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プログラマー種類別の仕事内容・平均年収とは?未経験からのなり方も紹介!

プログラマー種類別の仕事内容・平均年収とは?未経験からのなり方も紹介!
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※2. 2005/5/1~2020/4/30の弊社主催の面接会参加人数
※3. 調査期間:2021年9月17日~9月19日(日本コンシューマーリサーチ)

「プログラマーにはどのような種類があるの?」「それぞれ仕事内容や平均年収などを知りたい」と考えている方もいるでしょう。

この記事では、フリーランスの種類別に仕事内容や平均年収などを詳しく解説します。

また、プログラマーの将来性や未経験からのなり方も紹介しますので、未経験からプログラマーを目指している方はぜひ参考にしてください。

プログラマーとは

プログラマーとは

プログラマーとは、プログラミングを行う人のことです。プログラミング言語というコンピューターを動かすための言語を使って、さまざまなシステム・アプリケーションを作成する役割を担っています。

プログラミングを行うことからプログラマーと呼ばれていますが、エンジニアという呼び方をする場合もあります。似た職種にSE(システムエンジニア)がありますが、役割がそれぞれ異なりますので注意してください。

プログラマーの種類

プログラマーの種類は、以下の7つに分類されます。

  • Webプログラマー:Webサイト・Webサービスのシステム開発を行う
  • アプリプログラマー:スマホ・パソコンにインストールされるアプリ開発を行う
  • ゲームプログラマー:テレビ・SNS・スマホアプリなどのゲーム開発を行う
  • 組み込み系プログラマー:家電製品・電子機器などを制御するための開発を行う
  • 汎用系システムプログラマー:大企業・政府機関を対象とした大規模なシステム開発を行う
  • オープン系プログラマー:パソコン・ネットワークシステム環境を活用して業務系のアプリ開発を行う
  • 通信系プログラマー:Wi-Fiなどのネットワークに特化したシステム開発を行う

種類によって、目指す業界・習得すべき言語が異なります。そのため、プログラマーを目指す場合は、自分がどのような分野のプログラミングに興味あるのか、具体的に考えておくとよいでしょう。

プログラマーのやりがい・厳しさについて

プログラマーのやりがいは、なんといっても自分自身が手掛けたシステムを多くの人たちに活用してもらえることでしょう。たとえば以下のような仕事は、モチベーションにもつながります。

  • 病院・公共インフラ・企業など、生活になくてはならないシステムで社会を支える
  • ゲーム・スマホアプリでたくさんの人に楽しみを与える

現在は多くの企業でDX化が強く求められているため、優秀なプログラマーは引く手あまたです。多くの企業からプログラマーとしてのスキルが求められ、実力が待遇に反映されていくことにより、やりがいを感じられるでしょう。

プログラマーはきつい?労働環境の現実について

プログラマーに対して「きつい、長く続かない」など、ネガティブなイメージを持っている方もいるかもしれません。確かに以前は労働時間が長く、残業ばかりで家に帰れないような状況に陥る人もいました。その上、なかなか給料も上がらないため、せっかくプログラマーになっても「辞めたい」と考える人も多かったようです。

現在では、労働時間に対する法律の整備が進んだりIT人材が増加したりしたことで、以前よりも働きやすい環境が整いました。今後も技術はどんどん発展していき、それに伴いプログラマーのニーズは高くなっていくため、プログラマーへの転職・就職を前向きに検討してもよいといえるでしょう。

プログラマーの将来性は高い!その理由とは

以前は「1つの企業に属して終身雇用で定年まで働くこと」が一般的でした。しかし、現在はそうした考えが薄れてきており、何度も転職する人・メインの仕事とは別に副業しながら生活する人などさまざまです。

そのような中で生きてくるものが、プログラミングスキルです。いまやどのような企業でも必ずIT技術を利用し、活動しているのでITの知識・技術に対するニーズは高くなっています。そのため、転職・就職や副業を行うにあたって、非常に強力な武器となっています。

また、プログラミングができると、会社に属して働くという選択肢だけではなく、フリーランスとして働くことも可能です。フリーランスにならなくても、在宅・コワーキングスペースを利用し、リモートで仕事ができるので自由な働き方ができます。

プログラマーは将来性がある職種ということだけではなく、柔軟な働き方ができるというメリットもあります。

プログラマーの種類別に仕事内容・平均年収を紹介

ここからは、プログラマーの種類別に仕事内容・平均年収を紹介します。ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

Webプログラマー

Webプログラマー

Webプログラマーとは、ECサイト・SNSといったWebサイトのプログラミングに特化したプログラミングを行うタイプのプログラマーです。

仕事内容

Webプログラマーには主に以下3つの種類があり、それぞれ担当する仕事が異なります。

  • フロントエンド:Webを閲覧するユーザーの目に見える部分を担当
  • バックエンド:サーバーなどのユーザーから目に見えない部分を担当
  • フルスタック:システム開発全般を担当

