第二新卒が大手企業に転職するには?アピールポイントや賢い転職方法を解説!

大手企業に転職成功した第二新卒

第二新卒といえば、かつてはネガティブなイメージを持たれ、まして大手企業に就職するのは難しいと思われてきました。

けれども慢性的な人手不足により、風向きが変わりつつあります。このチャンスを活かすには、どのように行動すればいいのでしょうか。

目次

   

第二新卒で大手企業は無理?実際は・・・

ある転職サイトの調査によると、9割の企業が第二新卒などの中途採用に積極的です(※1)。その中には大手企業も含まれています。

※1:株式会社マイナビが運営する中途採用サポネットより

以前と違って第二新卒でも大手企業に転職するのは、無理ではなくなりました。むしろ年々、見通しは明るくなっています。

大手が第二新卒を欲しいワケ①:人手不足

大手企業が第二新卒を必要とするのは、慢性的な人手不足だからです。

新卒の学生は多くの企業から引っ張りだこですから、せっかく内定を出しても辞退され、企業が予定していた人数の新人を集められないという状況が起きています。

入社しても、何人かはすぐに辞めてしまうかもしれません。厚生労働省の調査によると、新卒者の3人に1人が3年以内に退職しています。

大手が第二新卒を欲しいワケ②:若い即戦力が欲しい

他にも第二新卒は企業にとって採用しやすい人材です。既に前の会社でビジネスマナーなどの教育を受けており実務経験もありますから、即戦力として期待できます。

その点ではキャリアのある中高年のほうが優れていますが、第二新卒はまだ仕事のスタイルが確立されていないので、企業にしてみるとフレッシュで指導しやすいのです。

大手が第二新卒を欲しいワケ③:愛社精神

また第二新卒は一度失敗しているため、転職を成功させたいという意欲があります。

それは仕事のモチベーションや会社への忠誠心にもつながります。優秀な人材なら幹部候補としての道も開けるでしょう。

大手が第二新卒を欲しいワケ①:採用の費用対効果が高い

「採用のしやすさ」という点でも第二新卒は魅力的です。新卒者であれば1年かけて採用を行うため、手間や人件費がかかります。

それでいて入社するのは4月まで待たなければいけません。それまでに内定を辞退されたら、すべてが無駄になってしまうでしょう。

第二新卒なら、新卒者ほど手間や費用をかけなくても採用できます。しかも採用してすぐに入社することが可能です。対費用効果は新卒者よりもはるかに優れています。

   

第二新卒も転職できるが、大手に合わない場合もある

こうした事情もあって、第二新卒が大手企業に転職するなら今が狙い目です。アプローチする大手企業が多くなるほど、その可能性は高くなるでしょう。

しかし、大手企業であるという理由だけで転職してしまうと、大手企業ならではの特徴や社風に合わずに後悔することもあります。

大手企業へ就職して、後悔しがちな人をタイプ別にまとめたので、参考にしてみてください。

タイプ①:転勤はあまりしたくない

大手企業には、日本全国に支社を構えている会社も多いですし、海外に拠点があることも珍しくありません。

業界や職種によっても異なりますが、数年に一度の転勤は覚悟しておいた方が良いでしょう。

「今住んでいる場所で長く暮らしていたい」「都会 or 地方には行きたくない」と考えているならば、転勤が多い大手企業はお勧めできません。

タイプ②:過酷な社内の競争に巻き込まれたくない

大手企業の社員すべてがそうであるわけではありませんが、大手企業の社員には学歴や競争意識の高い人が多いです。

社内で生き残っていくためには、そのような人たちと切磋琢磨していく必要があります。

タイプ②:成果を出した分だけ給料を上げてほしい

もちろん、高い成果を出して会社から評価されたら、昇給もしますし昇格もできます。

しかし、ただでさえ人数の多い大手企業の中では、目立った成果を出す以外にも、評価をする上司に「給料を上げるべき人材」と思ってもらう必要もあります。

成果だけを出しても、なかなか給料は上がりません。

   

第二新卒が大手企業にアピールできるポイント

いくら大手企業で第二新卒の需要が高くても、それに見合う実力を持ち合わせていなければ内定すらもらえません。

どのような点をアピールできるか、応募前にピックアップしてみましょう。

ビジネスマナーや社会人の常識が、教えなくても身についている。

ビジネスマナーや常識が身についているかは、とても重要です。

既に他社で入社研修を受けており、実務経験もありますから、企業側からは当然身についているものと思われています。

けれども退職から日にちが経っていると、忘れてしまうものです。求職中は失礼が無いように、電話のかけ方からメールの送り方、ノックの仕方、入退室、言葉遣いまで再確認しましょう。

