履歴書の年号、正しい書き方とは?浪人や留年で卒業年度がずれる時の対処も解説!

履歴書

就職や転職の際に企業側に提出することの多い履歴書は、初めの印象を決める大事なものです。どのように書けばいいのか、印象良く見せるにはどうすればいいのか頭を悩ませる人も多いでしょうが、履歴書の年号は西暦と和暦どちらで書けばいいのでしょうか。

今回は、履歴書を書く上での年号について、詳しく解説していきます。

 

目次

履歴書の年号は、和暦でも西暦でもどちらでも構わない

年号には「2001年」というように表す西暦と、「平成13年」というように表す和暦があることはみなさん知っているでしょう。

そして履歴書には、学歴や職歴、資格の取得年など、年号を書く部分が非常に多くあります。履歴書を書く時に西暦で書けばいいのか和暦で書けばいいのかわからなくて、困ってしまうという人も多いでしょうが、実はこの年号、どちらで書いても構わないのです。

履歴書を書く時に年号という部分には明確なルールはありませんし、暗黙の了解といったようなルールとしては決まっていないけれどこちらの方がベストといったようなこともありません。

西暦、和暦どちらで書いても間違いということはないですし、どちらで書いても印象が悪くなるということはありませんから安心してください。

入学年数や卒業年数を間違えるということがなければどちらでも構いませんので、西暦と和暦、自分がわかりやすいと思う方で大丈夫です。年数を間違える確率が少ない、いつも書き慣れている年号で書くようにするといいでしょう。

 

年号がバラバラに書いてある履歴書はNG!

年号はどちらで書いても構わない、と言ってももちろん最低限の見やすさや統一感を持たせることは重要です。

初めは西暦で書いていたのに、途中から和暦になっているということがあると見にくいですし、統一感がなくて履歴書自体の印象が悪くなってしまいます。

文章を書く場合でも敬語とタメ語が混在しているのは良くないとされているように、年号の混在も良くありません。

たとえば学歴の欄では西暦を使っていたのに、職歴の欄では和暦になっていた、なんてことになると「履歴書を見る人の立場になって考えられていない」「文章の書き方がなっていない」という印象を採用担当者に与える事態になってしまう可能性もあるのです。

これは履歴書だけでなく職務経歴書を記入する場合も同じです。履歴書と一緒に提出する書類、たとえば職務経歴書を一緒に出すという場合には、応募書類全体で年号を統一するようにすると見る側の印象も良くなりますから、意識して年号を統一して書くようにしてください。

年号がバラバラに書かれていると採用担当者は混乱してしまいます。履歴書はまず初めの印象を決める大事な書類ですから、相手の立場になって見やすくなるようにという配慮を忘れてはいけません。

 

履歴書で年号を省略するのはNG!

履歴書を書く上で、年号はどちらで書いても構いませんが、省略して書くのは問題です。例えば年数なら1995年を「’95」というように書いたり、1995年6月25日を「1995/06/25」というように省略して書いたりするのはマナー違反だと思われて悪い印象を与えかねません。

また、昭和を「S」平成を「H」というように書くのもカジュアルな書き方ですので履歴書には適さないでしょう。履歴書はあくまで正式書類ですから、正式な表記で書く必要があります。ついついいつもの癖で、省略して書いてしまうという人もいますが、これは間違いですので気を付けましょう。

年数だけでなく、会社名や学校名なども同様に略さず書くようにしてください。会社名なら(株)や(有)ではなく、「株式会社○○」や「有限会社○○」と書くべきですし、学校名なら「○○高校」ではなく「○○高等学校」と書くのが正しい履歴書の書き方です。

もちろん大学なら学部も省略せずに書くようにしましょう。また、同県での就職や転職だからと県名は書かなくていいだろう、というような油断は禁物です。しっかりと都道府県名なども省略せずに書いてください。

履歴書という正式書類を書くときに省略して書くということは、ビジネスマナーがなっていない、常識がないと思われる可能性もあるので、書き慣れているからと言って間違えて省略して書かないように気を付けましょう。

