高卒におすすめの仕事や平均年収!就職や転職の仕事選びの方法

高卒におすすめの仕事や平均年収!就職や転職の仕事選びの方法

高卒におすすめの仕事や業界、平均年収や給料の推移などを紹介します。就職や転職の際に向いてる仕事を選ぶ方法や、高卒は仕事を見つけにくいと言われる理由もまとめています。フリーターから正社員に採用されたい人も参考にしてください。

※2018/2/1~7/31の当社面接会参加者の内、当社が把握する就職決定者の割合

高卒の仕事の平均年収

高卒の仕事の平均年収

厚生労働省の賃金構造基本統計調査を参考に高卒の仕事の平均年収をご紹介します。

【全体】

~19歳:249万円

20~24歳:313万円

25~29歳:356万円

30~34歳:387万円

35~39歳:425万円

40~44歳:463万円

45~49歳:475万円

50~54歳:498万円

55~59歳:488万円

60~64歳:351万円

生涯賃金:約1億9400万円

【男性】

~19歳:262万円

20~24歳:335万円

25~29歳:387万円

30~34歳:426万円

35~39歳:472万円

40~44歳:521万円

45~49歳:545万円

50~54歳:579万円

55~59歳:565万円

60~64歳:383万円

生涯賃金:約2億1700万

【女性】

~19歳:227万円

20~24歳:275万円

25~29歳:289万円

30~34歳:297万円

35~39歳:313万円

40~44歳:327万円

45~49歳:337万円

50~54歳:344万円

55~59歳:340万円

60~64歳:280万円

生涯賃金:約1億4500万円

ただし、上記はあくまでも平均値です。

実際の年収は仕事内容や会社によって変わります。

ちなみに、大卒の平均年収と比較してみましょう。

大卒の平均年収は608万円です。

20~24歳:328万円

25~29歳:426万円

30~34歳:521万円

35~39歳:592万円

40~44歳:675万円

45~49歳:774万円

50~54歳:843万円

55~59歳:803万円

60~64歳:557万円

生涯賃金:約2億6600万円

参考:厚生労働省「賃金構造基本統計調査」https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/chinginkouzou.html

高卒と大卒の平均年収の差は約184万円、生涯賃金の差は約7200万円です。

「大卒に比べると高卒はずいぶん給料が低いな…」とがっかりしなくても大丈夫です。上記はあくまでも平均値ですし、高卒でも大卒より稼いでいる人はたくさんいます。

高卒が大卒よりも稼ぐコツは、以下の2つです。

  • 稼げる仕事に就職すること
  • スキルで評価されて稼げる仕事で大卒を上回ること

それでは次に、高卒におすすめの仕事や業界を見ていきましょう。

高卒で就職するときにおすすめの仕事・業界

高卒で就職するときにおすすめの仕事・業界

高卒で就職するのにおすすめの仕事や業界をご紹介します。

高卒の就職先選びのコツは「手に職がつく仕事」を選ぶことです。

スキルを身につけることで昇格や昇給できる仕事であれば、高卒でも高い年収を稼ぐこともできます。

各業界に向いてる人の特徴や、厚生労働省の賃金構造基本統計調査を参考に、各業界の高卒の平均年収も調べてみました。

参考:厚生労働省「賃金構造基本統計調査」https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/chinginkouzou.html

