高卒フリーターは就職に不利?正社員になる方法が知りたい!

フリーターになる高校生

高卒フリーターの中には正社員になりたいものの、大卒に比べて不利だという意見を気にし過ぎて、就職活動になかなか乗り出せない人がいます。

学歴でも職歴でも不安があるので仕方のないことでしょう。

ですが、高卒フリーターから正社員になることは十分可能なのです。

高卒フリーターが正社員として就職する方法を解説していきます。

また、以下の記事では高卒就職でのおすすめ職種や資格、就活事情全般について解説しているので、コチラも参考にしてみてください。

▼高卒からの就職におすすめな職種、資格を解説!大卒が当たり前なんてもう古い!

また、大卒のフリーターに関する就活事情や就職のコツについては、こちらをご覧ください。

▼大卒フリーターの就職事情やメリットデメリットを解説!理由別に就活のコツも紹介

   

フリーターの将来は?賃金は上がらない

高卒フリーターの多くは、将来への不安を持っていることが少なくありません。

それは、正社員のような正規雇用ではなく、非正規雇用であることも大きな理由の一つですが、もう一つ理由があります。それは賃金の差です。

フリーターになってすぐは気にならなくても、正社員になった友人や周りの正社員の上司などと賃金を比べれば、差があることに気づいてしまうからです。

漠然としたイメージでは危機感を持ちづらいので、高卒フリーターと大卒正社員の生涯賃金を比べてみましょう。

どちらも学校を出てから64歳まで働き続けたと仮定します。一生の内に得られる賃金の総額の差は、何倍だと予想しますか?2倍くらいでしょうか。

実際は高卒フリーターと大卒正社員では5倍以上の差があります。これは別に、大卒だからというわけではありません。

大卒正社員と高卒正社員の生涯賃金の差は、せいぜい高卒正社員の方が4分の1ほど少ないだけです。

つまり、高卒フリーターと高卒正社員を比べてみても、生涯賃金で4倍ほどの差があります。

生涯賃金で比較した際、どうしてこれほどの差が生まれるのでしょうか。それは正社員が、一般的に年齢上がると少しずつ賃金が上昇していくためです。

それに対してフリーターだと、ずっと働き続けてもほとんど賃金が上がらないことも少なくありません。そして忘れてはいけないのが年金です。

65歳から平均寿命まで生きたとした場合、20年ほどの長期間にわたって年金を受け取ることになります。正社員とフリーターでは年金の総額も2倍以上の差があります。

もう少し賃金の上昇について触れておきましょう。厚生労働省が2016年に出した統計で「雇用形態別の賃金」というものがあります。

このデータでは、正社員と正社員以外などの賃金を比べることができます。男性正社員は年齢と共に賃金が上がっていますが、男性正社員以外は横ばいです。

女性の正社員以外は将来的に見てさらに深刻で、年を取るごとに賃金が減少する傾向があります。

つまり男性にしろ女性にしろ、将来を考えるなら、賃金の上昇がほとんど望めないフリーターを続けない方が無難だと言えるでしょう。

また、フリーターと正社員で賃金格差があっても、「一人暮らしをしてみたい!」と思っているフリーターも少なくありません。

以下の記事では、フリーターが一人暮らしをするために必要な生活費などを解説しているので、参考にしてみてください。

▼フリーターの一人暮らしの生活費は?貯金や家賃、月収の必要額を解説!

   

高卒フリーターが就職に不利と決めつけない

高卒フリーターは就職に不利で、正社員になることは大変難しいと考えている人もいるでしょう。

よく聞く意見として「学歴のある人を企業は採用する」とか「正社員の職歴がないとアピールしづらい」とかがあります。

確かに専門的な職種も存在する以上、そういうことがないとは言い切れません。ですが、ハンディキャップがあるなどと心配する必要もないのです。

高卒でフリーターになるのは18歳です。「高校を卒業して間もないうちから、将来を見据えられないのはある程度仕方がない」と企業側は考えてくれます。

卒業時22歳の大卒に比べて若い分、将来を考えて行動できなかったことについてそれほど突っ込んだ質問をされません。

高卒フリーターには大卒フリーターにない若さがあります。また、高卒フリーターのアルバイトなどの経験もきちんと評価の対象にしてくれる企業もあります。

学歴だけが人を評価する基準ではないのです。

   