 

履歴書に書く年号がわからない時は早見表を参考に

就職や転職をする時に必要になる履歴書ですが、入学や卒業、退職の時期などがわからなくなってしまうという人も多くいます。

転職をする時などは、昔のことで正確な年数を覚えていないという場合もあるでしょう。特に和暦で書こうと思うと、元号が変わる時に年数もリセットされてしまうのでよくわからない、と頭を抱える人もいます。

そんな時に、便利に使うことができるのが年号早見表です。この年号早見表は一目見るだけで、西暦も和暦もすぐにわかりますから履歴書を書く時には参考にするといいでしょう。

年号早見表は生まれ年ごとに小学校卒業より後の学校の入学や卒業の年号がわかるようになっています。市販されている履歴書と一緒に年号早見表が入っていることもありますし、インターネットで自分の生まれ年を入力して年号早見表を生成するサイトなどもありますから利用してみてください。

もし大学に入る際に浪人していたという時でも、インターネットの場合には一年遅れで入学や二年遅れで入学などが選べるようになっているサイトもあるので、間違えることなく書くことができるでしょう。

この年号早見表を見ずに書くと、どこか一か所でも間違えてしまえばその後のすべての年数がズレてしまうことになります。そのようなことを防ぐためには、しっかりと確認をしながら書くことが重要なのです。

 

西暦を和暦に変換する年号変換表も参考に

履歴書には資格を書く欄もあります。就職や転職したいと思っている企業で役に立つような資格を取得していれば、採用のための良いアピール材料になるでしょう。その資格を書く際に、取得年数を記載する必要があります。

そんな時には、西暦と和暦の変換表を使うと便利でしょう。 就職や転職に有利に働くように、と色々な資格を取っている人もいるでしょうが、資格の認定証は種類によっては西暦で書かれていたり和暦で書かれていたりと、バラバラになっている可能性があるのです。

認定証を見てそのまま書き写してしまうと、西暦を和暦が混在する印象の悪い履歴書が出来上がってしまうことになるのです。

そのようなことを避けるために、あらかじめ西暦で書くのか和暦で書くのかを決めて、変換表で調べながら書くようにしてください。

インターネットで調べれば、すぐに西暦と和暦の変換表は見つかるでしょう。それぞれの資格取得年数がいつなのか調べて、西暦か和暦に変換してメモなどを取っておくと間違える確率も減ります。

 

履歴書に書く年号がずれる場合

老年や留年、留学などがあった場合は、普通に学校に通う人とは卒業年などの年号がずれてしまいます。

場合別に分けて、卒業年の年号がずれた時の履歴書への書き方について解説します。

浪人や留年の場合

高校や大学に進学する時に浪人した、大学で留年している、休学や転入したという時には、既存の年号早見表とは年数がズレてしまうのでそこは注意が必要です。

そのまま書いてしまうと入学年や卒業年がズレてしまって意図せずに虚偽の履歴書になってしまうこともありますから、しっかりと確認するようにしましょう。

基本的には年号早見表に浪人した年数や留年した年数を足せばいいでしょう。しかし、本当にそれであっているのか不安という場合には、前述したようなインターネットの年号早見表を使ってみてください。

浪人や留年、休学などの年数に対応して自分だけの年号早見表を生成してくれるサイトもあるので、確認のためにそれらで調べてみると間違ってしまう確率も低くなります。

その際自分が何年浪人したのか、留年したのが何回かといったことはきちんと把握しておきましょう。そこの認識がズレていると年号早見表を見ても年代がズレてしまうという可能性が高くなります。

また、履歴書の学歴欄を書く際に浪人や留年などを書くべきか悩んでいる人も多くいるでしょう。しかしこれは特別書く必要はありません。学歴の欄にはあくまでも入学と卒業のことだけが書いてあればいいのです。

浪人した、留年したということをわざわざ強調する必要はありませんから気を付けてください。

 