IT業界

IT業界は高卒・未経験でも始められます。工業高校や専門学校卒でなくても大丈夫です。

いまや私たちの生活に欠かせないネット、SNS、Youtube、ゲーム、アプリなどはすべてIT業界の人たちが作ったものです。

今後もITの仕事がなくなることはそうそうありませんし、スキルが身についていけばどんどん年収は上がります。

スキルで評価してくれる業界なので、スキルがあれば大卒より稼ぐこともできます。

最初はプログラマーかインフラエンジニアから始めると良いでしょう。

プログラマーはシステムやソフトウェアなどの設計・開発を行う仕事で、業務としてはソースコードを書いていきます。

プログラマーになるなら「ITパスポート」「基本情報技術者」の資格を勉強しておくと良いでしょう。

インフラエンジニアとはITシステムやWebシステムが正常に稼働するようにインフラ環境を設計・点検する仕事です。

プログラマーもインフラエンジニアも未経験から始められるので、まずは入社してからスキルを学んでいくことも可能です。

IT業界に向いてる人は、

  • コツコツと仕事に取り組める人
  • 集中力のある人
  • 学ぶ姿勢のある人
  • モノづくりに興味がある人
  • 稼ぎたい人

などです。ちなみに、IT業界の高卒の平均年収は約535万円です。

建設業界

建設業界も高卒・未経験で就職できます。建設業というといわゆるガテン系の現場作業員が思い浮かぶかもしれませんね。

ガテン系の仕事は中卒で働いている人も多いですが、建設業界の仕事はガテン系だけではありません。

高卒の人におすすめなのは施工管理の仕事、わかりやすくいうと現場監督です。

現場の職人さんたちをまとめて、工事の工程管理・安全管理・スケジュール管理などを行う仕事です。

施工管理は現場で泥にまみれる仕事や力仕事ではなく、工事全体の管理監督を行う仕事です。

施工管理職は人材が不足しているため、スキルを身につければ食いっぱぐれはありません。

人が生きている以上は建設の仕事がなくなることはありませんし、施工管理の仕事もなくなることはありません。

2020年の東京オリンピック・パラリンピックの後も、大阪万博、リニア新幹線など大規模な工事はたくさん控えています。

高卒から施工管理のスキルを身につけて、大手のゼネコンに正社員で転職していく人もいるくらいです。

施工管理には「施工管理技士」という国家資格があります。施工管理技士を取得すると年収は大きく上がります。

建設現場には施工管理技士を配置する義務があるため、施工管理技士の資格があると転職にもかなり有利です。

建設業界に向いてる人は、

  • モノづくりに興味がある人
  • 体力がある人
  • 稼ぎたい人
  • 慎重な人

などです。ちなみに、建設業界の高卒の平均年収は約445万円です。

不動産業界

不動産業界は高卒でも就職しやすいです。特に不動産の営業職は学歴・経験関係なく始められます。

もちろん営業職なので自分の営業成績によって給料は変化しますし、ノルマもあるため決して簡単な仕事ではありません。

また、宅地建物取引士の資格があると有利です。不動産業界に向いてる人は、

  • コミュニケーション能力の高い人
  • 年上から好かれる人
  • プレッシャーに強い人
  • 自己管理できる人
  • 稼ぎたい人

です。ちなみに、不動産業界の高卒の平均年収は約471万円です。

保険業界

生命保険会社や損害保険会社は高卒でも就職しやすいです。保険会社によりますが、営業経験がなくても就職できます。

生命保険募集人や損害保険募集人という資格が必要な仕事ですが、資格は入社してから取得するので事前の勉強は必要ありません。

保険業界の仕事は営業職がメインです。お客様を見つけて保険の提案をして加入してもらう仕事です。

保険の営業成績が良ければ高い年収を稼げます。高卒で年収2000万円以上稼ぐ人もいます。

ただし、ノルマもあるため決して簡単な仕事ではありません。

保険業界に向いてる人は、

  • コミュニケーション能力の高い人
  • まめな人
  • プレッシャーに強い人
  • 自己管理できる人
  • 稼ぎたい人

です。ちなみに、保険業界の高卒の平均年収は約411万円です。

飲食業界

飲食業界も高卒・未経験でも就職できます。レストラン、ファミレス、居酒屋など飲食店での接客からスタートします。

大手の飲食チェーンだと、キャリアを積めばフロアマネージャーや店舗責任者に昇進します。店舗責任者になれば、

  • アルバイトの採用や教育
  • 売上管理
  • 仕入管理
  • 在庫管理
  • シフト作成
  • 売上向上の施策作り
  • 新メニュー作り

などの仕事を任されます。

また、厨房で調理の仕事をする人もいます。

飲食店によりますが、調理師専門学校卒でなくても調理の仕事をできるところもあります。

飲食業界に向いてる人は、

  • 体力のある人
  • 接客が得意な人
  • 調理が得意な人
  • 効率よく仕事ができる人

などです。ちなみに、飲食業界の高卒の平均年収は約347万円です。

介護業界

介護業界も高卒・未経験でも就職できます。介護系の専門学校や大学を卒業している必要もありませんし、介護福祉士やホームヘルパーなどの資格もいりません。

※資格は働きながら取得する業界です。

介護業界は人材が不足しているため、一度実務経験を積めば仕事に困ることはありません。

少子高齢化が進んでいる現代ですので、今後も仕事は安定しています。

もちろん施設利用者に怒鳴られることや嫌な思いをすることもありますが、やりがいのある仕事です。

介護業界に向いてる人は、

  • 人の役に立つ仕事をしたい人