高卒フリーターには採用されにくい人の特徴がある

高卒フリーターは就職に不利ではありません。正社員になることも夢ではないのです。ですが現実として採用されにくい高卒フリーターもいます。

誰かに言われたから就職活動をする高卒フリーター

採用されにくい高卒フリーターで最も多いのが、誰かに言われたから何となく就活をしているというタイプです。

1番多いのは親から言われたからという理由で就職活動を始めた人です。

親も当然フリーターが不安定な働き方であることを知っていますから、正社員になるように説得してくることも多いでしょう。

だからといって、「親がうるさく言うから」などという理由だけで就職活動を始めても、上手くはなかなか行きません。

企業側もそういった理由で就活をしている人を採用したくないからです。

よく似たパターンとして、同じフリーター仲間だった友達が正社員になったからとか、恋人に正社員になるように言われたからとか、色々とあるでしょう。

全てのタイプに共通するのは、自分の意志を持っていないということです。高卒フリーターに限らず、企業は新しく入る社員に前向きな姿勢を求めています。

それはどのような職種であれ、新しく覚えることあるからです。その際重要になってくるのが本人の前向きな姿勢です。後ろ向きな姿勢では採用されにくくなります。

正社員になりたい理由を明確にいえない高卒フリーター

採用されにくいもう一つのタイプは、何のために正社員になりたいのか明確な理由を言えない人です。

大企業でも中小企業でも、面接などで必ず「なぜこの仕事を選んだのか」「どうして就職を希望するのか」というような質問を投げかけられます。

こういった質問をする企業の採用担当者は、別にその質問に対する正解、不正解のようなものを判定しているわけではありません。

ここで求められているのも、やはり意欲とか熱意とかそういったものです。そのため、こういった質問に対して、「親に言われたから」とか「他に特にやりたいこともなかったから」などという理由では、採用されにくくなってしまいます。

このようなネガティブな印象は不採用に繋がるのです。逆に考えれば、志望動機などを明確に答えられる人は採用されやすいと言えるでしょう。

就活の基本とも言えることですが、絶対に無視することのできない大切なポイントです。

高卒フリーターが就職するために絶対にしてはいけないこと

高卒フリーターが就職するためのアピールポイントを解説する前に、まず絶対に面接などでしてはいけないことについて説明します。

それは、フリーターになった理由で嘘をつくことです。フリーターになる理由というのは実に様々です。

何となくフリーターになった人から夢があってフリーターを選んだ人まで色々います。

ですが、たいていの高卒フリーターがフリーターになった理由は、あまり面接で話したくない内容であることが少なくありません。

就活をせず在学中にしていたアルバイトをそのまま続けていたという理由や、正社員として働く自信がなくてフリーターになったという理由などです。

しかし、決して嘘をついてはいけません。面接官はプロです。当然嘘を吐けば、割とすぐバレてしまうものです。

そもそもフリーターは正社員の面接には慣れていません。アルバイトの面接などは深く突っ込んだ質問をあまりされません。

しかし正社員の場合は質問で突っ込まれることもあります。フリーターになった理由で嘘をつくと、さらに、次の質問でも嘘をつく必要が出てくる可能性が高いです。

もし嘘がバレたら、良い印象を与えるどころか、逆効果となります。アピールポイントなどを考えるまでもなく不採用確実でしょう。

ですから、フリーターになった理由は正直に話さなくてはなりません。

   

