誰しも一度は悩む面接会場への到着時間、いったい何分前に着くのが正解?

面接に何分前に行こうか迷う外国人就活生

求人に応募して面接を受けに行くときは、指定された面接時間の何分前に到着するのが望ましいか、悩むという方も多いでしょう。

遅刻するのは論外として、5分前でいいのか、10分前には着くべきか、15分前ぐらいが適切かといった具合に、考えだしたらきりがありません。

いったい何分前に到着すると、面接を受ける企業の担当者に好感を持たれるのでしょう?

 

目次

面接会場への到着時間は5分から10分前が理想的!

面接会場にはいったい何分前に到着するのが理想的なのでしょうか?きわめて無難で好感を持たれるのは、指定の時間より5分から10分前に到着することです。

まるで計ったようなゆとりの少なさだと感じるかもしれませんが、計ることはとても大切です。面接担当者に余計なストレスを与えず、かつ、好感を持ってもらうためには、タイミングを計らなければいけません。

あまりに早く着きすぎると、相手によっては迷惑だと感じるからです。もちろん、早く来てもらえるほど助かると考えている面接担当者もいますが、その場合は、事前に伝えられるはずです。

「できるだけ早めに来てください」と言われていない限り、到着時間は5分から10分前にするのが理想的です。

面接の担当者があなたのために割いておいた時間は、決して多くはありません。その時間に遅れることなく、また、早過ぎもせず、ほんの少しだけ早めに到着することで、面接官はストレスなくあなたの面接に応じることができます。

それどころか、あなたに好感を持ってもらえる可能性も高まります。第一印象が大事だとよく言いますが、面接の約束時間の何分前に到着するかは、まだ会う前から好感を持ってもらうために、きわめて効果的な要素です。

 

面接に遅刻することは時間ドロボーだと自覚しよう!

5分から10分前に面接会場へ到着することが理想的ではありますが、面接を受けるときには指定された時間の何分前に到着すべきという決まりはありません。適した到着時間は面接を受ける状況によっても変わります。

ただし、どんな状況であっても、遅刻しないのは最低限のマナーです。面接を行う企業の担当者は、面接をするのが主な仕事ではありません。

求人を出しているのは、人員が不足しているからです。つまり、面接官は他にもやるべき仕事をたくさん抱えているにもかかわらず、あなたの面接を行うために、貴重な時間をさいて時間を作ってくれているのです。

そう考えると、面接官にとって1分という時間がどれほど貴重か、よく分かるはずです。あなたが1分でも面接に遅刻すると、面接官はその分予定外に時間を無くします。

面接の時間をどれくらい用意しているかは企業によって異なりますが、一人あたり10分程度と考えている会社も少なくありません。

つまり、もしあなたが面接の時間に10分以上遅刻して到着すると、面接官があなたの面接を行うために割いていた時間は、もう残っていません。

それでも面接をしてくれるかもしれませんが、あなたが遅刻したせいで、その面接官はその後の会議に遅れたり、残業をしたりするはめになるかもしれません。

これでは、あなたに好感を持ってもらうのは難しいでしょう。そうでなくても、時間にルーズな人を歓迎する会社は基本的にありません。

面接を受ける時は、ついつい自分のことだけで頭がいっぱいになってしまいますが、相手の状況を理解することも大切です。

待ち合わせにはいつも時間ぎりぎりに到着するタイプの人は、自分の頭の中で面接の時間を30分早めにセットするなどの工夫をしましょう。

 

面接の到着時間は早いほどいいってものでもない!

