職歴なしでもOK!理由やおススメの仕事、履歴書・職務経歴書のコツ&仕事の探し方をご紹介!

職歴なしでも就職可能!3つの理由やコツ&仕事の探し方をご紹介!

職歴がないから就職できないかも…と不安なあなた。大丈夫です!いまからでも遅くありません!この記事では職歴なしでも就職可能な理由と、おすすめの仕事履歴書・職務経歴書の書き方のポイント成功率を上げるコツや、仕事の探し方まで徹底的にご紹介いたします!

 

この記事のまとめ
  • 職歴なしでも就職可能な理由は4つある!
  • 職歴なしの方におススメの仕事
  • 職歴なしでもOK!履歴書・職務経歴書の書き方のポイント
  • 職歴なしから就職するための求人の探し方は3パターン!
  • 職歴なしでも就職できる!~就職成功をした先輩の体験談をご紹介~

職歴なしでも就職可能な理由とは?

職歴なしでも就職可能な理由とは

職歴なしでも就職できるのか不安なあなた。職歴なしでも就職は可能です!あなたの不安を解消するため、就職可能な4つの理由と、就職の成功率を上げるコツをご紹介します。

理由その1:職歴なしの方の就職サポート体制が整いつつある

職歴なしで就職するなら、いまが絶好のタイミングです。職歴なしから就職する人へのサポート体制が、整いつつあるからです。日本経済新聞の発表した内閣府の調査によると、中高年のひきこもりは61万人だそうです。

ひきこもりという社会問題の解決のために、国が社会復帰の手助けとして、職歴のない人でも就職しやすくなるよう動きだしています。職歴のない人にとっては、心強いのではないでしょうか。

また、中高年のひきこもり問題以外にも、現在日本の多くの企業で20~30代の若手人材が不足してるという問題があります。高齢化で労働人口が減少していることと、リーマンショック以降の不況で若手の採用をしぼっていたことなどが理由の一つです。企業が、若手をより多くほしい!と思っている今は、職歴なしの方にとってもチャンスといえます。

理由その2:職歴なしでも採用してくれる企業は多いから

いまは人材不足による、「売り手市場」といわれる状態です。「既卒」「職歴なし」の条件でも、採用してくれる上場企業はたくさんあります。厚生労働省によると、既卒向け求人の60%以上が職歴なし期間の限度なく、受け入れを行っているそうです。

有名な大企業などは新卒の学生が集まりやすいですが、どんなに優良でもメジャーでない企業は人材が不足しているのが現状です。長期間職歴なしでも、正社員として採用したいと考えている企業が多いことは、数字の上からもわかります。

理由その3:職歴なしの理由を前向きなものにしよう!

職歴がない人が採用されづらい原因は、企業側の不安や心配によるところが大きいです。

  • 職務経験がないため、即戦力として働けないと思っている
  • 職歴がない=仕事への意欲がないと思っている
  • すぐ辞めてしまったり、仕事を投げ出してしまわないか不安
  • 物事を柔軟に対処してくれるか不安 など

企業側の不安を、書類選考や面接の段階で和らげないと、採用されるのは難しいでしょう。書類選考で落とされたり、面接で困らないように、対処方法を考える必要があります。まずは、職歴なしの理由を前向きな内容で考えておきましょう。

「アルバイトでも重要な役割を与えられ、やりがいを感じて続けていた」など、企業側が働く意欲や責任感などを感じられる内容がベストです。あなたの前向きな姿勢をアピールすることで、採用される確率が高くなります。

理由その4:アルバイト経験を活かそう!

長期のアルバイト経験は、就職の際に重要なアピールポイントとなります。正社員でなくてもきちんと働いてきた証拠になり、経験が強みになるからです。

例えば、飲食関係のアルバイトをしていた方は、接客等で得た対人スキルが大きな強みになります。営業など人と接する仕事に幅広く応用できますし、事務職でもまわりとの協調性が必要になる場合は重宝されるでしょう。もちろん、飲食業界を希望する場合は、そのままストレートにアピールできます。

まずは、自分の経験で活かせるものがないか、自己分析してみましょう。あなたの中には、とてもいい武器が眠っている可能性があります!

