としてもらえるお金に対し、そこまで執着がないという人もいるかもしれません。「疲れたり大変な思いをして働くくらいならお金がないほうがいい」という発想をする人もなかにはいます。世の中の人全員が「バリバリ働いてがっつり稼ぎたい」という発想ではないでしょう。

もちろん、生活していくためにはある程度のお金は必要です。しかし、家賃や衣類、食事などを節約することで出費を抑え、少ないお金で暮らしていくことは可能です。そういった暮らしが苦にならない人は、なかなか労働意欲が湧かず「必要最低限しか働きたくない」と考えることがあるでしょう。

体力的につらい

いまの仕事が体力的にしんどいという人もいるかもしれません。とくに接客業、外回りの営業職、配達、看護や介護、保育、大工など身体を使ったり立っている時間が長い仕事の場合、体力が回復せず疲れたまま仕事をしなければならないこともあります。夜勤や力仕事なども、体力的なしんどさを感じることがあるでしょう。

デスクワークであっても、長時間仕事をしたり集中力が求められたりする業務を続けていれば、体力を使います。もともと体力があまりない、疲れやすいなどの性質を持つ人の場合、自分の体力の限界を感じて働きたくないと考えることがあるでしょう。

仕事で失敗をした

仕事でミスをしてしまい注意されたり誰かに迷惑をかけたりしてしまった場合、一時的に「働きたくない」と考える人もいるでしょう。それは一種の現実逃避であり、ほとんどの場合は時間が経てば気持ちを切り替えられます。

しかし、そもそもその仕事自体が向いていなかったりやる気がない場合、仕事での失敗を繰り返すことがあります。そうなると周囲から信頼されなくなってしまうだけでなく「自分はダメな奴だ」とネガティブになり、働く気になれなくなってしまうことがあるのです。

責任ある仕事を任されるのが負担

大きなプロジェクトの担当者になったり、自分である程度裁量のある業務を上司から任されたりすると、意欲的に取り組む人がいる一方で、それがプレッシャーになってしまう人もいます。「気楽に働きたい」という人にとっては、むしろ「やりたくないな」と思ってしまうことになるでしょう。

責任が大きいということはやりがいもある一方で、緊張感を持って取り組む必要があります。自分にとって仕事の優先順位がそれほど高くないという人の場合「そこまでの熱意を持てない」と考えてしまうケースもありそうです。

何にも縛られたくない

仕事をするということは、ある程度の縛りがあることとイコールです。会社に雇われていれば基本的には決められた曜日や時間に働く必要がありますし、休日なども定められています。自分のタイミングで働いたり休んだりすることはむずかしく、仕事や給料が約束されているぶん、拘束があることは避けられません。

会社に所属することに安心感を感じる人がいる一方で、何にも縛られたくない人にとっては、それが苦痛に感じられてしまうかもしれません。「もっと自由に生活したい」と考え、毎日同じ会社で働くことがつらくなってしまうこともあるでしょう。

そもそも働く意味が見いだせない

「なぜ働かなければいけないんだろう」と考え、その意味が見いだせず働く気力をなくしてしまうケースです。じゅうぶんな貯金があったりお金をかけずに生活できたりする人の場合、日々の労働に時間や体力を使うことがバカバカしく感じてしまう人もいるでしょう。「仕事よりも自分の趣味など好きなことをやっていたい」と本気で考え、どうやったら働かなくて済むのか考えを巡らせる人もいるかもしれません。

「お金のために働く」という一般的な考え方に対しても「お金のない世界になればいいのに」などと非現実的なことを考え、ひたすら働きたくないと思い続けてしまう人も、なかにはいそうです。

※2018/2/1~7/31の当社面接会参加者の内、当社が把握する就職決定者の割合

「働きたくない」と思っている人の特徴とは

「働きたくない」と思っている人の特徴とは

「働きたくない」と考えがちな人には、以下のような特徴があります。

人見知り

人見知りの人は人と接するのが苦手なため「言いたいことがはっきり言えない」「話しかけることができない」など、会社でも働きにくさを感じることが多い傾向です。社会人として行動する上で欠かせないのが「報・連・相」です。人見知りでコミュニケーションが上手く取れず報告を怠ると、ミスやトラブルに発展することもあります。