高卒フリーターが就職するために絶対にしてはいけないこと

さて、高卒フリーターが就職するためのアピールポイントとは何でしょうか。それは正社員になりたいという意志を強くアピールするということです。

なぜ正社員になりたいのか、具体的な目的をアピールできれば、フリーターになった理由で多少マイナスの印象を与えてしまったとしても十分挽回できます。

大切なのは前向きさです。高卒フリーターだから学歴もなく職歴もないからアピールポイントなどない、などと考えても就職は出来ません。

「若い高卒フリーターだからこそ、正社員となって新しい知識や技術をどんどん吸収して、今までとは違う働き方をしたい」という熱意を見せましょう。

多くの高卒フリーターの人が誤解していることですが、アルバイト経験で得たスキルや知識、経験などもきちんと評価してくれる企業は少なくありません。

職歴がないなどと不安がらず、前向きに求人の内容とマッチする自分のスキルなどをクローズアップしましょう。

高卒フリーターが就職するための効果的な履歴書の書き方

高卒フリーターが就活する際に頭を悩ませる問題として、履歴書の作成があるでしょう。

大学まで進んだという学歴を書くこともできず、正社員として働いたという職歴を書くこともできません。

ですが、学歴や職歴に不安を感じる人が多い高卒フリーターでも、履歴書の効果的な書き方というのは存在します。

特に企業側がよく見るのは、志望理由です。そして高卒フリーターが、履歴書で最も自分をアピールしやすいのもこの志望理由なのです。

志望理由といっても、漠然としたものではいけません。「簡単そうだから」とか「なんとなく良さそうだったから」とかいう理由は止めた方がいいです。

企業研究をよく行った上で、志望企業のどのような点に共感したのかということを書きましょう。

さらに、自分が志望企業や業界についてよく調べたということが採用担当者に伝わるのが理想です。

また、志望企業の良いと思ったところを具体的に書くのも忘れてはいけません。重要なのは「具体的に」という部分です。

ここでも「総合的に見て良い企業だと思ったから」などの抽象的な書き方は避けましょう。良いと思ったのなら、その理由を掘り下げることが大切です。

そして自分が入社したらどのように貢献できるのかも、できる限り具体的に書きましょう。

アルバイトなどの経験を記入し、それを活かしてできる志望企業の仕事内容を具体的に記入します。

資格があるのなら、その資格をどのような業務に活かしたいのかもはっきりと書きます。

また、短期バイトや短期ボランティアなど色々な活動をしていた高卒フリーターの人は、そういった様々なことを並べてしまいたくなるかもしれません。

ですが、企業側は、長く働いてくれるかどうかを知りたがっています。正社員はアルバイトなどと違い、長く勤めることを前提に採用を考えているためです。

そのため、アピールするのならば、長期間続けたアルバイトが望ましいでしょう。そして、そのアルバイトを通じて学んだことや経験したことなどを履歴書に書きます。

もし、アルバイト経験が非常に長いのであれば、職務経歴書の準備をするのもいいかもしれません。

一般的にアルバイトは職歴とは考えられませんが、志望する企業で、長期間続けたアルバイトの経験が活かせるのであれば、プラスの評価を受ける可能性があるからです。

   

高卒フリーターでも諦めずに就職活動!