職歴なしの方におススメの仕事

数ある企業のなかでも、おすすめなのは業績好調な中小企業です。業績が安定しているため、給料・休日などの待遇がよく、働きやすい環境だからです。特に従業員が100名以下の中小企業は、未経験OKのところが多いので狙い目です。就職エージェントなどに相談すると、あなたに合った企業を紹介してくれます。

また、人材不足の業界・若手の採用を積極的におこなっている企業や業種を狙うと、より採用される確率が高くなります。なかでも、未経験OKの求人を探すと、より成功率が上がります。ここではおススメの職種と業界をご紹介します。

職歴なしの方におススメの職種

職歴なしの方におススメな職種は以下の3つです。

  • 営業職
  • 事務職
  • 介護職

営業職の仕事は、業界を問わず最も求人の数が多いと言われる職種の一つです。面接の際も、学歴や職歴より、人間性やポテンシャルを重視する傾向が強いので、職歴なしの方でも目指しやすい職業です。

事務職も職歴のない方におススメの職種の一つです。ワードやエクセルなどのパソコンを使った事務作業が得意であれば、未経験でも即戦力として採用されやすい職種です。ただ、営業職に比べると正社員での求人は少なめなので、パソコンスキルに自信がない場合は、未経験で事務職を目指すのは難しいかもしれません。

介護職は、介護業界の需要の高まりと、人手不足もあり、未経験でも就職しやすい職種と言えます。肉体労働もあり、大変な職種ではありますが、その分無資格・未経験で入っても、施設のバックアップで資格取得が可能な場合もあります。今後ますますニーズの高まる職種であり、資格や経験を積んでステップアップすることも可能なので、職歴なしの方にもおススメな職種です。

職歴なしの方におススメの業界

職歴なしの方にお勧めの業界は以下の3つです。

  • IT業界
  • 飲食業界
  • 配送業界

IT業界は、近年の様々なもののIT化に伴い、求人数が非常に伸びている業界です。プログラミングやシステム開発など、一見難易度が高く、職歴なしや未経験者の方には敷居が高く感じるかもしれません。ところが、現在は人材の需要が非常に高いので、未経験でも即戦力になれるような研修制度が整っているIT企業も多くなっています。

飲食業界も人手不足の傾向が強く、職歴なしの方も積極的に採用している業界です。正社員としての職歴はなくても、アルバイトなどで飲食店での勤務経験がある方は、即戦力として活躍できますので、特におススメです。

配送業界も、ネットショッピングの普及に伴い、需要が急増していて、求人が増えている業界です。職歴なしの未経験者でも、免許を持っていれば採用されやすく、社内研修でより高度な免許の取得を支援してくれる企業もあります。免許を持っているなら、ステップアップも可能なので、職歴なしの方におススメな業界の一つです。

職歴なしでもOK!履歴書・職務経歴書の書き方

ここまでの記事で、職歴なしでも就職可能ということはお分かりいただけたと思います。ただ、実際に職歴なしで就職活動をしようとするとまず最初にぶち当たる壁があります。履歴書・職務経歴書に職歴がないことをどのように記載すればよいのかということです。

また「職歴がないから職務経歴書は出せない」とお悩みの方もいるかもしれません。ですが、職歴がなくても、アルバイトや派遣で少しでも働いた経験があれば、PRになりますので職務経歴書を書くべきです。

ここでは、職歴のない方向けの履歴書・職務経歴書の書き方を具体的に紹介します。「職歴がないから履歴書や職務経歴書に書けることが何もない!」とお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。

書き方1:嘘やごまかしは通用しない

「職歴がなくて、履歴書や職務経歴書に書くことがない」「職務経歴書を白紙で出すくらいなら嘘でもいいから何か書きたい」とお悩みの方もいるかもしれません

しかし、履歴書や職務経歴書に嘘を書くのはおススメしません。多くの人材を面接している面接官はそうしたごまかしを見抜く能力をもっています。また、運よくごまかせて入社できたとしても、入社後の年末調整で前職の源泉徴収票を求められたりして発覚することもあります。

履歴書の虚偽記載は立派な経歴詐称で、最悪の場合解雇されてしまうこともありますので、絶対にやめましょう。

書き方2:アルバイト経験がある場合

「アルバイト経験は職歴とは言えないから履歴書や職務経歴書には書けない」こんな風に思い込んでいる人も多いかもしれません。ところが、職歴というのは「働いた履歴」であり、正社員として働いた経験や、長期間働いた経験しか書けないということはありません。

学生時代にアルバイトをしていた経験や、卒業後に派遣やアルバイトで短期間働いた経験も立派な職歴と言えます。大事なのは、その仕事からどのような経験やスキルを得たかということです。

また、企業がチェックしているのはあくまで「自社が求める人材に適合するかどうか」ですので、応募先の企業にいかせる経験であれば、正社員かどうかなどはあまり関係がありません。志望している企業に合わせて、アルバイトや短期の派遣の経験も積極的に記載し、その仕事から得た経験やスキルを、自己PR欄で最大現にPRしましょう。