フルスタックは、フロントエンド・バックエンド両方の業務を行うため、幅広い知識・技術が求められます。また、フロントエンド・バックエンドの関係性は密接なので、フロントエンド・バックエンドでもある程度幅広い知識が必要です。

平均年収

Webプログラマーの平均年収は約460万円です。

正社員全体の給与幅としては年収326〜845万円と広いため、勤務先・経験・求められるスキルによって年収が大きく変わっていると考えられるでしょう。また、30代の場合は618万円、40代の場合は660万円と、年齢を重ねるごとに平均年収は高まっています。

一方でアルバイト・パートだと時給1,202円、派遣社員だと時給1,893円が平均です。

参考:求人ボックス 給料ナビ

アプリプログラマー

アプリプログラマー

アプリプログラマーは、主にPC・スマホで使用するアプリのプログラミングを行う仕事です。

仕事内容

アプリプログラマーが作成するアプリは、大きく以下の4種類に区分できます。

  • ネイティブアプリ:PC・スマホにインストールして使用するアプリ
  • Webアプリ:Chrome・Safariなどブラウザ上で利用するアプリ
  • ハイブリッドアプリ:ネイティブアプリ・Webアプリ両方の長所を取り入れたアプリ
  • 業務系アプリ:企業で営業の売上管理・交通費計算などの作業を行うアプリ

アプリプログラマーはプログラミングスキルだけではなく、ソフトウェア・ハードウェア・ネットワーク・データベースなどの幅広い知識が必要です。

平均年収

アプリプログラマーの平均年収は約560万円です。

正社員全体の給与幅としては年収323〜922万円と広いため、勤務先・経験・求められるスキルによって年収が大きく変わっていると考えられるでしょう。また、新卒では453万円、50代では599万円となっていることから、経験を重ねるごとに年収も高まっていることがわかります。

一方でアルバイト・パートは時給1,201円、派遣社員は時給2,492円が平均です。

参考:求人ボックス 給料ナビ

ゲームプログラマー

ゲームプログラマー

ゲームプログラマーは、プログラミング言語を用いてゲーム開発を行う仕事です。

仕事内容

以下のように、ハードウェア・使用するシチュエーションによって制作されるゲームはさまざまです。

  • 家庭用ゲーム機用のコンシューマーゲーム
  • スマホのゲームアプリ
  • PCのオンラインゲーム
  • VRゲーム など

クリエイター・デザイナーとの連絡を密に取りながら、キャラクターの動き・場面転換・BGM・効果音など、世界観のイメージを具体化するためにソースコードを記述していきます。特にキャラクターを人間らしくなめらかに動かすためには、プログラミング技術だけではなく、数学・物理学・論理的思考能力なども求められます。

平均年収

ゲームプログラマーの平均年収は約487万円です。

正社員全体の給与幅としては年収323〜791万円と広いため、勤務先・経験・求められるスキルによって年収が大きく変わっていると考えられるでしょう。一方で派遣社員は時給2,454円が平均となっています。

参考:求人ボックス 給料ナビ

組み込み系プログラマー

組み込み系プログラマー

組み込み系プログラマーは、家電やカーナビなどに組み込まれているプログラムのプログラミングを行う仕事です。

仕事内容

エアコン・TVなどを遠隔操作したり、自動車の自動運転機能に利用したりと、生活をする上で身近なものに関わるプログラムを作成します。近年、注目されているIoTの普及とともに、急速にニーズが高まっているプログラマーの種類です。

平均年収

組み込み系プログラマーの平均年収は約480万円です。

給与幅としては年収300万未満から1,000万円以上と広いため、勤務先・経験・求められるスキルによって年収が大きく変わっていると考えられます。また、冬のボーナス約83万円・夏のボーナス約98万円と、ともに高い水準を誇っています。

参考:doda

汎用系システムプログラマー

汎用系システムプログラマー

汎用系システムプログラマーは、政府機関・大企業で使う大型コンピューターシステムのプログラミングを行う仕事です。

仕事内容

汎用系システムは、膨大なデータを適切かつ安全に処理することが目的とされます。そのため、汎用系システムプログラマーは他のコンピューターと互換性がない、クローズドなシステム構築を行います。

用途としては公的機関・大企業で使うものがほとんどで、具体的には金融機関の「バンキングシステム」、保険会社の「顧客データベースシステム開発」などが挙げられます。

平均年収

汎用系システムプログラマーの平均年収は約630万円です。

正社員ではなくフリーランスになりますが平均単価は約52万円となっています。また、ABAPでは約130万円・Node.jsでは約77万円など、開発言語によって平均単価が異なります。