  • 体力のある人
  • 食いっぱぐれのない仕事をしたい人
  • 地元で働きたい人

などです。ちなみに、介護業界の高卒の平均年収は約322万円です。

運送業

運送業はバス・トラック・タクシーなどの運転をする仕事で、高卒でも就職できます。

大型免許などは取得した方が良いですが、タクシーは入社後に免許を取る会社もあります。免許取得費用も会社が負担してくれるタクシー会社も増えています。

また、2017年に準中型免許という新しい免許ができたため、高卒からすぐでも中型トラックの運転ができるようになりました。

運送業に向いてる人は、

  • 車の運転が好きな人
  • 体力のある人
  • 同じ仕事に飽きない人

です。ちなみに、運送業の高卒の平均年収は約402万円です。

公務員

公務員は高卒でも受験できるものが多く、高卒でも就職できる業界です。公務員の魅力はやはり安定していることでしょう。

社会的信用もある仕事ですし、今の時代に珍しい終身雇用です。ただし、公務員になるには公務員試験に合格しなければいけません。

実は筆者は高卒枠の公務員試験を受けて合格したことがあるのですが、1日8時間の勉強を1年続けないと公務員試験には合格しません。

今から1日8時間の勉強を1年間続けられる人はチャレンジしてみても良いでしょう。

高卒で就職できる公務員には、

  • 市役所や区役所などの地方公務員
  • 防衛省
  • 裁判所
  • 警察官
  • 自衛官
  • 学校事務
  • 消防官
  • 刑務官
  • 建設系公務員
  • 税務職員
  • 国税専門官
  • 皇宮護衛官

などです。

特に難易度が低いのは自衛官・警察官・刑務官です。難易度が高いのは地方公務員、国税専門官、皇宮護衛官です。

※2018/2/1~7/31の当社面接会参加者の内、当社が把握する就職決定者の割合

高卒は仕事を見つけにくいと言われる理由

高卒は仕事を見つけにくいと言われる理由

上記のようにIT業界や建設業界など人材不足の業界があるのに「高卒は仕事を見つけにくい」と言われています。

実は答えは「高卒は仕事を見つけにくい」と言われているだけで、実際は仕事を見つけやすいのが現実です。

厚生労働省の発表によると、平成30年の有効求人倍率は1.61倍だったそうです。

参考:厚生労働省「一般職業紹介状況(平成30年12月分及び平成30年分)について」https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000192005_00001.html

つまり、1人に対して1.61社の求人があるのです。今は空前の売り手市場で人材よりも求人数が多い時代です。

でもなぜ「高卒は仕事を見つけにくい」と言われるのでしょうか?「高卒は仕事を見つけにくい」と言われる理由を3つご紹介します。

高卒が仕事を見つけにくい理由①学歴フィルター

理由の1つ目は学歴フィルターです。

応募者が殺到するような大手の人気企業は、採用業務の効率化を図るために「応募資格は大卒以上」として、学歴で応募者を足切りしています。

「高卒の中にも有能な人材がいるかもしれないじゃないか!」と思いますが、高卒も選考に入れてしまうと採用担当者の採用業務がパンクしてしまうためです。

あくまでも統計的にですが「大卒の人材には有能な人材が多いから」という理由で、大卒未満の学歴の人は履歴書も見ずに選考から外します。

「高卒は仕事を見つけにくい」という言葉を正確にいうと「高卒は大手の人気企業では仕事を見つけにくい」が正しいです。

高卒が仕事を見つけにくい理由②無意識に仕事を選びすぎているから

「高卒は仕事を見つけにくい」と言われる理由の2つ目は、仕事を探すときに無意識に仕事を選びすぎている可能性があります。

無意識のうちに営業職・建設系・介護系・中小企業を避けてしまい、大卒も多く応募してくる事務職や大手企業を選ぼうとすると当然採用倍率が高くなります。

結果「高卒は仕事を見つけにくい」と感じてしまうのです。

無意識に除外してしまった仕事や業界の中に、実はあなたの天職があるかもしれません。

若いうちに自ら自分の可能性を潰してしまわないように、仕事選びの範囲は広めにとるのがコツです。

高卒が仕事を見つけにくい理由③30代以上の人たちが「高卒は仕事を見つけにくい」と言うから

バブル崩壊後の1990年代~2000年代初頭は就職氷河期で、たしかに就職が困難でした。大卒でも就職に苦労したので、高卒はもっと苦労しました。

就職氷河期時代に就活をした30~40代の人たちが「高卒は仕事見つけにくいからね~」と言っているのを20代が聞くと「高卒は仕事を見つけにくいんだ…」と思ってしまうものです。

ですが、今は時代が違います。就職氷河期の反対で人材不足の時代ですので、高卒でも就職できます。

高卒が就職・転職する時の仕事選びポイント

高卒が就職・転職する時の仕事選びポイント

高卒の人が就職・転職するときの仕事選びのポイントをご紹介します。

条件や待遇だけで仕事を選んでしまうと、いざ働いてから「合わない」「つらい、きつい」と悩むリスクがあります。

短期退職してしまうとさらに転職は不利になります。どういう基準で仕事を選べばやりがいのある仕事に就職できるかを解説します。また、具体的な就職活動方法もご紹介します。

また、自分の向いてる仕事を見つける自己分析方法や、就職支援サービスについては、以下の記事でも解説していますので、参考にしてみてください。

「向いてる仕事の記事」

この記事を掲載しているジェイックでは、無料の就職カウンセリングも提供しているので、お気軽にご相談下さい。

毎日やっても飽きないことは何ですか?