実際に、アルバイト経験を職務経歴書に記載する場合は、以下のポイントを意識して書きましょう。

  • どんな職場で、どんな業務を担当したか(具体的な業務内容)
  • 何を意識して仕事に取り組んでいたか(働く姿勢)
  • その仕事を通してどんな経験やスキルを得たか(経験・スキル)
  • その仕事を通じて得たものを、志望企業でどう役立てたいか(志望企業への意欲)

 

書き方3:アルバイト経験がない場合

学生時代のアルバイトなどを含めても、働いた経験が一切ないという場合は、無理に職務経歴書を書く必要はありません。

ただ、志望企業から職務経歴書の提出を求められ他場合はどうしたらよいのでしょうか?働いた経験がないからといって、職務経歴書が書けないことで諦めるのはもったいないです。まずは、企業に職歴がないことを相談してみましょう。

相談した上で、提出を求められた場合や、職歴以外でアピールしたい経験がある場合は「自己PR用の書類」を提出するのがおススメです。

書き方2でも書いたように、履歴書の職歴や、職務経歴書を通して企業がチェックしているのはあくまで、「自社が求める人材に適合するかどうか」です。つまり、重要なのは自分が今まで経験してきたことを、志望企業でいかせるかどうかや、志望企業への熱意です。

つまり、働いた経験以外でもそうしたことがアピールできれば、職務経歴書と同じような役割を果たす自己PRの書類が書けるのです。

具体的には以下のポイントを意識して作成しましょう。

  • これまでの人生の経験や目標
  • これまでの人生経験で意識していたこと
  • 資格・知識・スキル
  • これまでの経験やスキルを志望企業でどういかしたいか

書き方4:書類はプロにチェックしてもらおう!

履歴書や職務経歴書が書けたら、ぜひハローワークや転職エージェントの相談員に見てもらいましょう。職歴なしで書類選考に挑むなら、プロの添削を何度も受けて、書類を練り上げるのが絶対におススメです。

  • そもそも何をどう書けばいいのかわからない
  • どの経験がどうPRになるのかわからない
  • 志望企業に合わせてどこを変えたらいいか迷っている

上記のように、履歴書・職務経歴書を書くにあたっては、わからないことや、お悩みがたくさん出てくると思います。

ハローワークや就職エージェントの相談員は、何千、何万もの履歴書・職務経歴書を見てきたプロなので、あなたの経験や志望企業に合わせて的確なアドバイスをしてくれます。職歴なしでも書類選考を通過するために、プロに何度も添削作業をしてもらって、万全の書類を準備して挑みましょう。

職歴なしから就職活動を進める3つの方法

職歴なしから就職するための求人の探し方は、主に3つあります。

  • ハローワークを利用する
  • 就職サイトで探す
  • 就職エージェントを利用する

それぞれのメリット・デメリットをご紹介しますので、あなたに合った活動方法を見つけて下さい。

その1:ハローワークを利用する

ハローワークには、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

それぞれご紹介します。

ハローワークのメリット

ハローワークのメリットは、下記のようなものがあります。

  • 求人数が多い
  • 地域ごとの求人が多く、地元に強い
  • 気軽に相談ができる
  • 資格取得などの支援が得られる など

ハローワークはそれぞれの地域の求人に特化しており、地元での就職を希望している方には、とても心強い機関だといえます。また、資格取得や職業訓練などの支援を、無料で得られるのもメリットのひとつです。

ハローワークのデメリット

ハローワークのデメリットは、下記のようなものがあります。

  • カラ求人が多い
  • 大企業が少ない
  • 全国の求人が少ない
  • 企業の質が一定でない
  • たくさんの人の相手をするので、丁寧なサポートは期待できない
  • 就職エージェントと比べるとノウハウが少ない など

ハローワークは求人数こそ多いですが、実際は募集をしていないカラ求人も多くあるようです。また、地元に強い反面、全国の求人が少ないのがデメリットです。そして、企業側の掲載が無料のため業績の悪い企業でも求人掲載をしやすく、企業の質が一定していません。

企業の質が一定でないということは、ブラック企業がまぎれ込んでいる可能性が高いということでもあります。手軽に相談できる分、相談者が多いため、丁寧なサポートを受けられないこともデメリットのひとつです。

その2:就職サイトで探す

就職サイトには、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

それぞれご紹介します。

就職サイトのメリット

就職サイトのメリットは、下記のようなものがあります。

  • 質の高い求人がある
  • 掘り出しものがある
  • 手間がなく気軽に探せる

企業側が就職サイトに求人を掲載するためには、お金を支払う必要があります。優秀な人材を獲得するためにお金を出せるということは、それなりに業績が良い企業でないとできません。質が高い求人が多いのは、そのためです。また、いつでもどこでも気軽に求人を探すことができるのもメリットのひとつです。