参考:フリーランススタート

オープン系プログラマー

オープン系プログラマー

オープン系プログラマーは、ネットワーク内の全コンピューターが情報にアクセスできるオープン系システム構築を担当する仕事です。

仕事内容

オープン系システムは、複数コンピューターを接続して構築するクライアントサーバーシステムと呼ばれています。こうしたシステム開発を担当する職種がオープン系プログラマーです。

オープン系システムは、病院のデータベース・電子カルテ・複数店舗の顧客データベースなどに利用されます。

平均年収

オープン系プログラマーの平均年収は約473万円です。

時給1,660円・月給33万円が平均となっています。国税庁が発表した「令和2年分 民間給与実態統計調査」によると、日本人の平均年収は約430万円となっていることから、オープン系プログラマーの平均年収はやや高めとなっています。

参考:indeed

通信系プログラマー

通信系プログラマー

通信系プログラマーは、データの送受信を行うプログラミングを行う仕事です。

仕事内容

組み込み系プログラマーと重複する部分もありますが、通信系プログラマーはネットワーク関連に特化しています。

Wi-Fiルーター・モデムなどのネットワーク機器のほか、TV会議・IP電話を使用する通話システムなどの開発を行います。通信系プログラマーは、常に新しい技術を身につける必要があるため、柔軟な対応が求められます。

平均年収

2010年なので少し古いデータになりますが、通信系プログラマーの平均年収は約435万円でした。

年齢別に見てみると、20代後半では390万円・30代前半では458万円・30代後半では506万円と、年齢を重ねるごとに年収も高まっています。これは、経験・スキルの向上とともに、平均年収も高まっているのではないかと予想されます。

参考:doda

プログラミング言語の種類を難易度別に紹介

ここからは、プログラミング言語の種類を難易度別に紹介します。

初心者向け

初心者向けのプログラミング言語は、主にWebサイト構築・Webアプリ開発などで使われる言語です。

初心者向けのプログラミング言語

中級者向け

中級者向けのプログラミング言語はさらに汎用性が高まると同時に、最先端のテクノロジー開発でも使用されているものでもあるため、注目度が高まっています。

中級者向けのプログラミング言語

上級者向け

上級者向けのプログラミング言語は、規模が大きな開発・ハードウェアとの連携が含まれるようになるため、さらに高度な専門知識が求められます。

上級者向けのプログラミング言語

未経験でもプログラマーになれる!その理由とは

結論からいうと、IT業界は深刻な人材不足という問題があるため、未経験者でもプログラマーになることが可能です。

現在、システム開発案件が増えていることもあり、多くの日本企業でプログラマーの人材不足という深刻な問題に直面しています。経済産業省によると、2030年には約45万人(中位シナリオ)の人材が不足すると予想されています。

IT人材需要の試算結果

こうした背景もあり、未経験でもプログラマーとして採用する企業が増えているため、未経験でもプログラマーになれるのです。

出典:IT人材需給に関する調査(概要)|経済産業省

未経験からプログラマーになるまでの流れ

ここからは、未経験からプログラマーになるまでの流れを紹介します。

  • 勉強して知識を身につける
  • ポートフォリオを作成する
  • 就職活動を行って内定獲得する

プログラマーを目指している未経験者は、ぜひ参考にしてください。

勉強して知識を身につける

プログラマーとして仕事をしていくには、プログラミング言語の勉強が必須です。専門学校といった特別な学校を出ていない限り、みずから勉強しなければなりません。勉強方法はいくつかありますが、以下では独学の勉強方法を2つ紹介します。

学習本を読む

現在、プログラミングが学習できる本が多数出版されています。学習本には1冊に多くの知識が集約されており、効率よく勉強ができて後から復習しやすいというメリットがあります。まずは、習得したいプログラミング言語の入門書を熟読し、基本を押さえることから始めてください。

学習サイトを利用する

プログラミングの学習サイトも数多く存在します。基本的にパソコンで利用するため、知識を得ながら実践しやすいというメリットがあります。

学習サイトの主な学習方法は、テキスト形式・動画形式の2種類で、サイトによって利用料が異なります。また、それぞれ特徴も異なるため、いくつかの学習サイトを比較検討し、利用するサイトを選んでください。

ポートフォリオを作成する

基礎知識を身につけた後は、知識・実力をアピールするためのポートフォリオを作成していきます。経験者であれば、今まで構築したシステム・アプリを紹介すればいいですが、未経験者の場合は勉強した範囲内で可能な作品を作成して紹介しましょう。