面接を受けるときは、約束の時間より早く到着するほど好感を持たれると勘違いし、指定時間の30分前など、必要以上早くに面接場所に着く人がいます。

ですが、会社や面接の担当者によっては、あまりに早く来られても迷惑な場合もあります。例えば、大きな企業の場合、面接を行うために会議室を用意しているケースがよくありますが、会議室は会社の中にそれほどたくさんはありません。

たいていは30分単位で会議室の利用予約を入れています。あなたの面接を行うために、面接担当者が予約していた時間内でしかその会議室を使用できないので、あなたにあまりに早く到着されると、会社の中にはあなたを待たせておく場所がないかもしれません。

あなたが早く着いたからといって、会議室の使用時間を早めることもできません。また、面接担当者の仕事のスケジュールによっては、あなたの早過ぎる到着は、業務の妨げになる可能性もあります。

たとえば、あなたとの面接の直前に、お客様や取引業者との商談が入っているかもしれません。大事な打ち合わせの最中にあなたが到着すると、面接担当者はあなたの対応もしなければいけなくなり、気が散って商談に集中できなくなります。

あるいは、昼休みや休憩時間の直後に面接の時間を設定する担当者もいますが、あなたがあまりにも早く到着してしまうと、担当者はそれだけ休憩時間が短くなります。

どのケースも、面接を始める前から面接官はナーバスになっているので、あなたにとってもマイナスです。

面接場所に早く着きすぎたときは、近くのカフェで時間をつぶすなどして調整しましょう。ちょっと一息入れることであなたもリラックスできるので、緊張感をやわらげるためにもその方が効果的です。

 

面接会場には30分前には到着すべきという説もあるけど?

人によっては、面接会場には15分から30分前に到着すべきだと言う方もいます。

ただし、それはあくまでも新卒採用時の話です。企業が新卒者の面接を行う時は、説明会も兼ねて、ホテルの会議室など広いホールを半日や一日といった単位で貸し切っているケースも少なくありません。

新卒者を対象にした企業説明会では、面接を受ける人数が多く、面接担当者も一日たっぷり時間を取っているので、早めに到着する方が好感を持たれる場合もあります。

また、面接希望者がそろった時点で、前倒しで説明会を始めるケースもあるので、30分前には会場に到着した方がいいでしょう。

ただし、これはあくまでも新卒者を採用する場合の話です。中途採用や第二新卒の面接を行うために、わざわざホテルの会議室を予約する会社はあまりありません。

たいていは社内の会議室や談話室、打ち合わせコーナーなどで面接を行います。このため、面接の約束時間より30分も早く来られると、あなたを待たせておく場所がなく、困る会社もあります。

また、面接担当者は、面接の約束をした時間ぎりぎりまで仕事をするつもりでいるかもしれません。そんな面接担当者にストレスを与えないためには、あまり早く到着しすぎないことです。

どんなに早くても10分前を目安にするのがおすすめです。新卒採用時と中途採用時では、面接を行う側の状況が違うということを、しっかりと頭に入れておきましょう。

 

面接場所の近くには、余裕を持って到着しておこう

面接の担当者に到着したことを告げてとりついでもらうのは、面接時間の5分から10分前が理想的ですが、会社の近くには30分くらい前を目安に到着しておきましょう。

会社の場所を確認し、可能であれば外から受付の様子も確認しておくと安心です。その上で、近くのカフェなどで時間を潰して時間を調整した後、改めて約束時間の10分前に会社に到着しましょう。

面接を受ける会社が自宅から歩いて行ける場所でもない限り、不測の事態は常に想定しておくべきです。

面接を受ける会社が仮に知っている場所であっても、電車やバスの運行が遅れたり、道が渋滞していたりして到着が遅れる可能性は十分にあります。

もし実際に行ったことがない場所の場合は、ネットで会社の場所を調べ、自宅からの所要時間を確認しただけで面接に向かう時間を決めるのは、あまりにも危険です。

思っていた以上に道が複雑で、迷ってしまうかもしれません。また、大きな企業の場合、会社の場所はすぐにわかっても、正面ゲートでの入門チェックに時間を取られるかもしれません。

正面ゲートから建物までの距離が遠く、建物に入ったあとも、約束の場所まで10分以上歩く場合もあります。初めて訪れる会社は、実際に行ってみるまでまったく勝手がわかりません。

方向音痴で30分前では不安な人は、面接の前日までに会社の場所を実際に下見しておくのがおすすめです。

面接はただでさえ緊張するものです。その上、会社の場所がよく分からないとなると、不安で緊張感が倍増します。しかし、会社の場所が分かっていると不安が和らいで面接の準備に集中でき、面接当日もゆとりをもって会社に到着できます。

 

やむを得ず遅刻するときは早めに連絡を入れること!