「正社員になることは高卒フリーターには難しい」と考える人は少なくないでしょう。学歴も職歴も不安で、そう考えてしまうのは仕方のないことかもしれません。

しかし、高卒フリーターでも正社員になることは十分可能です。

高卒フリーターのままだと賃金が上がらないため、正社員に比べて厳しい生活を送らなくてはなりません。正社員とフリーターの生涯賃金の差は数倍もあります。

特に正社員以外の働き方で得られる賃金は、男性の場合横ばい、女性の場合は年齢と共に減少という大変厳しいものです。

また、就活に乗り出そうとした際、「高卒フリーターは就職に不利」というよく聞く意見に不安を覚える人もいるでしょう。

ですが実際は、企業の多くは「高卒でフリーターになるのは18歳で、将来を見すえられないのはある程度仕方ない」と考えてくれています。

大卒の場合は卒業時22歳で、その年齢で将来を見すえた行動を取れないのはどうか、とむしろ思われるくらいなのです。

大卒フリーターより不利ということはありません。高卒フリーターかどうか以前に、採用されにくいタイプというものは存在します。

採用されにくい高卒フリーターの特徴は、親に言われたからなんとなく就活をしている人や何のために正社員になりたいのか明確な理由を言えない人などです。

こうした高卒フリーターは、採用されにくいと言わざるを得ません。高卒フリーターが就職するためには、アピールポイントをしっかりと意識することも欠かせません。

しかしその前に、フリーターになった理由で嘘をつかないということも大切です。プロである採用担当者は、嘘を割と簡単に見抜くことができます。

正直に事実を述べた上で、正社員になりたいという意志を強くアピールすることが大切です。

なぜ正社員になりたいのか具体的な目的を説明することがアピールポイントとなります。学歴も職歴もない高卒フリーターは、履歴書の書き方に迷うかもしれません。

ですが、ここでも効果的な方法というものはあります。それは志望理由を具体的に書くということです。

企業のどのような点に共感したのか、企業の良いと思ったところを具体的に書き、入社したらどのように貢献できるのかを説明します。

さらに、アピールするなら短期バイトや短期ボランティアのような短期的な活動よりも、長期間続いたアルバイトや経験の方が良い印象を与えることができます。

それは企業側が、長く働いてくれるかどうかを知りたがっているからです。まだ若いからこそ、高卒フリーターはやる気と熱意があれば、正社員として採用されやすいです。

これらのポイントをしっかりと押さえて就活に臨んでください。

もし、この記事を読んで「今はフリーターだけど、正社員に就職したい…!!」と思ったら、フリーターが就職成功するための就活方法に関してまとめた記事があるので、そちらを参考にしてみてください。

▼就職したいフリーター必見!4つの就活方法や正社員との格差、おすすめ職種を解説

「就職活動、なにからやればいいか分からない…」「どんな仕事を目指せばいいの?」といった悩みを持っている高卒フリーターには特にピッタリな内容です。

 

ジェイックのサービスについて

<< 就職成功率80.3% >>
ジェイックのサービスを詳しく知りたい方はこちら

カンタン
無料

就職希望地 必須
氏名 必須
フリガナ 必須
生年月日 必須
お住まいの都道府県 必須
電話番号 必須
メールアドレス 必須

※携帯へのメールが受信できない方はPCアドレスをご入力ください。

現在のご状況 必須

【サービス利用規約】

当規約は、株式会社ジェイックの就職・転職支援サービスへの申し込み、及び利用についての注意事項などが定めてあります。 就職・転職支援サービスのご利用にあたっては、下記についてご承諾の上でお申し込みいただきますようお願いいたします。

【就職・転職支援サービスの範囲】
就職・転職支援サービスとは、株式会社ジェイックが提供する、セミナー、コンサルティング、求人情報、および当サイトに付随する機能を指します。 (以下、本サービスという) また本サービスを提供するにあたり、利用者に対しe-mail、郵便、電話等によって各種連絡を行います。 また、就職・転職支援サービスにご登録頂いた方には、弊社が発行する「就職・転職に役立つ情報」をメールマガジンや郵送にて、 随時ご案内させて頂いております。

【利用の申し込み、申し込みの審査】
サービス利用の申し込みについては、当サイト内での案内、および所定の方法に沿って、利用者本人が申し込みを行うものとします。 所定の審査により、本サービスの利用が不適当と判断した場合には、その申込みを拒否することができるものとし、 また判断に対する質問等への回答の義務は負いません。

【申し込み内容の変更、削除、サービス利用の中止】
申し込み時の個人情報、及び付随する内容について変更が生じた場合には、速やかにその旨ご連絡ください。 また理由の如何を問わず、申込者本人からの申し出によってサービス利用の中止、及び申し込みの取り消し(削除)を行うことができます。

【個人情報の取り扱い】
個人情報の収集と利用目的 1)説明会やセミナーをご利用頂くための個人を識別します。 2)お申込みいただいた資料をご提供します。 3)お問い合わせの内容に関して、必要事項をご連絡します。 4)メルマガにて企業情報、その他の情報をご提供します。 5)プレゼント(アンケートに付随するものを含む)サービスを提供するための個人を識別します。 6)ジェイックが提供するサービスの向上を目的としたご登録者のユーザプロファイルの集計とその結果を分析します。 (※この際には、集計結果の統計情報のみの利用となりますので、個人を特定のできるデータを第三者機関へ公表することは一切ございません。)

第三者に対する個人情報の提供について ・ご本人から事前の明示的な同意・承諾があった場合 ・法令などにより開示が要求された場合

お預かりした個人情報は、円滑なサービスを提供するために一定の個人情報管理基準を満たした企業に預託する場合があります。 個人情報の提供はあくまで任意のものですが、情報を提供いただけなかった場合は、当社が提供するサービスがご利用になれないことがあります。 個人情報の開示・訂正・削除について ご本人から個人情報の開示・訂正・削除等の要請があった場合は、所定の手続きを経て速やかに対応いたします。下記までご連絡下さい。