前の会社での実績

前の会社で目立った実績がある場合はチャンスです。携わった業務やその成果を、職務経歴書や面接でアピールしましょう。

大手企業は他社の動向に敏感です。業務に深く関わってきた人材ほど、企業内で新しい風を起こしてくれると期待しています。同業他社からの転職なら、なおさらです。

自分では大したことがないと思っても、大手企業にとっては魅力に思える場合もあります。前の会社で何をしてきたか洗い出してみましょう。

前の会社での実績がそれほどなくとも、不安になる必要は有りません。

なぜなた、第二新卒の場合、持っているスキルはそれほど重視されないからです。実務期間が短いため、企業もそれほど期待していません。

むしろ、第二新卒ならスキルは入社後に身につければいいと考えている企業も多いです。

仕事への熱意

面接では、分かりやすく仕事の熱意をアピールすることも大事です。

ただ「頑張ります」「何でもします」というよりも、自分ができることを具体的に説明できると良いでしょう。それが大手企業にとってメリットになるなら、面接官も心が動くはずです。

もうひと押しするために、「大手企業が求める人物像とマッチしている」というアピールも欠かさず行いましょう。

特に未経験の職種や業種に応募するときは実績が無いため、企業側は本当に採用すべきか迷っています。

そこで可能な限り自分自身を企業が求める人物像に寄せて、それをアピールするのです。

例えばその仕事に就くための自主的な勉強や、関連資格の取得などです。少なくともこの大手企業へ就職するために頑張ってきたことは伝わるでしょう。

   

第二新卒で大手企業を狙うなら弱みをカバー

大手企業が第二新卒を採用する上で気になるのは、また短期間で辞めてしまうのではないかということです。

第二新卒は既に1回、勤続年数3年以内で退職しています。これを払拭できなければ、企業側も落とすしかないでしょう。だからこそ面接では、前向きな転職理由を説明できなければいけません。

例えば本当の理由は職場の人間関係だったとします。面接で素直に話すと、企業側はまた同じ理由で辞めるだろうと思うでしょう。

人間関係の問題はどこの職場にもあるからです。そこで前向きな理由に変えてみます。「入社した時から他にやりたいことがあった」「他の仕事に興味が沸いた」などです。

ただし、理由が前向きでも3年以内で退職するのは早すぎます。そこで当時の自分に何が足りず、今後どうしたいかも話しておきましょう。

仕事を背負いこみ過ぎて失敗したならば、今後は同僚たちと協力しながら仕事を進める、といった具合です。

さらに長所として「粘り強い」といえば、前職ではたまたま長所が短所に転じただけだと思ってくれるでしょう。

   

第二新卒が大手企業へ!転職の時期は?

転職活動をするときは入社したい時期を決めて、その前2~3ヶ月の間に集中して行えるようスケジュールを組みます。

例えば4月に入社するなら1~3月ですし、10月なら7~9月です。ただし第二新卒の転職は狙い目の時期があります。本命の大手企業があるなら、その時期に合わせたほうがいいでしょう。

1~3月(4月入社)

この時期は定年退職や異動、転勤などで人手が足りなくなりやすい時期です。

本来であれば新卒者の採用で埋め合わせますが、近年の売り手市場により内定を辞退されて、予定どおり人数が集まらない場合があります。

また、前年度に入社した新卒者が辞めやすいタイミングでもあります。

それは12月に初めてのボーナスが支給され、3月末まで勤務すると失業保険の受給資格が発生するからです。こうした理由により第二新卒の採用が活発になります。

ただし次の年度の新卒者に対する広報活動が3月1日から解禁されるため、その準備をするために欠員の補充を後回しにする大手企業もあります。

4~6月(7月入社)

せっかく入社した新卒者も、早ければこの時期に退職してしまいます。人手不足が深刻であれば採用を行うかもしれません。

新卒者の選考は6月1日から解禁されますから、その前なら面接する余地はあります。

もっとも大半の企業は新卒者研修の真っ只中で、そんなゆとりすら無いのが実情です。あまりこの時期は期待できないでしょう。

7~9月(10月入社)