とくに未経験者にとっては、ポートフォリオが唯一実績をアピールできる資料となります。そのため、丁寧なコードで作成するようにしてください。

就職・転職活動を行って内定獲得する

基礎学習・ポートフォリオ作成が完了したら、就職・転職活動を始めましょう。

就職・転職活動は自分1人で進めるよりも、エージェントの利用がおすすめです。登録すれば、就職・転職のプロがサポートしてくれるため、効率よく進めることができます。未経験者は応募する企業の情報収集・選定も重要となるため、ぜひ活用してください。

以下で、プログラマーになるための就職・転職活動のコツを紹介します。

「未経験可」の会社を受ける

プログラマーはスキルで判断されやすいですが、中には「未経験可」という企業も存在します。未経験者を歓迎している企業は、受け入れが柔軟なのでサポート体制も構築されています。とくに経験が浅い人・未経験者は、実績を積み上げていく中でキャリアアップを狙うとよいでしょう。

教育体制の整った会社を選ぶ

どの企業に就職・転職するのかを決める場合、教育体制が整っているかを確認し、自分が成長できる環境かどうか見極めるとよいでしょう。キャリアアップを狙うためには、教育体制が整っているかどうかは重要なポイントです。とくにプログラミングは基礎知識だけでは対応が難しいため、フォローしてくれる体制・質問できる環境が欠かせません。未経験者は、講習会・OJT制度(実務経験を通じて知識・スキルを習得する育成方法)がある企業を選ぶとよいでしょう。

エージェントを活用する

IT企業は年々増加しているため、自力で優良企業を見つけ出すことは至難の技です。そこで活用してほしいのが就職エージェント・転職エージェントです。多くの求人募集から、自分の適性に合った企業を見つけ出して紹介してくれます。また、自分で応募した場合、第一段階の書類選考で落とされる可能性が高いですが、エージェントを通せば通過しやすいというメリットがあります。そのため、就職・転職を初めて行う人や未経験者は、ぜひエージェントを利用してみてください。

就職カレッジ®を利用してプログラマーを目指そう

未経験からプログラマーを目指す場合はエージェントを利用しての就職・転職がおすすめです。とくに今回紹介する「就職カレッジ®」は未経験の正社員就職に特化しているため、ぜひとも活用してほしいサービスです。

未経験からの正社員就職に特化

就職カレッジ®は、フリーター・第二新卒など未経験の就職に特化した就職エージェントです。正社員経験がない人・少ない人の就職支援に特化しているため、学歴・正社員経験を気にすることなく就職先を探せます。

また、就職カレッジ®では未経験者を採用したい優良企業を約20社集めた「集団面接会」が開催されています。この集団面接会では、書類選考ナシで面接できるため、最短2週間で内定の獲得が可能です。

さらに、就職カレッジ®には以下のようなメリットもあります。

  • 就職カレッジ®でしか紹介されない独占求人が豊富
  • 掲載されている求人は「未経験者歓迎」「学歴などは重要視しない」という企業が多い

そのため、未経験者でも就職に成功しやすい環境が整っているのです。

就活講座で就職成功率アップ

就職カレッジ®には、以下のようなことを学べる「就職講座」が無料で提供されています。

  • 社会人としての基本であるビジネスマナー
  • 履歴書作成
  • 面接対策

また、自己分析や企業研究のやり方も学べるため、就職する前に自己分析・企業研究ができ、ミスマッチのリスクを軽減することが可能です。

こうした手厚いサポートがあるため、就職カレッジ®の就職成功率は80%を超えています。一般的なフリーター・既卒の就職成功率は約34.4%なので、80%以上という数字がいかに驚異的かがわかります。普通に就職するより、就職カレッジ®を利用した方が2倍以上も就職率が高まるため、少しでも内定確率を高めたい方におすすめです。

就職後まで徹底サポート

就職カレッジ®では就職前はもちろん、就職後まで総合的にサポートしてくれます。なぜなら「就職してからも安心して社会人生活を過ごすこと」をゴールに就職支援を行ってくれるからです。そのため、就職した後もこれまで担当してくれたアドバイザーに無料で相談することができます。

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まとめ

プログラマーといっても、今回紹介したようにさまざまな種類が存在します。

それぞれ仕事内容・必要なスキルや資格・平均年収も異なるため、自分が興味のある作成物・プログラミング言語はなにか、将来的にどうなりたいのかなどのビジョンを考えて選ぶ必要があります。

もし「プログラマーになりたい」というおおまかなビジョンはあっても、具体的にどのような種類の仕事を行いたいのかわからない場合は、就職カレッジ®に相談するとよいでしょう。

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高藤 薫
株式会社ジェイック:キャリアコンサルタント|就活情報、お役立ち面白情報を発信|就活YouTube「ゼロフリ」配信中|資格:キャリアコンサルタント・ポジティブ心理カウンセラー・7つの習慣®︎ファシリテーター