当社の個人情報の管理者及び連絡先 株式会社ジェイック  管理部 谷中 拓生 TEL:03-5282-7600 FAX:03-5282-7607 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル 7階

【サービス内容の変更、一時停止】
以下のいずれかに該当する事由が発生した場合、利用者への事前の通知をすることなく、本サービス内容の変更、または一時停止をおこなう場合があります。

本サービスのためのシステム(以下、システム)の定期保守、更新ならびに緊急の場合。 通常講ずるべき対策では防止できない突発的なシステムの故障、被害、火災、停電、天災地変などの不可抗力により本サービスの提供が困難な場合。 その他、不測の事態により本サービスの提供が困難と判断した場合。

【サービスの中止、終了】
1ヶ月以上の猶予を持って利用者に告知することにより、その理由の如何を問わず本サービスを中止、または終了する場合があります。

【利用者の禁止事項】
本サービスの利用者は、利用の申し込み及びその後の利用において以下の行為を行わないものとします。

申し込みの際や、その後の変更事項として虚偽の情報を登録、または申告する行為。 他の利用者、または第三者の著作権、商標権、肖像権、その他知的所有権等の権利や、財産、名誉、プライバシーを侵害する行為。 本サービスを通じて入手した情報を、複製、販売、出版、その他私的利用の範囲を超えて使用する行為。 本サービスを利用しての営利目的の情報提供活動行為および営業活動行為。 本サービスの運営を妨げる行為、または株式会社ジェイックの信用を毀損し、もしくは財産を侵害する行為。

【利用者の除名】
株式会社ジェイックは、本サービス利用者が利用者の禁止事項に違反したと判断した場合、 またはその他の事由により不適切と判断した場合に利用者を除名することができます。

【免責事項】
本サービスの利用は申込者自身の責任において行うものとし、本サービスを利用することによって生じた損害について、 株式会社ジェイックは責任を負いかねます。

【知的財産権の取扱い】
本サービスに関する知的財産権・著作権などの権利は株式会社ジェイックまたはその情報提供者に帰属します。

【本規約の改定】
株式会社ジェイックは、利用者の承諾を得ることなく本規約を改定する場合があります。

プライバシーマーク 10861257(04)

株式会社ジェイックは
プライバシーマークを取得しています。

プライバシーポリシーについて

経歴別お役立ち情報

  • 既卒の就活

    既卒について

    既卒とは大学や大学院、短大や専門学校を卒業後の1~3年間程度、正社員としての社会経験が無い就職活動中の方を指します。

    続きはこちら

  • 第二新卒の就活

    第二新卒について

    高校・専門学校・短大・大学などの学校を卒業(もしくは中退)して就職後、2~3年で離職し、再就職を希望している方を指します。

    続きはこちら

  • 大学中退の就活

    大学中退について

    大学中退を経て、正社員での就職を考えるとき、就職活動はどのように行うべきでしょうか?

    続きはこちら

  • フリーターの就活

    フリーターについて

    フリーターの就活に特化した情報を配信するカテゴリです。就職支援のジェイックが培ってきたノウハウも公開しています。

    続きはこちら

  • 新卒の就活

    新卒について

    新卒の就職活動に役立つ情報を配信するカテゴリです。

    続きはこちら

  • ニートの就活

    ニートについて

    ニートになった方々の事情は千差万別。いざ本気でニートを脱出しようとしたとき、どんな支援が受けられるのでしょうか。知っておいて損はありません。

    続きはこちら

  • 就活ガイドの就活

    就活ガイドについて

    ここでは履歴書・職務経歴書の書き方、面接対策など就活に役立つ情報を提供します。

    続きはこちら

電話でのお問い合わせ

  • 東京 0120-417-604
  • 横浜 0120-458-773
  • 名古屋 0120-936-566
  • 大阪 0120-992-849
  • 福岡 092-452-7636
女子カレッジ直通 03-6911-4780
フリーダイヤル
平日9:00~18:00 土日・祝休み
※福岡と女子カレッジは通常ダイヤルです。

お電話でのお問い合わせ

ご質問やご相談、
不安なことがありましたらお気軽にご相談ください!