この時期になると新卒者研修も終わり、次の新卒者も内々定が出ています。これまで欠員が生じても採用を見送っていた大手企業が第二新卒の獲得に本腰を入れるときです。

また夏のボーナスをもらって辞める社員がいたり、秋の人事異動でさらに欠員が増える場合もあります。そのため、第二新卒にとっては1~3月に続いて狙い目といえるでしょう。

10~12月(1月入社)

逆にほとんど期待できないのが、この時期です。10月1日に内定が解禁になって、新年度に入社する人数を見込めるようになります。

第二新卒も既に前の時期で採用していますから、すぐに辞めない限りは欠員が生じる心配もありません。異動や転勤も無い時期です。

つまり転職時期は1~3月が最も狙い目で、次が7~9月といえるでしょう。

   

第二新卒で大手企業に入りたいなら転職支援サービスを利用

第二新卒で大手企業に転職したい場合、自分の力だけで実現しようとするのは非効率です。

なぜなら、転職するためのノウハウを知らないでしょうし、新卒と違って見られる求人情報も少ないからです。

そこで「転職支援サービス」や「転職エージェント」に登録する方法があります。これらは求職者が登録すると、専任のアドバイザーやコンサルタントが付いて転職をサポートしてくれます。

様々な種類のサポートを行ってくれる

例えばカウンセリングを通して、向いていそうな企業を紹介したり、履歴書や職務経歴書を添削したり、面接をセッティングしてくれたりします。

さらに面接に同行したり、本人に代わって企業と交渉してくれたりするところもあります。

求職者の費用負担はゼロで、報酬は転職が成功したときに企業のほうからもらうシステムです。

求人サイトに載っていない求人を受けられる

また、転職支援サービスや転職エージェントには多数の「非公開求人」が掲載されています。その中には大手企業の求人情報が含まれている可能性もあるかもしれません。

企業にとっては無闇に求人情報を掲載して、大勢の希望者が押し寄せるのは避けたいものです。

ほとんど企業が求める人物像とは程遠く、面接を行うだけ時間が無駄になってしまいます。

一方、転職支援サービスや転職エージェントだけで公開すれば、そこに登録している求職者しか見られません。

さらに限定公開求人といって、条件を満たす求職者だけ見られる求人情報もあります。

このように求人が見られる範囲を絞り込むことで、企業側は先述のように不要な採用活動を行わなくて済むのです。

他の媒体であれば、求人情報を掲載するたびに広告料を支払わなければいけませんが、非公開求人は応募が無ければ企業側も報酬を支払う必要はありません。費用面でも無駄を省けます。

もし自力で大手企業の求人を探すとしたら、何を見るでしょうか。ハローワークや求人情報誌、求人サイトなどが思い浮かぶでしょう。

けれども多くの大手企業はこのような媒体に求人情報を載せません。少しでも良い条件で転職するなら、転職支援サービスや転職エージェントを利用したほうが効率的です。

では限定公開求人を見られるようにするには、どうすればいいか。まずはエントリーシートをすべて埋めることです。ところが意外と多くの求職者ができていません。

特に備考欄など自由に入力できるところが空欄になっているケースが目立ちます。これでは人事担当者の目に留まりにくいでしょう。

その上で不足しているものがあれば、アドバイザーなどに提案してもらいます。自分では良かれと思って入力したことも、より良く改善してくれるでしょう。

限定公開求人を紹介するよう自らアプローチすることも大切です。

ジェイックでは、20代の就職、転職に特化しています

私たちジェイックも、就職支援サービスの1つです。20代の就職・転職支援に特化し、未経験から正社員で活躍できるようサポートしております。

専任の就職アドバイザーが付くだけでなく、4つのコースを用意して、それぞれに合わせた就職講座や集団面接会を実施しております。面接に参加するのは経営者クラスばかりです。

さらに転職前はもちろん、入社後も専門チームが引き続きサポートします。もちろん非公開求人も多数あり、すべてが正社員の求人です。

未経験での転職者も全体の70%を占めています。ご興味がございましたら、まずは説明会に申し込んでください。きっとお役に立てるでしょう。

   

色んなサービスや人を頼って、第二新卒の転職を成功させましょう

多くの大手企業が第二新卒に魅力を感じており、積極的に採用活動を行っています。

うまく転職するには、自分を採用するメリットをアピールし、すぐに辞めるかもしれないという不安を払拭するのが大事です。転職の時期は1~3月が狙い目ですが、7~9月も期待できます。

一人で進めるよりは転職支援サービスや転職エージェントに登録すると、無料でサポートを受けられ、非公開求人も数多く見られます。転職できる可能性がより高まるでしょう。

 
 
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