また、会社で働いていると事務的なやりとりだけでなく、飲み会や行事などに参加しなければならないこともあります。人の輪に入りづらい人見知りは、社内のイベントがあるたびに憂鬱な気持ちになることがあるでしょう。仕事ではさまざまな立場の人と円滑にやりとりをしなければなりませんが、人見知りの人は人間関係でストレスを抱えやすいため精神的に疲れてしまい、働きたくないと思う人もいるようです。

マイナス思考

マイナス思考の人は自分へのハードルを高めに設定する傾向があるため、仕事をするうえで自分を評価したり褒めたりすることが少ないだけでなく、少しでもうまくいかないことがあるだけで「自分はダメな奴だ」と、自分を追い詰めてしまいます。

また「あの人は自分を嫌っているかもしれない」など、人間関係もマイナスにとらえてしまい、疑心暗鬼になってしまう人もいるかもしれません。いきすぎるとささいなことを気に病むようになり、働く意欲が失われていってしまうのです。

疲れがたまっている

疲れがたまっていると集中力も低下し、仕事場でのミスも多くなります。ちょっとした疲れであればマッサージや温泉などに行くなどの方法でリフレッシュできますが、蓄積された疲労は、そう簡単に取れるものではありません。

休みたくても休暇を取りづらい職場環境の場合、ずっとその疲れを蓄積させたまま働き続けることになります。結果として仕事でもミスが増えるなどうまくいかなくなり、プライベートでも疲れたままでイライラが募るなどして、どんどん働きたくなくなるという悪環境に陥ってしまいます。

自己管理が苦手

自己管理が苦手な人は自分のモチベーションのコントロールがうまくできず、エンジンがかかるまで時間がかかる傾向があります。また、時間の管理も得意ではありません。夜更かしばかりして早起きするのがつらくなり、仕事に行きたくない、働きたくないと思うようになるパターンもあります。

また、仕事の優先順位をつけるのが苦手な傾向もあり、なかには仕事を効率よく進められない人もいるようです。そのため「仕事が遅い」という評価を受けてしまうなど、

働きたくないけど働くためには

働きたくないけど働くためには

「働きたくない」と思ってしまうこと自体は、決しておかしなことではありません。では、なぜ多くの人は、働きたくないと考えることがありながらも仕事をしているのでしょうか。その理由と、働きたくない人でも適性のある仕事についてご紹介しています。

働きたくない人が働いている理由

株式会社ビズヒッツの調査によると「あなたは何のために働いていますか」という質問に対し「生活のため」と回答した人が740人と、もっとも多くなっています。大多数の人は「働きたくないな」「仕事に行きたくない」と思っても、収入を得て生活していくためには仕事をせざるを得ないのです。働かなければお金をもらうことができないという社会の仕組み上、そこから大きく逸脱することはむずかしいでしょう。

引用:株式会社ビズヒッツ

好きな仕事ややりたい仕事に巡り合えれば幸運ですし、やりたい仕事に就く努力は必要ですが、そういうことができる人ばかりではありません。なかには、お金のために嫌々働いているという人もいるでしょう。ですが、ほとんどの人が何かしらの仕事をしてくれているからこそ、世の中が成り立っているということも忘れてはいけません。

働きたくない人に向いている仕事10選

働きたくないと考えている人にはおすすめの向いてる仕事を紹介します。対処法を読んでもピンとこない人は一度自分に向いてる仕事があるかどうか確認してみましょう。

  • 内職
  • WEBライター
  • ハンドメイド販売
  • アフィリエイター
  • 治験
  • 株取引
  • イラストレーター
  • プログラマー
  • Youtuber
  • データ入力

くわしくは以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。。

働きたくない人にも適性のある仕事は存在します。自分に合った仕事を探しましょう。

働きたくない人は自分に向いてる仕事を探そう

「働きたくない」と思ってしまうことがあるのは自然な感情であり「こんなことを考えてはいけない」などと自分を否定する必要はありません。一方で、生活していくためには仕事をしなければいけないのも事実です。働きたくない人が働き続けるうえでもっともおすすめなのが、自分に向いてる仕事を見つけることです。向いてる仕事であれば楽しく働けますし、成果も出しやすくモチベーションをキープしやすいためです。「働きたくないが自分に適性のある仕事を知りたい」という方は、ジェイックのキャリアアドバイザーへご相談ください。

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