あなたは毎日やっても飽きないことはありますか?もちろん趣味でも大丈夫です。毎日やっても飽きないことを仕事にできたら仕事が楽しくなります。

「明日も仕事イヤだなぁ…」と思いながら一生仕事をする人生はきついですよ。あなたが毎日やっても飽きないことの中に仕事選びのヒントがあります。

好きなことと嫌いなことを書き出してみる

あなたの好きなことと嫌いなことを書き出してみてください。仕事以外のことでもいいです。

そして、あなたが書きだした好きなものと嫌いなものを眺めていると、仕事選びのヒントが見えてきます。

例えば「休みの日に1人でいるのは嫌い」であれば、人とコミュニケーションをとる仕事を検討してみましょう。

「1人でいるのが好き」であれば、あまり人とコミュニケーションをとらないモノづくり系の仕事を検討しましょう。

好きなことと嫌いなことを明確にすることでやりたい仕事が見えてきます。

やりたいことやできるようになりたいことは何ですか?

あなたがやりたいことや、将来できるようになりたいことはありますか?

どんなことでもかまいません。「将来は結婚して、子供は2人、マイホームも欲しくて、親孝行もしたい」がやりたいことであれば、それに見合う仕事を選ぶ必要があります。

結婚相手を見つけるのであれば昼夜が逆転するようなシフト制の仕事はやめた方がいいでしょう。

マイホームを建てるのであれば、住宅ローンの審査が通る会社に勤める必要があります。

親孝行をするなら経済的にも時間的にも余裕がないといけません。

自分のやりたいことや将来できるようになりたいことから仕事が見えてくることがあります。

苦労してないのにできてしまうことはありませんか?

あなたは苦労していないのにできてしまう得意なことはありませんか?苦労せずにできることは「才能がある」ということです。

苦労や努力をしていないのに、周りの人から「すごいね!」と言われることを探してみましょう。

どんなことでもかまいません。才能があることを仕事にすると、あまり苦労せずに成果を出せます。

会社からの評価も良いですし、仕事ができると仕事が楽しくなり、人生が楽しくなります。才能のある仕事のことを「天職」といいます。

特に「自分がやりたいことがわからない」という人は、苦労せずにできてしまう得意なことを探しましょう。

絶対にやりたくない仕事だけを決める

やりたい仕事がわからない場合は、先に「絶対にやりたくない仕事」を決めます。

絶対にやりたくない仕事以外は「やってみてもいい仕事」なので、仕事選びが楽になります。

消去法で仕事選びをするのもおすすめです。また「絶対にゆずれない条件」を決めてしまうのも良いでしょう。

ただし、絶対にやりたいくない仕事や絶対にゆずれない条件が多すぎると選べる仕事がなくなるので、あくまでも「絶対に」が大切です。

どんな仕事があるのか調べる

あなたのやりたい仕事がある程度見えてきたら、どんな仕事があるのか調べましょう。

自分の過去の経験や知識の中から仕事を選ぼうとすると新しい発見がないため、あなたの可能性を潰してしまうリスクがあります。

広い視野で業界・職種・仕事内容・将来性などを調べましょう。

求人サイトを見てみる

どんな仕事があるのかを調べるために、求人サイトを見てみると良いでしょう。

「学歴不問」「未経験者可」「研修制度あり」などの条件で検索してみると高卒向きの求人情報が出てきます。

就職活動自体は自分でしなければいけませんが、情報収集は簡単にできます。

ハローワークを利用する

合った仕事を探すために、ハローワークに行くのも良いでしょう。

地元の求人を中心に多くの求人を探せるので、あなたのやりたい仕事に合った仕事を探してみましょう。

ハローワークには相談員もいるため、わからないことは相談してみましょう。

高卒向けの就職エージェントに相談する

高卒向けの就職エージェントに相談するのも有効です。高卒向けの就職エージェントのメリットは、以下の通りです。

  • 高卒を積極的に採用している優良企業を紹介してくれる
  • ブラック企業は排除してホワイト企業を紹介してくれる
  • 研修制度がしっかりしていて未経験でも大丈夫な優良企業を紹介してくれる
  • それぞれの応募企業に合わせた履歴書や面接の対策もしてくれるので内定が出やすい
  • あなたに向いてる仕事のアドバイスもくれる

などです。就職エージェントはすべて無料で利用できます。効率よく就職・転職活動をしたい人にはおすすめです。

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