就職サイトのデメリット

就職サイトのデメリットは、下記のようなものがあります。

  • ライバルが多い
  • 書類選考の段階で落とされやすい
  • 自力で頑張るしかない など

就職サイトは誰でも気軽に見られる分、ライバルが非常に多いです。数多くのライバルの中でも、採用率が高いのは、やはり年齢が若い人や経験がある人でしょう。職歴のない人は、よほどの戦略をねらない限り、書類選考の段階で落とされてしまうのが現状です。また、すべて自力で頑張るしかなく、挫折してしまいやすいのもデメリットのひとつです。

その3:就職エージェントを利用する

就職エージェントには、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

それぞれご紹介します。

就職エージェントのメリット

就職エージェントのメリットは、下記のようなものがあります。

  • 仕事選びから入社まで、手厚いサポートを受けられる
  • 書類選考など通過しやすくなる
  • 優良な求人が豊富
  • 就職のための研修など、すべて無料

就職エージェントは無料のサポートが充実しており、自己分析や企業分析などがしっかりできる点がメリットです。また、丁寧なカウンセリングで、数多くの優良な求人の中から、自分に合った企業を紹介してもらえるのも大きなメリットといえます。

自分では気づかなかった強みが見つかったり、思わぬ業種に適正があったりと、新しい発見も多くあるようです。なぜ無料のサポートやカウンセリングが受けられるのかというと、求職者の採用が確定した段階で、企業側が就職エージェントにお金を支払うシステムだからです。一定の水準以上の企業ばかりなので、ブラック企業に出会うこともありません。

就職エージェントのデメリット

就職エージェントのデメリットは、下記のようなものがあります。

  • 就職エージェントの選択を間違えると、相手にしてもらえない場合がある
  • 合わない就職エージェントだと、思うように活動できない など

職歴なしの人は特に、就職エージェント選びを間違えないようにして下さい。大手の社会人向けの就職エージェントは、すでに正社員として働いている人を対象にしたものが多いからです。該当の企業がないと放置され、なかなか就職できないことがあります。

就職エージェントを選ぶ際は、未経験OKだったり、フリーターや既卒者向けの就職エージェントを選ぶようにしましょう。長期戦になり消耗する前に、「職歴なしなら既卒者向けの就職エージェントを利用して就職活動をすること」をおすすめします。

職歴なしから正社員へ就職成功した先輩たちの体験談

この記事を書いている私たちジェイックでは、10年以上にわたって職歴がない方に特化した就職支援サービスを展開しています。

ここでは、実際に職歴なしから正社員就職に成功したジェイックのご利用者の方の就職体験談をご紹介します。

インタビュー1

土佐さんの就職成功体験談:緑化資材メーカー

土佐さんの就職成功体験談:緑化資材メーカー

名前:土佐さん  年齢:24歳(インタビュー時)  性別:男性

BEFORE

大学中退後フリーター

AFTER

緑化資材メーカー

インタビュー2

羽生さんの就職成功体験談:医療系の転職支援会社

羽生さんの就職成功体験談:医療系の転職支援会社

名前:羽生さん  年齢:23歳(インタビュー時)  性別:男性

BEFORE

消防士試験の勉強

AFTER

医療系の転職支援

インタビュー3

D・Nさん:工場機械の専門商社

D・Nさん:工場機械の専門商社

名前:D・Nさん  年齢:24歳(インタビュー時)  性別:男性

BEFORE

大学中退後ニート

AFTER

老舗メーカーの営業

上記のような先輩たちのように、次はあなたが職歴なしから正社員就職を成功させる番です。

就職を成功させて、安定した生活を過ごしたいのであれば、いつでもジェイックへ相談しに来てください。

職歴がないなら作るべし!~まずは経験を積もう~

就職活動をする際は、希望通りの会社に入れるか、決まった先がブラック企業だったらどうしよう…など不安が尽きないかと思います。しかし、不安を理由に行動しないのは問題です。とりあえず、なにごとも経験が大切です。「100%希望通りの会社はない」と考え、まずは就職し、経験を積むことを目標にしましょう。

3年ほどの職歴をつくって、より希望に近い会社に転職するのも、ひとつの手段です。どうしても就職が決まらないという人は、派遣社員や期間工として働くという方法もあります。必ずどこかに採用されるようになっており、確実に経験を積むことができるからです。派遣社員の場合は、そのまま正社員になれる可能性もゼロではありません。

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