休学や転入の場合

浪人や留年はわざわざ履歴書に記載する必要はありませんが、休学や転入、編入をしたことで入学年数や卒業年数がズレた場合については記載するようにしましょう。

休学について履歴書に書く場合には、休学した年月と簡単な理由を書くようにするのが一般的です。

企業によっては休学に良い印象を持たないところもありますので、きちんとした理由を簡潔に書いておくことが重要になります。転入については、転入した年月と「○○高等学校転入学」といったように記載します。

大学の編入の場合には、「○○大学○○学部編入学」というように記載しましょう。転入や編入の際は、以前の学校を中退することになりますが、中退については学歴に書かなくても問題ないとされているケースが多いです。

正式には書くべきなのですが、書かないことで不利になるということもありませんので安心してください。また、学校を中退したという場合には、中退と省略せずに「中途退学」と正式な書き方で書くことも忘れないようにしてください。

休学や転入の場合でも、年号早見表とはズレがでます。自分がどのぐらい休学したのか、転入や編入の時期はということをしっかりと把握しておかなければ正確な年数はわかりませんので、きちんと把握しておくようにしましょう。

1年以上留学した場合

年号早見表とズレるケースとしては、留学という場合もあります。履歴書に留学を書いていいのかどうか悩んでいる人も多くいますが、留学の年数によってその扱いは異なります。

基本的に留学を一年以上していたという場合には学歴として認められますので、履歴書に学歴として書いても問題ありません。

しかし短期間、一年未満の語学研修やホームステイということだと学歴としては認められないので、学歴欄に記載することはできませんから注意してください。

留学で一年以上休学していたという場合には、学歴欄に留学していた期間や留学した国、留学先の学校名といったことを記載します。

大学名や学校名、滞在していた地名などはカタカナで表記してもアルファベットで表記しても、どちらでも構いません。

ただし、外資系や海外の企業を志望しないのであれば、カタカナで書いた方が読みやすく印象も良くなる傾向があります。

どのような企業を受けるのかによって、見やすさやわかりやすさは異なりますから、外資系ならアルファベット、国内の一般企業ならカタカナというように、見る人に配慮した書き方をしてください。

せっかく語学研修や短期の留学をしても履歴書に書けないのでは意味がない、と思う人もいるでしょう。この語学研修やホームステイ、学歴には書くことができませんが、自己PR欄や自由記入欄に書くことはできます。

海外で貴重な体験をしてきた、語学力を磨いてきたということは就職や転職において、立派なアピールに繋がりますから書かないでいるのはもったいないことです。しっかりと自分が経験したことを自己PR欄に書いてアピールしましょう。

また、一年以上の留学の場合でも自己PR欄に留学の動機や体験してきたことなどを書いておくとアピールに繋がりますから、そのようなことを書いておくといいでしょう。

長期の留学でも短期の留学であっても、ただ留学に行ったという事実だけでは効果的なアピールにはなりません。

どのような目的で留学したのか、そこでどんな経験をしてどのように自分を高められたのかを書かなければ意味がないので、簡潔にまとめてアピールするようにしてください。

 

履歴書を見る人の立場になって書こう

このように履歴書を書く場合の年号は、西暦と和暦どちらで書いても間違いということはありません。どちらがより印象が良いということもないので、好みで選んでしまっていいでしょう。

しかし、見やすくするためにはどちらかに統一して書くようにすることが大切です。履歴書を見るのは採用担当者です。その人が気持ちよく読めるように気を付けて書くことが何よりも重要でしょう。

字を綺麗に書く、誤字脱字がないようにする、学歴や職歴などももちろん大事なことですが、統一感を持たせるということも大切なことになります。

学歴や職歴で年号がバラバラということでは、ごちゃごちゃしているなという印象を与えたり、わかりにくいなと思われたりして採用担当者を混乱させてしまいます。

見る人の立場になって、わかりやすく読みやすい履歴書を作成するということが何よりも大事ですから、その点を心がけて良い履歴書を書いて採用に繋がるようにしましょう。

 
 
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