面接の当日、約束の時間に遅刻しそうだと感じたら、できるだけ早く連絡を入れましょう。

仮にそれまでのやりとりをメールで行っていたとしても、遅刻するときはかならず電話で連絡を入れます。

電話では、自分の名前と面接を約束していた時間を告げ、遅刻してしまうことや遅刻する理由、到着が何時になりそうかを伝えます。

例えば、寝坊してしまったとか、面接場所に向かっている途中で転んでしまったというのは、とてもよくあるケースです。

転んだだけなら約束の時間には間に合いますが、転んでスーツが泥だらけになってしまった時は、できれば着替えて身だしなみを整えてから、面接に臨みたいと思うでしょう。

寝坊したというのはちょっと言いにくい理由ですが、だからといって連絡しないのは失礼です。連絡を入れないと、面接担当者は無駄にあなたを待ち続けなければいけません。

勇気を出して連絡を入れさえすれば、あるいは時間を調整してもらえるかもしれませんが、連絡を入れないと、もう二度と面接に応じてはもらえません。

約束の時間に遅刻するのは、相手にとっては大変な迷惑です。そのことをしっかりと頭に入れ、謙虚な態度で連絡を入れましょう。

 

面接に行けないときは遅くとも前日までに連絡を入れる

様々な事情により、約束していた日に面接に行くのが難しいと感じた時は、できるだけ早めに面接を受ける会社に連絡を入れましょう。

基本的には、行けないと分かった時点ですぐに連絡をいれます。あるいは行けるかもしれないと考え、直前までどうしようかと悩む人もいますが、どんなに遅くとも前日までに答えを出しましょう。

面接を行う担当者は、多くの場合、時間に追われています。例えどんな理由であろうと、約束の当日になってキャンセルされるより、早めに連絡をもらう方が助かります。

面接の約束をしていた日の直前に、想定外の自体が起こらないとは限りません。あなた自身や家族の急病など、どうしようもないことが起こる場合もあります。

けれど、そのような「やむを得ない事情」がある場合は、日を改めて面接を行ってもらえる可能性は極めて高いです。

そして、面接日の直前になってから連絡を入れるより、早めに連絡を入れる方が、好感を持ってもらえます。

面接に行くかどうか、直前まで悩むのはあなたの都合であって、面接をする相手からしたら迷惑な話です。

せっかくのチャンスをふいにするのではないかという自分の気持ちにばかり囚われず、面接を行う相手の立場にたって物事を考えましょう。

 

面接直前は天気予報をこまめにチェック!気になるときは前もって連絡を

面接当日の天候に不安を感じたときは、念のために前もって連絡を入れましょう。

「心配性だと思われるかもしれない」と悩むかもしれませんが、様々な事態を想定して早め早めに対処するのは、仕事をする上でとても大切なことです。

その連絡が必要かどうかは面接を行う担当者の考え方と状況にもよりますが、あなたが少しでも不安や必要を感じたら、とりあえず連絡を入れましょう。

「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」は仕事の基本です。ほうれんそうが出来ない人より、ちょっとしつこいくらいやる人の方が信頼されます。

大学受験の当日に大雪が降り、電車の運行ダイヤが大きく乱れることがありますが、面接を受ける際も自然災害には注意が必要です。

最近は、台風が急に進路を変えたり、天気予報を超える大雪や大雨が降ることが増えました。

もし本当に大規模な自然災害が起きて交通に影響が出たときは、会社側も面接どころではありませんから、場合によっては面接日を変更するか、予備の面接日を検討されるかもしれません。

そして、もし面接担当者があまり天候をチェックしていなかったようなら、あなたが知らせてくれたおかげで助かる可能性もあります。

天候不良や自然災害は不可抗力なので、後日、改めて面接日を設定してもらえる可能性は極めて高いです。

また、面接日の変更はできないと言われた時は、会社の近くに前日から宿泊しておくという選択肢もあります。いずれにしても、連絡を入れないことにはあなたも身動きが取れないので、天候が気になるときは前もって連絡を入れるようにしましょう。

 
 
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